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亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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KAT-TUN亀梨和也のHANG OUT 第183回

おはようございます
3月28日土曜日の朝
皆さんいかがお過ごしですか
亀梨和也です

今回は、『セカンド・ラブ』 への感想メールがたくさん届いてると、いうことで
皆様の、思いを、受け止めたいと思います

改めましておはようございます
KAT-TUN亀梨和也です
さぁ、今日も皆さん宜しくお願い致します


メッセージ
KAT-TUNデビュー9周年おめでとうございます

ありがとうございます!

毎年3月22日を迎えると、KAT-TUNに出会えて応援できて良かったなと実感する
この9年で様々なことがあって泣いた日があったのも事実ですが

すいませんっ

それ以上にKAT-TUNからたくさんの笑顔をもらってます
本当にハイフンで幸せです
いつも頑張るパワーをありがとうございます
10周年に向けて、今年の活躍に目が離せません
5月の東京ドームも今から楽しみにしています
今年の3月22日はメンバー間で何かやりとりされましたか
今回も亀梨くんからメール送ったのでしょうか

あの
ただいま、22日ね、9時現在なんですけど
送ってないし来てないです
まぁ、最近しょっちゅう会ってるし、みんな、心の中で、思ってんじゃないっすか

いやぁこれはねぇ、ほんとに、自分ら、ほんと色んなことがあってねぇ、このメールにもありましたけど
ほんとに、悲しい思いをさせてしまったことも多々あり、ほんとに申し訳ないなという気持ち、なんですが
まぁとにもかくにも、9周年を迎えられたということはほんとに、支えてもらっていて、まぁ10周年に向けてもそうですしね
しっかりやっていきたいなと思いますし
まずこの1年をちゃんと10年につなげる1年、というものを何か、僕自身としてはひとつ、うん、10年という区切りに向けて、発進、できたらいいのかな~というふうには、はい
そこを意識した、1年にしたいと思いますので、皆さん、今年も1年、どうか、宜しくお願いします


これを収録したのが、22日の9時なんだ
朝のじゃなくて、夜のですよね? (笑)
私たちが、KAT-TUNデビュー9周年お祝いパーティーを解散した時間に収録してたんですね


リクエスト
今回初の試みである2人ずつペアになって歌う楽曲は、どちらもそれぞれの持ち味が活かされている
お互いの曲が出来上がるまでの過程をドキュメンタリー風に特典で見られることができ、嬉しかった
これからも色々なシャッフルを聴いてみたい
亀梨くんと上田くんの曲、大好き
この曲が出来上がるまでの何かエピソードがあれば教えてください

いやもう基本的にあのもう映像に残っている通りですよ
そもそも、今回のそのCDを出すにあたって、僕と中丸くんがなんか、そのソロコーナー終わったからやりたいよねっていう話になってて
で、2×2で歌おうよってところから、どういうふうに決める? つってなんか、ゲームとかで決めればいいんじゃないってなんか
じゃあどうしようかどうしようか、それなんかVTRとか撮ろうよ、みたいになったりとかしてる中で、
ま、今回中丸くんがねちょっとあの、時間にも余裕があるということで、じゃ中丸とかが、VTR作ったら、という話になり
この企画になったんですけど
ま、これはこれで、ひとつ新しい形ができたなぁというふうに思ってるんで、
引き続き、皆さんにね、ちょっと楽しんでもらえるようなことを、ま、メンバー含めて、スタッフ、さんも含めて、ちょっと、チームで、なんか、皆さんに渡すことができたらなというふうに、思ってますんで、
楽しみにしていただきたいなと、思いま


亀梨和也&上田竜也 『ありがとう』


『セカンド・ラブ』 についての感想メール

① 小芝風花ちゃんのブログに、クランクアップでいただいたというパーカーのことがアップされてた
とっても可愛くてオシャレ、センスいいなぁとよく見ると、“FROM K.K” の文字
あのパーカーは亀ちゃんからのプレゼントですか?
亀ちゃんデザインですか?

あの、ま、もちろんデザイナーさんを立てて、いただいて作ったんですけど
あぁだこうだあぁだこうだ、ちょっと文字でハート作ろうよってアイデアはもちろん僕が出させてもらって
んで、何色のパーカーにする? プリントどうしようかって話も色々して、作らして、いただきました
で、作らしてもらって、あの、スタッフの皆さん、出演者の皆さんに、プレゼント、さしていただきました
そう

で、カメラマンさん、がいるんですけど、すごく男らしい方なんですけど
あのデザイン可愛いけど、これ果たして着てくれるかなと
男子が着たらどうなんだろみたいな、人選ぶのかなみたいな
したら結構スタッフさんも、撮影中に着てくれたりとかしてすごい嬉しかったですねぇ
僕もちゃんと持って帰りましたけど
で、最後のあの~ほうになってくると、スタッフさん共演者の皆さんで、現場がこう、みんな一緒の日とかは、集合写真とか撮るんですよ
そん時もみんながこう着てくれて、みんなで写真撮ったりとかしたのが、すごく、うん、嬉しかったですね
はい



② 結唯の食器棚の横に弓道の矢が飾ってありましたね
弓道部の私は思わず反応してしまったのですが、結唯さんの家の誰かが弓道経験者だったりするのですか
それとも特に意味はないのかな
少クラでは亀ちゃんと中丸くんと弓道やってましたね
袴姿に見惚れてしまいました

えっ
全然気づかなかったわ
結唯ちゃんがなんか弓道のあれとかっていう設定なのかなじゃあ
あー全然気付かなかった
うん、ちょっと俺も観てみよう
へぇ~~すごいですね


私も全然気付かなかった (笑)


③ 慶と結唯の、思いがなかなか伝わらない感じ、自分の過去に重ねて切なくなったりしてすっかりハマってしまった
亀ちゃんのダンスもとても心情が感じられる踊り方ですごいなと思った
コンテンポラリーダンスはバレエの基本とかも必要でとても難しいと言っていましたが、今回のレッスンを受けたことで、今後の亀梨和也としてのライブでのダンスにもプラスになったことはありますか

俺ってやっぱ結構ちょっとクセのある、踊り方を、ま、自分でもわかってるんだけど、してるのでぇ
そういった意味でそのクセを消す作業から今回も入ったので
あの~、手の、使い方とか
ま、そういった意味ではちょっと一本、芯が通った感じその、立ち姿とかも、やっぱ全然違ったりするから
うまく、なんか、KAT-TUNの、ダンスとかにも落とし込めたらいいなっていうふうには、僕自身も感じていますね

そうなんですよ
どうしてもこう右にバッと出すときも、一回こう、内に入れてしまったり、手を出す時に、今あるところからパッて出したりじゃなくて僕の場合はちょっとクッとこう手首入れてファッと出すクセがあったりとかするんですけど
コンテンポラリーやってる時ってやっぱ、あるところから出す、あるところから出す、っていうのが、先生がすごく言ってたので
そういうのはすごく、意識、するように、うん、なりましたね
はい


これを聴いてる時の、友人からのLINE
「くせのある踊り・・・気づいてたか (笑)」


④ 私はダンサーを目指してる
セカンド・ラブを見てすごく共感し、毎週泣きながら観ていた
そしてKAT-TUNデビュー9周年おめでとうございます
KAT-TUNの皆さん、10周年に向け、まだまだ頑張って下さい
全員の強い心大好きです

ありがとうございます!

MISIA 『白い季節』


⑤ 亀梨くんの声は本当にいいですね

ありがとうございます

すごくラジオ向きだと思います

(エコー) ありがとうございます
フフッ


慶くんと結唯ちゃんがハッピーエンドで終われてよかった
結唯ちゃんが、ドイツに旅立つ慶くんにただついていくのではなく、自分の道を選んだ先に偶然また慶くんがいたというのがいいですね
慶くんの最後のダンスはとても美しく、1話でも似たシチュエーションで踊っていたのに、全然印象が違っていて、そういうところも面白かった
全7話という短い尺の中でしたが、私にとって慶くんは亀梨くんのまだ知らなかった顔、新たな魅力を存分に見せつけてくれたキャラクターだった
慶くんが架空の存在だとは思えなくらい説得力があった
今後の俳優亀梨くんの活躍がますます楽しみになった
この3ヶ月間、映画にドラマにと亀梨くんの演技を堪能しまくりで本当に楽しかった

ということで
ねぇ
そうなんですよね、ハッピーエンドで
あの~~、ドラマって、素敵だよね
フフフフフフ
なんかさぁ、よくさぁ、俺も時に思ってしまうこともあるから人のことは言えないんだけど
なんか現実、ってそんな甘くないけどさ、ドラマってやっぱさぁ、素敵なお話があったりとかするじゃないですか
夢がね、あるというか
やっぱそれでいいと思うんだよね~
なんか、現実的現実的ばっか考えてたら、面白くもないし
だから今回ちょっと改めて、なんか、大石さんの脚本の中、ドラマだからこそ、をすごく貫いてくれてるなっていうのは、思いましたね


相変わらず、ロマンチスト (≧m≦)

まぁでも最後のレタスにはちょっと、ビックリしましたけどぉ
「お、レタス!?」 って台本読んだとき思ったし
フハッ
ここにきて、一番最後のセリフ、レタスの話ですからね
まぁでもなんかそれも含めて、やっぱテレビドラマ、としてなんか、うん、ある種振り切ってくれてる作品だったなぁというふうに、僕は、あの感じながら、やらせて、いただきましたけど

ねぇ~
そうなんですよね全7話という短い尺だったんでね
ある種その、心情であったりのスピード感っていうのはものすごい他のドラマに比べると早く、4話と5話の慶くんの違いとかも、結構ねぇ、「おぉ~」 っていうその、本来のドラマのスピード感ではないぐらいのスピード感でドドドドド~って立て込んできましたから
僕自身もこの、作品の中で、すごい心情の変化っていうか、1話の慶くんが、どん底にいるところから最終回には、ねぇ、立派になられて
それを7話でやるっていうのがねまたちょっと、うん、そうっすねぇ
最終回のいちばんラストシーンとか撮ってるとき、ファッて階段上がって結唯ちゃんが見えた瞬間っていうのは、「おぉ」 と
こんなん実際にあったら、ヤバイよねっていう
フハハハハ
ドラマいいなぁってちょっと思いましたけどね~
うん


亀梨くん自身もレタスに最初衝撃受けたんであれば、それでいいです (笑)


⑥ 和也さん、おはよう
今どこ?

おはようございます
今は、ラジオブースの中です


金曜日の夜、特別なドキドキをありがとうございました
全身全霊で挑まれたというベッドシーンもダンスシーンもとても綺麗でした
でも、ドキドキだけではなく、非常に悲しい気持ちにもなった
第5話と第6話、平慶が嫌いになりました!

これねぇ、もう色んなところからそういうねぇ、声が届きましたよ僕も

なんで結唯の作っただし巻き食べてあげなかったの? 何で電話してあげないの?
毎日とは言わないけど、1分あれば電話できるでしょ
と、感情移入しすぎて、観ていてつらかった
でも、最後の最後に2人がまた結ばれて本当に良かったし、何より2人が離れてる間、どちらも他の人に気持ちが揺らぐことがなかったところに2人の深い愛が感じられて、恋愛ってやっぱり人生の醍醐味だなとしみじみ思った

嬉しいですね
結構やっぱ、新しい一面というか
だから今回はなんかやっててすごい皆さんのリアクションが新鮮でしたけど

そうなんですよね
4話でバーッと幸せになったと思ったらもう5話の初回から慶くんの、目まぐるしく忙しくなり、売れたらそんな態度変わんの!?みたいなこと言われたけど
(←私も言った)
そういうことではないというか
あの・・ほんとにどん底にいた人が、なにか、その自分の本来の居場所だと思っていた場所に立った時の、集中力というか、ま、慶くんのセリフにも、最終回のセリフにもありましたけど
ま、僕も確かに冷たいなとおも、思いましたよ
食べてあげようよ、とか
(←この言い方が可愛い)

でもなんだろうな~
ま、これは短いスパンで描いてるからあれだけど、例えばこれが1年経ってますとかだったら、またちょっと、違うんだけど
僕も演じるにあたって色々な落としどころを、「慶、ちょっと冷たすぎない?」 とか監督と話しながら、え~撮ってましたけど
あの~1分あれば電話できるでしょってねぇ、これねぇ、それはそうなんですよ
けど、僕の解釈はやっぱ彼って、ちょっとやっぱ、普通の人と違う部分、がたくさんある人だなと僕は演じ、ながら思って演じてたんですけど
やっぱその世界を相手にして、いる中で、時間じゃなくて、気持ちの余裕がないんですよね、彼自身が
だからその相手のことが好きというそういう気持ちは変わってないんだけど、ある種その自分に向き合う時間に対して、時間が無くなっているというか

好き、加減は一緒なんだけど、ただ自分、に対しての自分自身のスペースが無くなってきてるというか
だから心のゆとりも無くなってきてるというか
だから今いっぱいあるから電話しようとかじゃなくて、時間じゃないんだよね
気持ちなんだろうね
それはねぇ、僕もちょっと理解できるとこありますよ
なんか、今ここでなんかすごい仕事に集中してて、終わって家帰ってもやっぱ仕事の延長線上の、脳みそがやっぱ続いちゃったりとかするときとかもあるから
そうすると、時間って、あるようで無いってか心のスペースがないんだろうね
うん

だからといってわかれよってそういうことでもないんだけど
慶くんにとっては今はそれじゃなかったんだろうね
ご飯とかっていうよりは、家帰ったら、そばにいてくれて、その存在を感じさせてくれる、それが多分いちばん大事だったりとかして
プラスαのことになるとちょっとお互いの、感覚の、違いが出てきちゃっ・・っていうことを僕はね大石さんはこう表現してるんじゃないのかなと思って
僕はそういう解釈の仕方で、演じて、ましたね
うん

そういった意味ではすごい色んな解釈のとれる、ドラマ、だったんじゃないかなと
ほんとにあの皆さん、『セカンド・ラブ』 ありがとうございました!


演じるにあたって、自分自身がそのキャラクターの心情や性格をいちばん把握できていないと始まりませんもんね
自分なりに咀嚼して、解釈して、理解して、納得して

たくさんの人の心を色んな気持ちに揺さぶったという意味でも、亀梨くんは見事に平慶を演じきったということですね


KAT-TUN 『KISS KISS KISS』

~エンディング~

最近僕のヘビロテです
聴いて下さい


水曜日のカンパネラ 『桃太郎』

これをヘビロテ・・・・(笑)

さぁいかがだったでしょうか
第183回目 KAT-TUN亀梨和也のHANG OUT


インフォメーション
昨日からプロ野球、開幕致しました
いやぁ今シーズンのペナントレース、セ・リーグ、もちろん
これはねぇほんとに、ギリギリになんないとわかんない戦いが、毎年そうなんでしょうけど特に今年っていうのはね、その1試合の重みが強い、シーズンになるんじゃないかなと
パ・リーグのほうも、楽しみいっぱいですね
パ・リーグはあの戦力的にもすごい動いてるチームも多いですし
そういった意味ではあの、ちょっと違う流れが、起きるんじゃないかなというふうに、感じてます

さぁそして4月22日水曜日
KAT-TUNのライブDVD 『KAT-TUN LIVE TOUR 2014 come Here』 が、リリースされます
それを楽しんでいただいたあと、5月の9日10日、東京ドーム公演、KAT-TUN LIVE TOUR 2015 “Quarter”
Quarter楽しんでいただいた後に、きっとこの日に、なんか色々発表できることがあったらいいなというふうに思ってますんで
ま、1年を通してね、ちょっと、楽しみに、していて、ほしいなというふうに、思います!


なんだろう~
何が発表されるんだろう~
ツアーなら、そんな勿体ぶるようなことでもなさそうだし
ドキドキドキ・・

リョーツさん
桜の頃、スタジオからの眺めは、ド~ヨゥ!?
俺もそろそろなんか、NACK5行ってみてぇな

それではお相手はKAT-TUN亀梨和也でした (笑)
僕とはまた来週
ciao~


今日もこれから副音声ですね
今日は昨日とは違って、こちらでは全くの阪神戦ですが
BSで亀梨くんが映ることを期待して、阪神戦とBSの観戦をしたいと思います

あ、昨日の阪神のサヨナラ勝ちは最高でした (≧m≦)

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| KAT-TUN亀梨和也のHANG OUT | 13:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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