precious memories

亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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『MAQUIA』 亀カメラ vol.73 generation

ネタバレですよ~

vol.73 generation

亀カメラの写真は、ボク運第1話の撮影中の1枚ということで、高校球児姿の自撮り写真
本当に、こういう足跡も残してきたという、素敵な思い出の1枚ですよね

アラサーはいよいよ人生の本番が始まった時期だと思う

へぇ~
亀梨くん世代でも、ファミコンはわかるけど、チャンネルをガチャガチャ回すテレビも黒電話もギリギリ使ってるんだ!!
時折ジェネレーションギャップを感じることももちろんあるけど、こういうのを聞くと、同じ時代を生きてる実感が湧いて、なんだかすごーく嬉しい (^^)

俺らの世代は、昭和な感覚を持って生きている最後の世代という気がしている

うん、その昭和の感覚があるからこそ、ジュリーの 『時の過ぎゆくままに』 すらも、あんなに馴染んで自分のものにして、見事に歌い上げることができるんでしょうね

ジャニーズのグループの中でも、KAT-TUNは本当に最後の昭和なグループ
見た目は不良っぽいけど、実は体育会系だし、情熱を前面に出すし (笑)

確かにー(≧▽≦)

世代はあっても、年齢は関係ない
どの仕事も、あらゆる人間関係も、相手を年齢では見ていなくて、その人となりや経験や感性や表現が全て

これは、亀梨くんが十代の頃から全く変わっていない信条ですよね
これこそ、こんなに年齢が離れた人をこんなに長く応援してこられた所以 (^^)

若い頃は、 「何事も自分次第。 不可能なんてない!」 と思ってた
けれど、全力で努力しても、いろんな状況が重なって叶わないこともあることを知ったのは、つい数年前のこと

うん・・・・・・
それはやっぱり、あれらのことなのかな

でも、決して諦めたわけじゃなくて、 「ここからどうする?」 って話

壁にぶつかっては乗り越えて、それを何度も何度も経験したからこそ得られる強さ、柔軟性、俯瞰力は本物ですよね
そして、それらを備えた後に訪れる人生は、前途洋々に決まってます (⌒▽⌒)

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