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亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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『BARFOUT!』 亀梨和也

おはようございます
ザ少年倶楽部プレミアムのバイオリン亀梨くんがあまりにツボで、リピが止まらないバブです


『BARFOUT!』

この雑誌、本屋でパラパラ〜っとめくって、何だか既視感があって、
「ん? 今日発売やんね? 前に買ってないよね?」
と一瞬戸惑ったんですが、山猫仕様だから当然か (笑)

全12ページ

写真集かのごとく、文字無しの写真集オンリーのページが10ページ!
(トップページには文字がありますが)

1ページにつき1枚、中には2ページにわたる、デデーンと超アップの写真も

ん?
やっぱりこの、“写真集かのごとく” とか “超アップ” とか、少し前にも書いたような気がするぞ (笑)

下睫毛、長いなぁ

インタビューページは2ページ

テキスト中、
“他の登場人物の個性も非常に強く” “とにかく観る側の感情がよく動かされる”
ほんと、そうなんですよね、このドラマは

ほんのわずかな取材時間の中でも、本当に普段から様々なことを俯瞰し、かついろんな角度から見ようとしている、ということがすぐに想像できた

うん、ほんと、そういう人です、亀梨和也という人は (^^)


このキャラに関しては、何でも成立するくらいキャパシティを持とう、というのがまず1個の大きなテーマだった

それが出来たら、今回の役作りは勝ちだな、と

「各キャラクターと山猫との交わり方は、このドラマの最大の魅力だと思います」

その魅力、たっぷり堪能させてもらってます (^^)

ドラマの1つのテーマでもある、“正義とは…” について
「自分が本当にどういうものを正義とするのか?というのが、結局、人間が行動するにあたっての一番の原動力になるんじゃないかなと」

争っている国同士でも、各国の正義のあり方があり、恋人でも夫婦でも友達同士でも、意見が違うことがある

「互いが思う正義の部分をいかに縮めていけるか? ということも、人間関係の築き上げ方の1つだとは思うんですけど」

自分を信じていかなきゃいけない部分があるのも理解はしているし、かといって自分が思っていることが100%じゃないという、俯瞰する自分を常にちゃんと持っていなきゃいけないな、という思いが個人的にはある

自分が嫌いだと思う人に対して、自分の計りがすべてじゃないと思い直す考え方、これはずーーっと昔から言い続けてますよね (^^)

いつもそれを聞いては、自分の考えを改めなきゃ…と反省させられるんですが、それってなかなか難しいことで ^^;
でも、亀梨くんは常にその気持ちを持ち続けてる、本当に尊敬すべき人です。。。


今日の山猫タレこみ情報


『PON』 は除かれる一部地域に含まれてるので見られませんが ( ̄▽ ̄)、ズムサタは毎週録画予約済みですから (⌒▽⌒)

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| 雑誌(亀梨和也) | 08:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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