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亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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『MAQUIA』 亀カメラ Special

今日はお天気も良いし、アウトレットに行こうとしたんですが、すごい渋滞に巻き込まれて、途中で諦めて引き返してきました ( ̄▽ ̄)

考えたら、明日1日休み取ったら4連休になるから、そういう人も多いんだろうな^^;

そして帰ったら 『MAQUIA』 が届きました!

全4ページ
亀カメラSpecial

亀梨和也のルーツを辿る3つの旅


ROOTS 01 『野球に夢中だった少年時代』

まずは、地元江戸川での写真
ナチュラルな表情、笑顔がすごくいい

野球に夢中で、女の人が好きなマセガキだった時代を過ごした、大切な場所

「いつか、地元にも返したいなって思っているよ。 少年野球を支援したりしたい!」


ROOTS 02 『二十歳。自分のようで自分じゃない時期』

そして、『たった一つの恋』 の撮影で使った造船所
ここも閉鎖になっちゃうんですもんね

でも、亀梨くんが訪れた時は、撮影に使われた船は残っていたんだ (^^)

デビューして、環境が変わって戸惑っていた時代
この頃の話は、何度聞いても胸が締め付けられますね

「何だか、自分が自分じゃないような気がしていた」


ROOTS 03 『ずっとあるのは、KAT-TUNという存在。』

そしてそして、楽しみにしてた、福岡でのライブ風景が2ページ!
思ったより写真は小さく少ない (笑)

We are KAT-TUNの手繋ぎの写真、トロッコ上での笑顔、リハーサル時、ライブ終演2分後の汗だくの4人の写真

定点亀観測の写真も興味深い


「自分のグループを客観的には見られないけど、個性的で楽しいグループだと思う (笑)」

「最終的にはグループでいる時は、どこに誰が立っていても成立する。 それぞれが自分の良さを発揮しながらKAT-TUNとして溶け合える。 そういうグループでありたい」


フフフ
MAQUIAスタッフさんが楽屋を訪れたら、ゆっちがスッと立ち上がって、
「うちの亀がお世話になっています」

Going! Sports&News にKAT-TUNが出演した時も、ゆっちのシューイチに亀ちゃんがサプライズ出演した時も、こういう言葉が出てましたね

「うちの中丸が」 「うちの亀梨が」
この身内感がすごく嬉しい

そして、そんな身内感について、亀梨君が自身も
「身内っぽい雰囲気でしょ (笑)。 良くも悪くも仕事だけの関係になりきれない」

だから、居心地もいいけど、時には火花を散らしたり、やりたいことを言い合ったり、切磋琢磨することでグループとして成長していくことが今のKAT-TUNの課題だと

2度の大きな波
だから今は、KAT-TUNという存在を上手く俯瞰で見られるようになった

個人の趣味でやりたいことをやる場じゃなく、グループでどんな表現ができるかだけを考えてる

「個人としての欲求を抑えてでも、KAT-TUNとして、やるべきことを優先させるようになったかな」

全ては責任感から

「運命共同体だからね。 KAT-TUN家の一員として、責任を持ってやれることはやる。 それは、自分たちよりも、グループを愛してくれる人たちのために」


読み応えたっぷり


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| 亀カメラ | 12:14 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

トラトラさんへ

ハァ…
今日もGoing!を観るのに、覚悟とテクニックが必要になりましたね。
広島が勝ったことが先にわかりましたので、2位浮上はオアズケなのはわかっておりましたが…
ダメだこりゃ( ̄▽ ̄ ;

今日も句会でいらしたんですね!
かじったことすらない私には、お題すらも難しい高尚な世界に感じます。
でも、作られる句にトラトラさんの心情がその都度はっきりと表れてしまっていることだけはわかります(笑)

表紙はまだないですね〜
でも、もっと公開が近くなれば、出てくるかも…と期待してるんですが(≧m≦)
特にジョーカー・ゲームにおいてはかなりの期待度が(笑)

それにしても、映画誌はお高いので、これからの出費が恐ろしいです( ̄▽ ̄)

| バブ | 2014/09/21 22:15 | URL |

namiさんへ

フフフ
痒い所に手が届きそうで届かない程度でしょうか(笑)
これで購買意欲が出る方がいらっしゃれば、レポした甲斐もあるというものです(≧m≦)

あの当時の亀ちゃんの心の内は最近になって知ったくらいですから、当時はただ能天気に露出を喜んでいたことを、なんだか心苦しく思ってしまいます。
でも、namiさん同様、あの頃の亀ちゃんを見てきたからこそ、今の自分があるんですよね。
そして亀ちゃん自身も、こうやって口にすることが出来るということは、そういった葛藤や困惑を今はしっかりと乗り越えて、自分と向き合うことができてるんだろうと。
私たちは、目に見えている亀梨和也を全力で応援するしかないですもんね(^^)

そしてnamiさん
私に引けを取らないどころか、私の何倍も先を行かれるエピソードかと(笑)
失礼ながら、ご友人のお言葉を私からも贈らせて下さい(笑)

| バブ | 2014/09/21 22:08 | URL |

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| | 2014/09/21 16:34 | |















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