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亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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10Ks 東京ドーム 4/29挨拶

3人とも、結構長い挨拶だった

上田
10周年、こんだけのお客さんが来てくれて、とても感謝しています
ありがとうございます
10年、本当に色んなことがありました
KAT-TUNという船から降りて行ったメンバー、そのメンバーと一緒に降りてしまったお客さんもいて
でも、この10周年にこんだけのお客さんが集まってくれたこと、感謝しています
充電期間、個々全力で戦っていきます
もっと個人個人成長して魅了できるような男になって、3人が集まって、またKAT-TUNという船を一緒に漕ぎたい
だから隣で一緒に戦って下さい
僕以外のメンバーが活動してるときは、僕のファンも2人を応援してほしいし、その逆もそうで
KAT-TUNを愛してるからこそ、一体となって応援してくれることが、またこの船が動き出す大きな一歩になると思います
充電期間、全力で走り続け、成長したいと思っています
ぜひ一緒に戦って下さい
こうして口にした以上は有言実行したいので、又KAT-TUNとして集まるときは、遊びに来て下さい


中丸
すごく面白かったです
10周年、振り返ると刺激的な10年だったなと
悲しい思いも3回ぐらいさせたけど、そのときはものすごい深い悲しみに襲われたけど、振り返るとマイナスばかりじゃなかったと思います
この東京を最後にグループとしては活動をストップします
個々も活動、発表できないものもありますが
自分では充電に入るのは納得してて前向きに捉えてます
でも1個、音楽活動ができないので、お客さんの前に立つ機会が減ることが、皆さんとのコミュニティが薄れる心配があります
ジャニーズWebや会報といったツールで活動を発信したいので、受け取ってほしいです
次のライブ、いつになるかわかりませんが、それに向かって頑張っていきたいと思います
今後のKAT-TUNに期待してて下さい


亀梨
今日はありがとうございました
とにかく、今こうしてKAT-TUNのメンバーとして10周年のお祝いを皆さんと一緒にさせてもらえて、自分にとってすごく大切な時間になりました
ありがとうございます
この10年、色んな波にのまれながらKAT-TUNという船を共に動かし進めてくれて
自分自身、KAT-TUNでいたい、いなきゃいけないという思い、KAT-TUNを好きな自分でいたい、いなきゃいけないという思いは、皆さんの思いや支えがあったから、この10年、貫けたんじゃないかと
これまでどんなことがあってもみんなと手を繋いで歩んできた思いをしっかり感じながら、自分でも5月1日以降、様々な思いが巡ってくると思います
とにかく、たくさんの景色をしっかり見せれるようにやっていきたいと思います
ここに堂々と胸を張ってKAT-TUN亀梨和也として立てるよう、しっかり時間を使っていきたいと思います
その時は1つ、一緒にアホになって下さい



「KAT-TUN亀梨和也でいたい、KAT-TUNを好きな自分でいたい」
亀梨くんのこの言葉を聞くたびに、この人は一体これまでどれほど心が折れそうになったんだろうと
ここまで貫いてくることに、どれほどの強い意志が必要だったんだろうと

そして、毎回書いてるし、書いても足りないけど、そんな亀梨くんに本当に本当に感謝しています。。。

そして、まだ言えない発表、楽しみにしてます (^^)



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