precious memories

亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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KAT-TUN 広島 9/13 2部 レポ

座席はスタンドDブロ
メインステ真正面のゲート上最前、更にどセンター

このチケットが届いた時は、正直、「ハァ・・・・」 となりました
ぶっちゃけ、「バクステがあれば・・・・」
バクステがある時はこんな席は当たることがないのに (笑)
でも、この座席はそんなガッカリ感を見事に裏切ってくれました


亀梨
ヘィ広島ー!
調子はどうだい!
調子はどうだい!!
今日は思いっきり騒いで、最高の時間を過ごそうぜ!!

田口
今日は最初っから飛ばしていくんで、お前ら俺たちについてこいよー!

上田
叫んでるかー!
もっと出せー!
腹から出せー!
気合いで出せー!
いいよ

中丸
この公演がツアー地方最後の公演だから、最高の回にしましょう!!


『不滅のスクラム』 ~スタンドトロッコ

1部の公演で、スタンドトロッコはしっかり確認しておりました
バックスタンドで亀ちゃんトロッコとじゅんのトロッコを交換するとき、結構長い時間止まってる!!
しかも、下ではなく上をずっと見てる!!
ゲート上だけに、アリーナ側を向かれる可能性は大だと思ってたから、これは嬉しい発見
でも友達と、
「あかんあかん、期待してまた尻向けられたらショック大きいから。 もう、尻なら尻で、そのプリケツをしっかり拝ませてもらお!」

そしてこちらに向かってくる亀ちゃんトロッコ
心臓はバックバク
目の前で止まったー!!
その距離、2〜3メートル
ゲート上最前だから、前には何も遮るものがない!

でも、止まってすぐは案の定アリーナ側を向いていて
やっぱりか・・と思った瞬間、こっち向いた―!!(≧▽≦)
しかも、長い!
なんちゅうカッコ良さなんだ
いつもテレビで見ている人が目の前にいる
やっぱりこの人はちゃんと存在してたんだ。。。

やっと・・やっと亀梨くんの視界に入ることができました
ここ最近、ずっと 『Birth』 の 「存在さえ知られず世界は周り続ける」 を地でいってただけに (笑)、幸せの絶頂

まぁ、視界には入っても脳内にまでは入れていないことは百も承知ですが (笑)

なんか亀ちゃん、顔を見渡した後、目線は団扇の方へ
しまった、公式うちわを前にしておけばよかった ( ̄▽ ̄)

ちなみに、私のブロック横一列、全て亀団扇でした (笑)


MC

ツアーが始まったと思ったら、もう地方公演ラスト
早かった、と口々に言うKAT-TUN

田口 「もっとやりたかった」
上田 「あとどれくらいやりたかった?」
田口 「少なくても20回ぐらい」

やってくれ (笑)

田口 「今回、もみまん食ってねーんだよな」
中丸 「もみまんって言うのやめてくれませんか」
田口 「じゃあ、ややこしいから、もん。 もん」
中丸 「より一層ややこしいですから」
田口 「もん食べてないもんっ」

昨日の夜もお好み焼き食べたのに、さっきまたお好み焼きを食べた、とじゅんの
ファン 「へぇ~」 な空気

田口 「あんま興味ねーよな」
上田 「お前、卑屈だな!」
田口 「もみまんっつったから怒ったのかな」

上田 「俺、今の話で腹筋崩壊してるから」
中丸 「僕だけでしょうか、イラっとするのは」

この “腹筋崩壊”、たっちゃんとじゅんのが何回か使って仲間内で笑ってた感じなんだけど、裏で何かあったのかしら (笑)

カキもまだ食べてないとゆっちが言うと、
田口 「カキはRの付く月が旬だから。NovemberとかDecemberとか」
舌を巻いて “r” を発音するじゅんの

亀梨 「田口たいぎぃ」
田口 「え?」
亀梨 「田口たいぎぃ~」
中丸 「意味教えて」
亀梨 「言うと解散の危機になっちゃうんで」
中丸 「やめてよ、2人抜けてるんだから」
上田&田口 「腹筋崩壊!」


1公演目のゆっちバースデーサプライズのお話に

中丸 「感動した。 なかなかないでしょ、ステージ上で」
上田 「カメやったよ」
中丸 「いつ?」

忘れてるんかいっ (笑)

亀梨 「お前、やっておいて忘れるなよ!」

でも、当日は薄々気づいていた亀ちゃん
大人の対応で、驚いたフリをしたと (笑)

亀梨 「だって、衣装置きにいったら 『あ、ケーキじゃん』」

そして、みんなでご飯に行って、鯖の口に花火が刺さっていたお話

田口 「ギョギョギョ! っつってね」
中丸 「ちょっと緩めてくれよ」

本当に気づいてなかったゆっち
たっちゃんが、祝う方が好き、と言うと
田口 「祝われるより祝いたい」
中丸 「キンキキッズの名曲みたいに言うな!」

そしてハケる2人

亀&ゆちトーク

中丸 「あっと言う間ですね」
亀梨 「そうですね」
中丸 「もうちょっとやりたいね」
亀梨 「そうですね」
中丸 「今日はおすましモード?」
亀梨 「そうですね」
中丸 「田口と同じくらいめんどくせーな~」

中丸 「田口もスイッチ入るとポーンと行くでしょ」
亀梨 「そう・・・・です、ね」
中丸 「あーめんどくせ!」

中丸 「何言っても、そうですね返しでくるの?」
亀梨 「そうですね」
中丸 「助けてー」

ゆっち、かなり困ってる (笑)

中丸 「2週間空いたんですよ」
亀梨 「そうですねぇ~」
中丸 「3週間? そんな空いた?」
亀梨 「そうっすね」
中丸 「そうですねモード切り替えるタイミング失っただろ」
亀梨 「そうっすねぇ」
中丸 「テレビだったらカットされるかも」
亀梨 「そ、そうっすね」
中丸 「3週間何してた?」
亀梨 「3週間そうですねぇ」
中丸 「やっと1ワード増えた」

中丸 「3週間空くと、心配になるとこありません?」
亀梨 「いや、それはないっすね」
中丸 「そうですねか否定かなんだ」
亀梨 「そうですねだけで会話は成立するそうですね」
中丸 「そうですね。 いいともとかでね」
亀梨 「そうですね」

どうオチに持っていくのかと思っていたら、じゅんのとたっちゃん登場したら逃げるようにハケた (笑)
結局亀ちゃん、ほとんど 「そうですね」 しか喋らず (笑)


たっちゃん&じゅんのトーク

いきなり、
上田 「お前、明日会社休むんだろ」

じゅんのドラマ 『今日は会社休みます』 告知
綾瀬はるかちゃん演じる役は、“こじらせ女子”

田口 「こじらせ女子っていうのは、30歳になっても彼氏がいない処女で
上田 「もっかい言ってくれ!」
田口 「ちなみにこん中でこじらせ女子いる?」
上田 「結構なセクハラだぞ!」

じゅんのがここまであからさまに下ネタ言うの、珍しいな (笑)

じゅんのの役柄は、お調子者のムードメーカー
上田 「まんまじゃん」

原作にないオリジナル
田口 「だから俺に向けて書いてくれんのかな」
上田 「お前の思考回路すごすぎる」

出てきたゆっち
じゅんのに向かって、「場所が場所なら訴えられるぞ」
中丸 「そう思いません?」
亀梨 「そうですね」

まだ続いてたんかいっ (笑)

アルバムオリコン1位
客席の拍手を止めるのに、タモさんのいいともver.をするゆっち (パン、パンパンパンってやつ)

中丸 「髪切った?」
客 (笑)
中丸 「そうですねでしょ!」
客 「あぁ~!! もう1回!!」
中丸 「髪切った?」
客 「そうですね!」
中丸 「その声をオープニングで出してくれ」

KAT-TUN側が特に何も言ってないのに、1人客席から 「そうです・・・・」
それに対し、たっちゃん、
「うわー! すっげぇ恥ずかしい、おめぇ!!」

いじるたっちゃん
小学生かっ (笑)

亀梨 「まさかみんな、昨日お風呂入ってないんですよね?」
客 「そ、そうですね!」
中丸 「ちょっと迷いましたね」

そして、なんか変な動きする亀ちゃん
よく聞こえなかったんだけど、なんて言ってたんだろ

亀梨 「今日みんな俺の部屋に来るんだよね?」
客 「キャーーー!」 「そうですね!!」

中丸 「ほんとにこんなに来たらどうすんの」
亀梨 「ちょっと相談していいっすか」

そして後ろを向き、ズボンの中の亀梨くんと相談 (笑)
満足げな顔して振り向く亀ちゃん

更にもう一回確認
今度は後ろ向きで、頭だけ亀梨くんの亀梨くんを見る角度
どうやら、この人数でも亀ちゃん的には大丈夫らしい (笑)

中丸 「田口くんだったらどうします?」
田口 「俺も確認します」

後ろを向いて、じゅんののじゅんのと相談

中丸 「帰れ!」

亀梨 「上田くんならどうします?」
上田 「(ドア) 開けて、うーん、違うな。 (ドア閉める。 またドア開けて) どうぞ」
選別パターン (笑)

中丸 「全員帰れ」

中丸 「下ネタやめましょ!」
客 「えーーーっ!!」
中丸 「レディーですから」
田口 「♪セクシ~レ~ディ~!!」

中丸 「僕絶対ノらないから」
亀梨 「そうっすね」
中丸 「フッてよ!!」

下ネタを否定しておいて、振られたら言う、というオチを狙ってたらしい (笑)
でも、それに気づいてわざと振ってあげなかった亀ちゃん

中丸 「Sだな!」

亀ちゃんとゆっちは、裏にハケたとき、「そうですねのくだり、もっと落とせたな」 と話し合ってたらしい (笑)

上田 「真面目な話に戻るけど、こんだけ相手したら死ぬぜ」

爆笑

中丸 「いいですよ、その話もっと掘り下げましょ!」
3人 「そんな高校生みたいな。 ちょっと3人で相談していい?」

3人並んで後ろを向き、全員同じ首の角度で自分の息子たちを見る

亀梨 「まだ話していいよ!」
中丸 「どういう結果だよ!」
亀梨 「いいよ、次行って」
客 「えぇーーーっ!」
中丸 「女子はこういう話好きだよね」
亀梨 「男子はこういう話しないよね」
田口 「女子会はあるけど男子会ってないもんな」
3人 「え?」
亀梨 「会とは言わないけど集まるでしょ」
上田 「お前友達いないもんな」
田口 「KAT-TUNが友達だろ」
亀梨 「いや、仕事仲間です」
中丸 「ビジネスパートナーです」

後半の曲紹介
ちゃんとゆっち、アルバムとカップリング、と紹介するようになってます (笑)


~後半~

『STAR』
ソロパート 「どこにいても見つめてくれる」 を 「どこにいても見つけてくれる」 と歌ってしまい、続くフレーズをちょっと笑いながら歌ってた (≧m≦)

そして曲の歌い終わりに 「間違えたゴメン」


ナカマループマシン

福岡に続き、また私のすぐ隣のブロックの一列前の女性が当たった
モニターには中丸うちわを持ってるように映ってましたが、斜め後ろの私からははっきり見えました
中丸うちわの後ろに公式うちわの裏面が見えて、「KAZUYA KAMENASHI」 と書かれているのを (笑)

小6からファンだという女性
中丸 「小6からKAT-TUN好きって珍しいでしょ」
女性 「いっぱいいました」
中丸 「なんで過去形なの?」

メッセージは 「KAT-TUNめっちゃ好きじゃけん」

広島弁が可愛い

『BLACK』 終わりに
亀梨 「じゃけん」

言うと思った (笑)


亀ちゃんソロから 『TRIANGLE』 までの映像を使ったダンスシーン
この映像が、最初に見た時と変わっているように感じるのは、ただの勘違いかしら?
3人の映像に亀ちゃんが加わってくるシーンのダンスが、最初の頃と違うような・・・
でも、別に音楽が短くなったわけでもないから、やっぱり気のせいか


『SUMMER EMOTION』 ~ 水鉄砲

そういえば、この水鉄砲でゆっちとたっちゃんがスタンドトロッコで回るときは、亀ちゃん&じゅんののスタンドトロッコとは違って、私たちの前で止まるってことが無かったな

ゆっちが目の前に来たとき、ゆっちはスタンド上段を向いてくれてたから、しっかりとその水をいただきました!
しかも2回も! (笑)

そして、たっちゃんが前を通る時は、たっちゃんは水充填中
真顔でこちらには一切見向きもせず (というか、スタンドのどこも見ず)、私たちの前を通り過ぎた直後、隣りのブロックの最前の女性に50センチほどの距離から集中攻撃
毎度毎度、たっちゃんの攻撃は凄いな (笑)


『MY EVERY TIME』

挨拶
中丸
最高の公演だったと思います
地方公演が全て終わりましたが、最後の最後で、改めて思い出しました
ハイフンはほんとに下ネタが好きなんだなと
忘れていました
下ネタは封印しつつ

(ハイフン 「えぇーー!!」)

・・・もみまん
年末の大阪のカウントダウンは、タイミングが合えば僕らと一緒に楽しい時間を過ごしてほしいです

上田
地方最後にふさわしい、いい終わり方をしたなと思っています
ありがとうございます
言おうと思っていたことを、中丸のもみまんで消されました
もしも、もみまんが2つあったら
(胸の辺りで)
もみもみ

(中丸 「封印しろ!」)

僕はまだ31じゃないんで
こんなやりとりも広島ならではです
来年もツアーがあれば、遊びに来てください

田口
もう最高!
みんなも楽しかった?
みんなと1つになれて幸せです
期間空いちゃったのは残念だけど、毎年新しいものを見せられるように頑張っていくので、ついてきてください
こんな楽しい思い出をありがとう
最高でした

亀梨
僕が思うに、もみまんは決して下ネタじゃないと思います
れっきとした、もみじまんじゅうだと (笑)
できればあの、続け・・ちょっと確認していいですか
(と、また後ろを向いて亀梨くんの亀梨くんを確認 (笑))
ちょっとダメみたい (笑)
楽しい時間を過ごせて、この空間は特別な時間が流れてるんだなと感じました
自分らとハイフンの関係性があってこそのこの時間なんだと感じました
広島は大変な思いや悲しい思いをされてる方がいますが、今日作った思いを周りの人たちにしっかり分けてあげて下さい
一緒に一歩ずつ、進んでいけたら嬉しいです
これからもぜひぜひ一緒に歩みを進めていってほしいなと思いました



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| KAT-TUN(コンサート) | 20:49 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

namiさんへ

そんなに喜んでいただけて、私も安心しました。
チケが届いたときは、とにかく申し訳なさでいっぱいで^^;

アリーナでもあの距離であの長い時間、真正面から対峙できるなんてなかなか無いですよね。
正に、呼吸すら忘れる幸福の瞬間でした。

そして、感心していただいたことがあまりに恐縮で申し訳ないので、ちゃんと訂正を(笑)

あのクロスのネックレス、亀ちゃんとお揃いでは全くないんですよー!
あれはもう何年も前からしているもので、私にとっての亀ちゃんのピアス同様、お守りみたいなもので、ライブには必ずつけていってるんです。

亀ちゃんがクロスのネックレスをしているのはチェックしておりましたが、亀ちゃんのはもっと細身で華奢な感じのクロスかと。

常々ブログで書いているように、私は亀ちゃんとお揃いのものを持ちたいという欲望はほとんど無いので(笑)
チェックはしますけどね、そういうの持ってるんだ~って(笑)

それに何より、亀ちゃんとお揃いのものを持つには、金銭的問題が大きすぎます(笑)

というか、逆にnamiさんのお友達はそのネックレスをされてるということですよね?
すごいです!

| バブ | 2014/09/16 10:20 | URL |















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