precious memories

亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

よしもとラジオ高校~らじこー 亀梨くん出演

本日、亀梨くんが出演したラジオFM大阪のレポです

『よしもとラジオ高校~らじこ-』

太鳳ちゃんもいるのに、最初のうちはBGMは 『Real Face』 (笑)

亀梨くん・・・青字
太鳳ちゃん・・・ピンク

佐賀野功太役を演じました亀梨和也です
本谷歌子を演じました土屋太鳳です

漸く亀梨さんに出演していただいたということで番組チーム共々すごく興奮していたらしい
その理由は・・・
いつもは学天即という芸人さんの奥田先生、よじょう先生、みいさんの3人で番組をお送りしているが、中でも学天即のよじょうかずやさんが、デリカシーが無い男なので、名前をお借りして、デリ梨和也というコーナーをしていた
その中ではデリカシーの無いエピソードをリスナーから募集したり、毎週その時にKAT-TUNの楽曲をお届けさせてもらってる
(知らなかった―笑)
本人が今日は (インタビューに) 来てないので、名前だけでも覚えてもらえたら・・・と

それはもちろん
はい、しっかりと、はい
よじょうさん
デリ梨和也
はい


いやもう名前、なんかモジってもらってほんとに、嬉しいですけど
なん・・あ、支払い、支払われてなかったんですけど

(肖像権か?笑)

「あ、口座の方は一応毎月毎月お支払い・・・」

あ、口座・・・あ、ほんとですか、きてますか、あぁ、だったら

「後ほどまたそれはお話しましょう」

はい、わかりました
フッフッフッフッ ハッハッハッハッ

そこ!? (笑)

「太鳳ちゃんは以前、青空エールという作品で、その時には学天即がインタビューして、漫才をさせていただいたということで」

はい、面白かったです
多分私すごい覚えてて、チリ、チリの、あの、えっと、地球の、チリのこと話してて、あの、

チリっていう国?
チリの国
あぁ
国、国ね、はい

国の、チリの、ことを
チリって言うから地図とかなんかどっちのチリかなと (笑)
はい、オッケーオッケー

国の方のチリで、縦と横じゃ違うんだよって、上はペンギン、あ、下は、あ、うん?
フフフ
亀梨&バブ 全然覚えてねーじゃんかよ! (笑)
フハハハハハ

でも、なるほどーと思ったのは覚えてます

ここからは映画のお話

「お2人は原作は読まれましたか?」

あのお話をいただいてからなんですけど、はい、読まさしていただきました

「どちらかと言うと女性向けの内容かなと思うんですが、それに対してお2人は、読んでみてどういった感想を最初に思いましたか」

私はあの、元々高校で、あの~ダンス部に入ってたんですけども、そのキャプテンと副キャプテンがものすごく 『PとJK』 が好きで
で、私がやらしていただくってなってからもすごい連絡が来て、
あのカコちゃんこういう子がいい!みたいな
なんかすごくそれも参考にして、役作りをしていったんですけれども
初めて読んだときは、可愛いお話だなっていう、こう、コメディーっぽい、はだけた部分も入ってるなって思いながら読んでいたら、ある時こうホロっとするというかポロっとする、なんかこう、意外に深いお話だなっていうふうに感じたのを覚えてます


「ほんとに楽しくキュンキュンするシーンもたくさんあるんですが、それぞれキャラクターにフォーカスしていくと、実はこんな根深い部分もあるんだなっていう」

結構そうですね、あの~、ほんと少女漫画としての要素というか、すごく、漫画としても、楽しませてもらえる作品でしたけど、
今仰ってくださったみたいに、ほんと人間、ドラマがしっかりと詰まった、あの~作品なので、
あ、そこまで掘り下げるんだっていう、うん結構その、深いテーマであったりとか、そういうものが、しっかりとあの漫画の中で、あの~、触れられていたので
その辺はやっぱり、僕自身もあの役を作ってく上で、今回ずっとあのホテルで、宿泊だったんですけど、枕元にずっとやっぱ原作置いてなんかちょっと、壁にぶち当たったりとかした時とかは、何かこう、ヒントが無いか参考になるものはないか、という、栄養素をたくさんやっぱ原作からいただきましたね今回、はい


「そういった部分ではバランスっていうのがすごく大切になった映画じゃないかなと思うんですけれども、ちなみに亀梨さんは今年31歳、土屋太鳳さんは22歳、実年齢より若い役も演じられていらっしゃたんですが、実際に演じられてみて苦労とか、逆に良かったっていうとこはありますか?」

どうですか?
まずは、外見が全くあの、カコちゃんが可愛すぎて、原作の
なんかもう、全然、違うってなって

なんで? (笑)
ほんとにこう、どうしようかって
やっぱり高校生なので、どんなに体を絞ろうとか思っても、越えられない一線みたいなのがあって

うん~まぁ、若さのね
若い時、のね、(聞き取れず) ってのは、あるからね

だから心だけは、カコちゃんに近づきたいと思って、あの、ほんと22、ですけれども、やっぱ、あ、カコちゃんは16で、あの、結婚、するじゃないですか、で、結婚生活から始まる、映画なので、あの、ちゃんと、私はウィークリーマンションを借りようと思って、自炊を
、しようと思って


「新婚生活をなんとなくイメージしないとっていう」

はい、そうですね
少しでも、心はカコちゃんに近づけるように、あの、やりました


「ちなみにどんな料理とかしたんですか」

そんな大した、結構、あの、ほんと簡単なスープとか、あとは、なんか、簡単に作ったものを、はい (笑)

「亀梨さんは演じられてどうでしたか」

そうですね、あの~僕自身、ま、年齢というよりはその警察官をどう演じるかっていうところはしっかりとあの、監督、でありプロデューサーの方たちと、お話をさしてもらいながら、あの、入らせてもらったんで
そういうギャップっていうのはそこまで、うん、感じは、しませんでしたけど
でもなにせすごくあの~~、ま、功太くんに、然りカコちゃんに然りすごく純粋なキャラクターで
そういう、純粋さ、がしっかりとこう前面に出るというか
そういうところの、うん、ひとつ、難しさというか、は意識しましたね、はい


「今回の映画の中でお2人も色んな格好にチャレンジしてますから、そこも見どころだと思います」

そうですね
はい


「お2人が実際に演じてみて、うわこのシーンキュンキュンするなぁって思ったところはどこでしょうか」

ま、カコちゃんが、河童の格好になる、シーンがあるんですけど
可愛かったですね (笑)
なんかお腹にも詰め物したりとかして (笑)
お腹ポコっと出てて
くちばし付けて
それがまた、あの、控室、撮影合間の、お昼休憩とかなっても、あの、河童の格好のままで (笑) ずっと楽屋にいるんで
なので、なんかすごい、面白かったです


「しちゃいけないとわかってても、隠し撮りしたくなりますね」

うん、ちょっと河童 (笑)、河童がいる、河童がいるなぁっていう
その時に功太くんが、なんか、制服より河童の方が合ってんじゃねーかって言われて
フハハハハハ
それはどういうことだ? って (笑)
ほんと可愛かったんです
あんな河童をね、可愛く着こなせる、女子なかなかいないですよ、ほんとに (笑)


「今日はホワイトデー、太鳳さんは女性的に、どんな返され方をされたらキュンとしますか」

うーん、これでも、彼氏、さんと彼氏さんじゃない、あれで違いますよね

「そうですよね、じゃ、彼氏からにしましょうか」

好きな人から
だったら、うーん、結構、観覧車の中でそれこそ、渡してもらえたら、嬉しいかな
結構揺れますけど

フハハハハハ
ちょっとね、観覧車ね、揺れがちなんですけど


緊張して震えてたんじゃなくて、観覧車の揺れだったんですもんね (笑)

ホワイトデーのお返し観覧車?
プロポーズじゃないよ、だって
飴とかだよ
フヘヘヘヘヘ
アメちゃんとかだよ
フフフフっ
「これ、ちょっと話があるんだけど、これ」 っつって 「アメちゃんかい!」 ってなるよ
フフッ
観覧車の中で (笑)
2人でアメちゃん舐めるみたいな

そっかぁ、じゃ、ちょ、うん、でも、やっぱりその、渡した場所で、同じような場所だと、もしかしたら、みたいな、なんか、あの、なんかこう、ホワイトデーかな、みたいな
あえて同じ場所でとか

今困ってますね、目の前の紙を整え始めましたから (笑)
もうね、今ね、完全にね、困り出しましたよ (笑)


「ここはもうお兄さんとして亀梨さん、最後ビシっとキメていただこうと思うんですけれども、亀梨さんだったらどういう渡し方をするのか、いつもは奥田先生がキュンキュンセリフ言ってますけれども、それに負けないような、リスナーがフゥッとなるような、言葉をいただけますか」

これにあの、用意して、いただいてるやつでいいですか
(例題が用意されてるらしい)
いいですか (笑)
大丈夫ですか
はい

お前の為に作ったんだ
はいこれ
俺だと思って食べて


フゥ~~!

「すごいですね、奥田先生が言うのと亀梨さんが言うのとこんなに違うんだっていうのを実感しましたし、何より今ディレクターがいちばん照れてますからね」

ハハハハッ
ごめんなさい、ありがとうございます


最後にリスナーへメッセージ

ほんとにたくさんの愛情を注いで、スタッフさんキャストみんなで、作りました
功太くんたちと一緒に、ぜひ、幸せに、なっていただきたいなと思います


え~ほんとにあの、廣木監督が、あの~素晴らしい、素敵な世界を、作って下さいましたので、あの、街の景色であり音楽であり、とても素敵なので、あの、観終わったあとに、幸せな気持になってもらえる、映画に、仕上がったと思いますので、ぜひ、劇場でご覧ください
お願いします!


ありがとうございました
ありがとうございました

声だけ聴いてても、ほのぼのとして、とても雰囲気のいい2人ですね (^^)

スポンサーサイト

| 映画 『PとJK』 | 22:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://bubkame.blog50.fc2.com/tb.php/8003-2592afa7

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT