precious memories

亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

10Ks 東京ドーム 4/30挨拶

上田竜也

皆さん、今日は本当にありがとうございました
まずは10周年ライブ、こうして盛り上がれてとても楽しかったです
皆さんのおかげです
ありがとうございます
KAT-TUNは10年、色んなことがありました
船を降りてしまったメンバーがいたり、そのメンバーと一緒に降りていったファンの方もたくさんいると思います
でも、こうして10周年、これだけ多くのファンの方が集まってくれて、俺たちKAT-TUNはとても感謝しています
ありがとうございます
明日のライブをもって充電期間に入ります
グループは充電期間に入りますが、個々は全力で戦っていきます
皆さんも隣で一緒に戦ってください
先日、夜会を見て、ファンの方が泣いてる姿が印象的でした
ファンの方には笑っていてほしいと思います
だから、個々で全力で成長して、もっと魅了できる男になって、みんなを笑顔にしていけたらいいなと思います
充電期間も含め、KAT-TUNというグループの応援を宜しくお願いします


中丸雄一

昨日、東京ドームさんから、10周年の大きなケーキをいただいて、嬉しかったんですけど、よくよく考えると、ドームのよう大きな場所で毎年ライブをやってること、振り返る機会はなかったんですが
皆さんの支えがあったから僕らは存在したんじゃないかと実感しました
改めて、いつも支えてくれてありがとうございます
今日明日とグループとして一旦活動終了となって、とても淋しいと思います
決まった時は、受け入れられない気持ちもあって、皆さんもそうじゃないかと
もう少しになってみると、ネガティヴにならず、得るものもあるんじゃないかと
1年か2年かわからないけど、それぞれが身につけて、こうして集まった時に面白いものができるんじゃないかと思います
ただ、僕らと皆さんとのコミュニティが薄れることが1番嫌で、音楽だと音楽番組があるけど、それができなくなるので、ジャニーズWebや会報で繋がっていると安心するので、今後もチェックして下さい
11年目もKAT-TUNを応援してください


亀梨和也

皆さん、本日はありがとうございました
この10周年を迎えるにあたって、またメンバーが1人抜け、6人から5人、5人から4人、4人から3人、その都度その都度、僕自身、メンバーも含め、こうやって立たせてもらえる機会があって、その都度思いを伝えてきましたが、3度、同じ思いをさせてしまって、KAT-TUNの一員として情けない気持ちでいっぱいでした

10周年を迎えて、たくさんの方ちたちとKAT-TUNのお祝いができて、自分自身もKAT-TUNのメンバーとしてこのステージに立ってること、心から感謝してます
どんな時も、自分自身踏ん張んなきゃいけない時だったり、KAT-TUNにいなきゃ、KAT-TUNでいたい、KAT-TUNを好きな亀梨でいたいという思いを支えてくれたのは、たくさんの一緒に仕事してる人たちであり、こうして僕たちの声に耳をしっかり傾けてくれている皆さんがいるからでした
本当にありがとうございます
充電期間中も、それぞれのやり方で自覚を持って戦っていかなければいけないと思います
僕自身も自分のやり方で、新たな亀梨を模索しながら力強く進んでいきたいと思います
自分の時間を、又会うことを含めて、より濃厚にできたらと思いますので、その時はまた一緒に騒いで下さい

最後に、
KAT-TUNは亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一という6人の人間が集まって結成されました
横に立っている2人はもちろん、辞めていった他のメンバーも含め、このメンバーがいなかったらこうしてKAT-TUNという名前でここに立てていかなかったし、KAT-TUNというグループのメンバーとして皆さんとお会いできてなかったかもしれないので、メンバーにも感謝したいなと思います

結成から今日まで、皆さんと作った絆と思いを胸に、ラスト1日、最後までKAT-TUNとしての思いを深められたらいいなと思います


スポンサーサイト

| KAT-TUN(コンサート) | 11:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://bubkame.blog50.fc2.com/tb.php/7674-c4cb37c7

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT