precious memories

亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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ザテレビジョンCOLORS KAT-TUN

表紙、表紙裏面+全17ページ!

グラビアは、目のアップあり、口元アップあり
亀梨くんの下まつ毛がもうもう、たまらんっ

クロストーク2ページ
タメ旅の話から、10年目に突入したことに対しての話まで

この9年
一言で言うと、サバイバルな旅
とたっちゃん

一言では難しい
ただ、決して平坦な旅ではなかった
と亀ちゃん

道筋は通っていて視界も良好だったけど、急な悪天候に見舞われちゃった
とじゅんの

でも、いいも悪いも含めて充実してる旅だった
とゆっち


この先の旅路
KAT-TUNが見たい景色とは

先のことは全然わからない
でも、

亀梨 「例えばだよ、今じゃなくて将来的に、年に1回しか会わないとか、年に1つの活動しかないってことがあったとしても、個々の活動の中にKAT-TUNを感じられるような、言葉だけで聞くとすごい寂しいかもしれないけど、そこには深い愛情があって、俺はそういうグループになっていけたらいいなって思う」

もちろん、ソロになりたいとかそういうことじゃなく

亀梨 「それが俺の理想形かな。 物理的に活動することはもちろん大事だと思うけど、4人が1つの画に収まっていなくても、個々に活動してても、見てる人がKAT-TUNとして捉えてもらえたら、それくらいKAT-TUNっていう看板が大きくなれるなら、それが一番すてきなことなんじゃないかと思う」


そして、
2005ー2015 KAT-TUN 10年の旅路
として、10年分のインタビューから名言ピックアップ 6ページ

これは読み応えあり

歳を重ねると共に変遷してきた気持ちもあるけど、ずっとブレない芯の部分もしっかり感じられます

さぁっ
10年目もKAT-TUNにしっかりついていかなきゃっ


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| 雑誌(KAT-TUN) | 08:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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