precious memories

亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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『MAQUIA』 亀カメラ vol.57 エール

昨日届いていた 『MAQUIA』
読んでいて、何度も涙が出そうになりました

じゅんのへのエールと共に、この業界、
あの事務所でやり続けることに対する決意や覚悟が感じられて

タイムリーにもSMAPのことがあって、それがどれだけ大変なことか、どれほどの覚悟がいるのかを目の当たりにしただけに、そんな亀梨くんに、心からのエールを贈りたくなりました

そして、今日買った 『Myojo』 のゆっちの1万字インタビューも
これは本屋さんでパラパラと中を見て、冒頭の部分から涙が出そうになって、これはあかん、と即レジへ

こちらについては夜にでも。


vol.53 『エール』

亀カメラの写真は、『怪盗山猫』 の台本を持った、自撮り写真 (^^)


“あの夜―” から始まるテキスト
それだけで、何のことかすぐにわかりますよね

あの生放送での発表は、10周年に向けて動いてくれているスタッフや、それを楽しみにしてくれているファンに一刻も早く発表するべきだと考えたから

あの時の強張った顔は、正確に伝えなければという緊張感からだったから、心配はいないと (^^)

10周年に向けた3人と田口との温度差、田口の人生観について、わからなくはないと

そして、芸能人、アイドルという特殊なお仕事について、それを全うする為の覚悟、
KAT-TUNの現状に至った要因について、
を亀梨くんの言葉で、その考えを伝えてくれてます

「それでも、今もオレの気持ちは全然変わらない」

KAT-TUNでデビューしたからには、グループで評価されたいと願っている。
終わらせる気はない


もちろん、自分だけではどうにもできないことも多々あるでしょう
でも、どうかその信念は貫き通してくださいな。。。


言葉より、どんな時も誰かが観ていてくれること、求めてくれることが最大のエール

観ていますとも
求め続けますとも
“その時々、各々ができることに全力をそそぐ、亀梨和也を、中丸や上田” を (^^)


そして最後に、じゅんのへのエール

“いつか再会できた時に” ・・・・


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| 亀カメラ | 08:15 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

MIHOママさんへ

本当に、見ているこっちも不思議な感覚になるんですから、ゆっちも言っているように、彼ら自身の方がもっと複雑な感覚の中でお仕事を続けてるんでしょうね。
そして、私たちが想像した以上の痛みを3度も経験することになったんだなぁと思うと、胸が痛くなります。
前だけを向いて…これからも進んでいってほしいですね。

ゆっちが、自分に纏める力があればこんなことになってなかったとよく言っていますが、それを言うなら、KAT-TUNの真ん中でKAT-TUNを繋いでいると言われている私たちファンの力の弱さも痛感させられます。
ゆっちのように私たちも後悔しないよう、できる限りのことはしたいですね。

ドラマ、第2話もすごく面白かった!
感想にも書きましたが、これで亀ちゃんファンがまた増えるかもしれませんよ〜(^^)
それが追い風になって、これからのKAT-TUNを盛り上げる結果に繋がってくれたらいいですね(^^)

| バブ | 2016/01/24 00:21 | URL |

namiさんへ

Myojoもかなり泣けますよ〜
ぜひ、お手に取ってじっくり読んでみて下さい。
そして、namiさんも仰る、「きっと大丈夫」
MAQUIAを読んで、Myojo読んで、私もその思いが更に強くなりました。
うん、きっと大丈夫ですよね!(⌒▽⌒)

山猫、明日ですね〜❤️
本当に、亀ちゃんの魅力がそこかしこに散りばめられているわストーリー展開も気になるわ、恋愛物じゃないお話って、なんて心から楽しめるんでしょ(≧m≦)

| バブ | 2016/01/23 00:55 | URL |















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