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亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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『プラスアクト』 亀梨和也

『バンクーバーの朝日』 に賭ける想い
全5ページ
写真のみのページが3ページ、インタビュー記事が2ページ

紗がかかった写し方で亀梨くんの透明感と儚い雰囲気が強調されて、すごく綺麗

ただ、1ぺージだけ裏のインタビュー記事が透けて見えて、顔にも縦線が入ってるように見えるのが非常に残念

【亀梨和也】

野球がテーマだけど、そこから興味を惹かれたわけではない
主演に妻夫木くんがいて、脇に自分
「常々願っていたというか、色んな角度から作品作りに携わっていきたいと思っていましたから」

KAT-TUNの亀梨和也という印象を強く持たれている
その印象が強いメンバーと薄いメンバーがいて、自分は圧倒的にその印象が強い

確かに、じゅんのなんかはよく、蘭丸ってKAT-TUNだったんだ、と言われたりしてますよね

だから、その印象が徹底して馴染まないように、マイナスからのスタートくらいの感覚だったと

主役に対する渇きもあった
あれほど大きなオープンセットの中で、妻夫木くんが棟梁
それはやっぱり贅沢だなと、主役凄いなと

見せるという意識が強いのは自分のウィークポイントだと思って、それを封印封印と思っていたけど、石井監督は、“だからいいんじゃない?” と言ってくれた
(石井さんが) 「“潜在的にそういうところがあるから意識しなくてもキマる。 多分それって一生消えないだろうね” と」

うわ~
妻夫木くんの時も思ったけど、これまた本当に素敵な出会いがありましたね


「もしこの作品でKAT-TUN亀梨和也を初めて知ってライブに来たら、亀梨めっちゃ濃度濃い! って感じだよね (笑)。 この前ライブをやりながら自分でも、俺って糖質高け~な! と (笑)」

だからソロはめっちゃ引いて演出したと

「ちょっと “ブラック” で行ってみました、ちょこっとミルクだけ入れてくらいの (笑)」

上手い例えだなぁ
まぁ私は常にコーヒーはミルクをちょこっと入れるだけだから、全然オッケーなんですけど (←全然違う)

仕事に対する具体像は無い
基本的に自分ひとりで成立するものではないと思っているタイプだから

「いくらサーフィンが上手くても、波が来なかったら何も出来ない。 波なんて自分で作り出せないんだから。 それが来た時にどうキャッチして何が出来るかだよな・・・・・とすっげぇ久々に、ぼけ~っと波待ちをしてる時に思って」

来る波は決して低いものではない
「だからそこは、ちゃんと乗れる技術を身につけないとね」


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