precious memories

亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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『ダ・ヴィンチ』

昨日は結局、帰りにこの本を買っただけになりました

この雑誌、亀梨和也という人物への切り込み方、視点が面白い

キャラクターになりきるのが好き
私生活でもそういう感覚はある
「僕はただただ、“そのつどの自分” の感覚でその瞬間を生きているだけで・・・・それもまた、ある種の一貫性なのかもしれないけど」

自分ひとりの感覚では生きたくないという思いは強い

その思いが、いつも語ってる、人から嫌われても自分は嫌いにはならない、その人の視点に立って探ってみる、という考え方に結びつくんですね。。。
「人を嫌いになるより、人を理解する努力をしたいなって思うんです」


亀梨くんがこの日の気分で選んできた本
『人生の地図』 (高橋歩)
・・・人生という名の 『旅』 を楽しもうというコンセプトで編まれた写文集

悩んだりして眠れない夜は、よくこの本を開く
〈出来るとか、出来ないとか考える前に。 まずは自分という人間の欲求を解放するんだ〉
〈自分の仕事を嫌ってるようなクソッタレだけにはなりたくない〉
〈大人が真剣に遊び続けると、それが仕事になる〉

ふむ。。。
尊敬してやまない、亀梨くんのその生き方、物事の捉え方、深い感性、真摯な態度、ストイックな精神等々、亀梨和也という人物の構築には、こういった文献もその一端を担ってるんだな

自分を客観的に見るきっかけを作ってくれるのが、この本

「悩むのが好きなのかも」

悩みを忘れるのに一番いい方法は、自分にとっては仕事をすること
そして、その仕事もまた、悩みの種になることがあるけど、と。。。


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| 雑誌(亀梨和也) | 15:38 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT


トラトラさんへ

トラトラさん、すみません!
私、今気付きました…
年始にいただいていたコメントへのお返事、差し上げてなかったみたいて( ̄▽ ̄ ;
本当に申し訳ありません!
そして、カウコンでは本当に本当にありがとうございました。
おかげで年明けの束の間の休日を存分に楽しめました。

そして、ご心配、ありがとうございます。
熱も今は全くありませんし、食欲も一度も落ちることがなく、例年通りの正月太りになっているくらいですので、問題はありません(笑)

薔薇の中の亀梨和也、ご覧になりましたでしょうか。
あの歳にして薔薇の中であそこまで自分を表現できる男性、そうそういませんよね(≧m≦)
今年は映画にドラマ、他にはどんな亀梨和也を見せてくれるんでしょうね。

そしてそして、フラワーアレンジメント。
もしや、それもトラトラさんのご趣味の一つなのでしょうか?
だとしたら、本当にオシャレで素敵なご趣味をたくさんお持ちで、しかも多才。
見習うべき点がたくさんなんですが、私にはまず無理でしょう( ̄▽ ̄ ;

| バブ | 2015/01/08 07:06 | URL |

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| | 2015/01/07 23:45 | |















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