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亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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「日経WOMAN』 亀梨和也

589円もしたのに、たった1ページだから、映画の内容とか撮影についての内容ばっかりなら、これからたっぷり来るであろう映画誌で読めるだろうし、買うのは止めてたかもしれませんが、
パラパラっと立ち読みしたら、アイドル亀梨について語ってたので、これは買っておこう〜と (^^)

写真は小さめのが1枚
カールした髪が、THEアイドル (^^)


充電について
最近は当たり前のようにやっていた “歌って踊る” という、ジャニーズど真ん中の活動ができていない

うん、とにかく早く、歌って踊る亀梨くんが、KAT-TUNが見たいです T_T


普段の亀梨くんは、わりかしクドい、こってり系
アイドル業だから、キャーッて言っていただける為の “カッコつけ方の秤” を自分の中に持ってしまってる

「功太は、もっと真っ直ぐピュアに生きている人。 僕のほうが人間としてちょっとイヤらしいわけです (笑)」

そんなカッコつけたこってり系亀梨くんが、私は好きなんですよ
早く 「キャーッ」 って言いたい…


若かった頃は理想の自分になろうと必死にカッコつけてたけど、素の自分はもっと腑抜けな男
30代になった今、そこに距離があることを自覚するようになった

「でも、いいなと思うのはアイドルの亀梨くんですね。 疲れるけれど、ちゃんとしてますもん!」


アイドルという立場や責務について
現場では “自分が1番気持ち良くならない” ように気をつけてる
理想やアイデアを持ってはいるけど、それを最優先にしちゃいけない

求められるものを提示できる自分でいたいという気持ち、ずーーーっと前から言ってますもんね
本当にブレてない人だ


「ただ、自分の中ではやっぱり “アイドル” が一番」
「“アイドルの亀梨くん” を、僕が一番楽しませてもらっているんです」


この最後の言葉が何より嬉しい
正直、アイドルというのは偏見の目で見られがちだけど、そんなアイドルに誇りを持ってお仕事しているだけじゃなく、自分が誰よりも楽しんでいると言い切れるなんて

こんな、ファンとして誇らしい人いない T_T


そういえば、過去に “アイドル” について語ってた雑誌があったな、と、自分のブログを検索

■『duet』 2013.2月号

亀梨和也

求められる仕事の幅が広いのがアイドルであって、それに対してNOはない
どのジャンルにおいても120%の結果で返せることができてこそ、本当のアイドル

「だから、オレのベースにある “自分はアイドル” っていう強い意識が、いろんな仕事で 「結果を残して頑張ろう!」 っていう気持ちのガソリンになってる」

「一生アイドル? いいね、カッコいいと思う」



全っっっ然ブレてないーーー (´༎ຶོρ༎ຶོ`)


あーーーっ
本当に早く生でアイドル亀梨和也を堪能したいっ
こういうSNSや心の中だけでなく、直接声援を送りたいっ
「キャーッ」 って言いたいぃぃーー!

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| 雑誌(亀梨和也) | 08:09 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

namiさんへ

ほんとにほんとに、誇りを持ってやってない人に魅力を感じるはずがないんですよね。
人前では常に超亀梨、自分に気合いを入れるときでも、「カメナシ!」
そして自分がそんなアイドル亀梨和也を楽しんでいると言い切れるなんて。

アイドルって、ほんとにアイドルと言うだけで偏見に晒されて、これまでにもどれほど理不尽な思いをしてきたことか。
それでも、一生アイドルでいることはカッコいいと。
きっと亀ちゃんは、この先もずっとブレずにアイドル亀梨和也を貫いてくれますよね。
あぁ愛おしい…

あ、お菓子、美味しかったようで、良かったです(笑)

| バブ | 2017/02/08 08:57 | URL |















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