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亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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『バンクーバーの朝日』 ジャパンプレミアニュース

仕事から帰ってきて即テレビを点けたら、阪神が4-0で勝ってるし (≧▽≦)
まぁ、家に辿りつくまでに携帯で速報チェックはしておりましたが (笑)

今日阪神が勝てば、少なくとも亀梨くんの副音声は19日まである! (≧m≦)
私としては、副音声関係なく阪神には勝ってもらいたいんですけどね (笑)

あと10分経ったらBSに替えなきゃ!


そして、今日の 『バンクーバーの朝日』 ジャパンプレミアの模様

■デイリースポーツ

妻夫木&亀梨 新作映画好評でご機嫌

俳優・妻夫木聡(33)とKAT‐TUNの亀梨和也(28)が15日、都内で行われた映画「バンクーバーの朝日」(12月20日公開)の完成報告会見に登場し、同作のカナダ・バンクーバー国際映画祭での観客賞受賞を報告した。

同賞は特別招待作品の中で、最も観客から支持を受けた作品に贈られるもので、9月に行われたワールドプレミアに参加した妻夫木と亀梨の凱旋(がいせん)会見となった。

同作は世界70カ国以上から集まった349作品の中から選ばれた。戦前のバンクーバーに実在した野球チーム「バンクーバー朝日」の記録をもとに、当時の日系移民の姿を描いた作品で9月30日のワールドプレミアでも熱狂的な支持を受けている。

妻夫木は「とにかくうれしかった。バンクーバーの人たちに応援してもらいました。よっぽど気に入ってくれたんでしょう」と一気にまくしたてた。

海外映画祭への参加も多数決まっており、30日に開幕するハワイ国際映画祭ではオープニング上映される。



■まんたんウェブ

俳優の妻夫木聡さんが15日、東京都内で行われた映画「バンクーバーの朝日」(石井裕也監督)完成披露会見に登場。野球チームのキャプテンを演じた妻夫木さんは「野球の経験はほとんどないに等しかったのでずっと練習していました。1人で夜な夜な公園に繰り出して壁にボールを当てて練習したり……鼻血が出たこともあった」と語り、亀梨和也さんから「最初から硬式ボールはめちゃくちゃ怖い。大変でしたね」と妻夫木さんをねぎらった。

バンクーバー朝日軍は、1914~41年にバンクーバーで活動した日系カナダ移民の2世を中心とした野球チーム。41年の太平洋戦争勃発に伴い、選手たちは「敵性外国人」となり、強制移住させられてチームは解散した。2003年にカナダの移民社会、野球文化への功績が認められ、カナダ野球殿堂入りを果たしている。映画では、差別や貧困と戦いながら、日系移民に誇りと勇気を与えた朝日軍の活躍を描いている。映画は12月20日から公開。
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小1から中1まで野球をしていたという亀梨さんは「ランニングしてストレッチしてチームとしてやっていた。野球に真摯(しんし)に向き合いながら撮影をさせていただきました。チーム朝日として撮影時間を過ごせていた。いい作品に参加させていただいた」と語った。会見には妻夫木さん、亀梨さんのほか、勝地涼さん、上地雄輔さん、池松壮亮さん、高畑充希さん、宮崎あおいさん、石井監督も出席した。



■映画com

第1次世界大戦前にカナダ・バンクーバーに実在した日本人野球チームの真実を描く映画「バンクーバーの朝日」の完成報告会見が10月15日、都内で行われ、妻夫木聡、亀梨和也、勝地涼ら主要キャストと石井裕也監督が顔をそろえた。

ワールドプレミアとなった地元、バンクーバー国際映画祭では観客賞を受賞。上映に立ち会った妻夫木は、「僕が初めてバントを決めて必死になって走るところで、皆が大笑いしてくれて、受け入れてくれたんだと感動で涙が出た。不安が払しょくされ、心底この作品をやって良かった、生きていて良かったと感じるひと時だった」と感慨深げに振り返った。

亀梨は、「芝居の前に、ランニング、ストレッチ。キャッチボールをして本当にチームだった。皆が真摯に野球と向き合い、チーム1人1人が野球に飢えていた」と強調。小学校から高校まで野球をしていた池松壮亮も、「いいチームだった。最初からではなくて、どんどんいいチームになっていく過程が面白かった」と満足げに振り返った。

クランクアップの日には、ロケ地の栃木・足利のクラブチームOBと試合をしたことを、勝地が告白。そして、主将の妻夫木を中心に円陣を組んだそうだが、「皆で肩を組んで、久しぶりに青春しちゃった。ひと言言ったけれど、涙で詰まって『ありがどな、みんな』みたいになっちゃった」と照れながら明かした。

そんな男優陣の結束の強さに、宮崎あおいは「映画、野球を通してひとつになっていくのを、いいなあと思いながら眺めていた」と笑顔。石井監督は、「日本映画として海外を舞台にするのは挑戦だったが、努力が報われたというか、作品の強度は証明できたと思う」と手応えをつかんでいた。

「バンクーバーの朝日」は、20世紀初頭、アメリカ大陸に渡った日本人移民の野球チーム「バンクーバー朝日」が、差別と過酷な労働に耐えながら実力をつけ、地元の人たちにも認められていく感動作。12月20日から全国で公開される。



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| 映画 『バンクーバーの朝日』 | 19:51 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

トラトラさんへ

やりましたね、阪神!
これで1対1のイーブン
あとは虎が3連勝してくれたら!(≧m≦)
まぁ、そうは問屋が卸さないところが虎の悲しいところですが( ̄▽ ̄)

今日はトラトラさんもお仕事に精を出されてたんですね。
本当にお疲れ様でした。
でも、仕事の疲れも虎が勝ったと負けたとでは、大差がありますよね(笑)
はい、私も頑張りますから、私たちにご褒美を!
あと2敗してもいいからそのあと3勝してくれれば、虎は日本シリーズだし副音声は4日連続で見られるし、言うことないんですが(笑)

そして阪神が優勝した暁には、もちろん亀ちゃんは阪神の取材してくれますよね!
ね!
ね!
鳥谷選手と距離を縮める・・・なんて素敵なことでしよょう(≧∇≦)
そしてシーズンオフにプロジェクトショート編に突入というシナリオですよね!(笑)

今日の少プレも最高の番組でしたよ!
野球に少プレ、疲れた体に最高の栄養分ですね。

| バブ | 2014/10/15 23:22 | URL |

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| | 2014/10/15 22:14 | |















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