precious memories

亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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『PICT-UP』 『TV fan』

おはようございます
今日は昨日以上に寒いですね
うちの方はしんしんと雪が降っていて、薄く積もっていました
でも、大阪まで来たら、雪のゆの字も見当たらず ( ̄▽ ̄)


『PICT-UP』

表紙に亀梨くん&妻夫木くん
2人のページが10ページと石井監督インタビューが2ページ

ジョーカー・ゲーム亀梨和也インタビューが6ページ
この写真が素晴らしい!

スチール写真込みの甘木プロデューサーインタビューが2ページ


『バンクーバーの朝日』

この業界は、“アイドルだから” という見方をする人もいる
ジャニーズというアイコンに対して評価していない人たちもいる
「そんな中、そもそも存在すら気にかけてもらえているとは思っていなかった石井監督からオファーをいただけたわけですからね。
なおさら “男としてやらなきゃ” というスイッチが入った」


「この作品はとくに、実力のある役者が集まっているし、人間・亀梨和也ってところに行きたいと思っていました。 『これ亀梨なの?』 ってところに」


『ジョーカー・ゲーム』

昔は意識してカッコつけていたと思うけど、今は無意識に、普段からカッコつけて生きているんだと思う

― 無意識で身につけているのなら、寝顔もかっこいいんでしょうね
「見たことない (笑)」

― かっこよく寝返りとか打っているんですよ、きっと
「打ってないですよ (笑)!」

かっこよく寝返り打つ姿、見てみたい (笑)
あっ!
かっこいい寝顔は今度の 『KAT-TUNの世界一タメになる旅!』 でまた見られそうですね (≧m≦)


ライブでは、感覚でファンの 「キャー!」 を引き出す
「僕がお客さんだったら 『早くこっち向いて』 とか思っているわけで。 でも、見てくれないわけで。 『ちょっと待ってね』 ってじらしておいて、バンって振り向く。 その判断は計算じゃなくて、感覚」

えぇえぇ、その感覚に完全にハマってしまっておりますとも ( ̄▽ ̄)

お客さんが前にいるときのパフォーマンスでは、サービス精神がより強くなり、より大胆になれる
そこに 「仕事だから」 という感覚はない
「“この場に居る人を楽しませる” ってことです」

コンサートでも演技でも、自分から 「こういう姿を見せたい」 じゃなく、「こういうことをやって」 と求められる方が楽しい
「鼻毛が出てて、お腹もボカーンと出ていて、だらしない姿が見たい」 ってリクエストがあったら、そういう風にすると思う。 いまは求められていないだけで」

ほんとか!? (笑)
面白そうだから求めてリクエストしてみようかしら (笑)

歌に踊りにキャスターに俳優業
ひとつにくくられたくない、という気持ちも強い

― 欲張りですね。 すべてはまわりを喜ばせるために?
「それが俺の気持ちよさになるんですよ」

― アイドルは天職でしたね
「ね (笑)」

ね (^^)


『TV fan』

亀梨和也×妻夫木聡 2ページ
KAT-TUN 6ページ

このKAT-TUNもデデーンと1ページのソロショット、全員ビジュアルが素晴らしい!

【亀梨和也】
2014年はお芝居もできてコンサートもできて来年の準備とかもしつつ、充実した1年だった
「来年も芝居に比重を置いていけたらと思います。 主演じゃなくても、1年に1本は映画に出演したい。 来年も映画に携われたらいいな」

こういう風に言ってる時って、必ずその通りになってますよね
もしかしたら、来年も映画、もう決まってたりするのかしら?

『離さないで愛』
キーも変えずに完全にオリジナルで歌ってる
「大阪のカウントダウンとかで歌えたらいいね」

歌ってくれーー!!


【KAT-TUN】
2年半ぶりのライブツアー
亀梨 「人数が変わって迎えた初めての年なので、ファンの方と過ごせたのは大きなことだったし、その存在の大切さを改めて感じた年でした」

来年の抱負
【田口】 
来年は9周年だから10周年に向けた1年にしたい
「皆さんにもっとKAT-TUNを好きになってもらえるように頑張ります」

【中丸】 
お客さんの前に出る機会は多く持ちたい
「生で見てもらうのが一番自信になるので」

【上田】
「うん、ツアーはやりたいね」

【亀梨】
「来年もライブはマストでやりたいです」

来年はライブ、どれくらい行けるかな・・・


◆Jr.からQuestion
神宮寺くんから 「コンサートの構成や演出の発想はどこから来ているんですか?」

【亀梨】
影響されたくないから、他のアーティストのライブとかあまり見たくないタイプ
だからCMとか映画とか街中からインスピレーションをもらう

『someday for somebody』 の服を変える演出はCMを見てアイデアが浮かんだ
『1582』 は 『離さないで愛』 の延長線上みたいな曲を作ろうというところから始まった
一番は織田信長が女装して町に下りて宴を開き、二番は戦に行くイメージ


2014年のKAT-TUN内流行語大賞
亀梨 「こないだ田口がアレンジしてたやつが面白くて。 なんだっけ?」
田口 「ヤダよ~、ヤダヤダ!」
一同 「はははは!」
亀梨 「『ヤダよぉ~、ヤダヤダ♡』 ってダダっ子っぽく言うのよくない? これから使おう!」


ぜひカウコンで見せてくれっ (笑)


そういえば、立ち読みした 『TV navi』 だったか?
大阪公演の時に4人で行った洋食屋さん
亀梨くんが、その後1人でまた行ったと!!

甲子園で来たときかしら?
そっか
亀梨くんがまたこの辺を歩いたんだ。。。


さて
今日は 『VS嵐』 がある日ですが
私は忘年会の為、リアルタイムでは観られません
今日中に観られるかどうかも怪しい・・・・


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| 雑誌(KAT-TUN) | 10:06 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

namiさんへ

私も大好きなKinKiのこの3曲は、KAT-TUNが歌っているのを見てから入りましたので(≧m≦)
リアルタイムでバック時代のKAT-TUNを見てきたわけではありませんが、でもこれまでのKAT-TUNの話から、KinKiのバックについていた時代が今となってはどれだけ大切な時間だったかが感じられるだけに、本当に感無量でしたね。

私も基本、KAT-TUN中心に世界が回っているので(笑)、他Gについては疎いのですが、それだけにこの番組でそんな他Gのこと、KAT-TUNとの関係を知ることができるのは、貴重ですよね。

namiさんが好感を抱くお気持ち、すごくわかります。
昨日のKinKiも、KAT-TUNサイドのお話だけ聞いてたら、厳しくてしょっちゅう怒られていた、というイメージしかなかったものが、本人たちから見たKAT-TUNの印象や当時のエピソードを聞くと、決してそれだけじゃく、この人たちがいてこそのKAT-TUNなんだと実感するんですよね。
(裏を返せば、この番組が無ければいつまでも偏ったイメージのままだったかも(笑))

最近、PCの調子があまり良くないので昨日のニコ生は見ていないのですが、亀ちゃんの海外思考の強さがわかるお話が出たんですか。
世界進出の意味は外国と言う意味に留まらない…深いですね〜。

最前と天井席が同額…これについては私は今でも納得してませんし、この先も納得することはないと思います(笑)
カウコンは微妙席ばかりでしたが、生の離さないで愛が見られるなら本望です(≧m≦)

| バブ | 2014/12/18 21:30 | URL |

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| | 2014/12/18 13:03 | |















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