precious memories

亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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KAT-TUN グランキューブ大阪 7/17 レポ

グランキューブ大阪 7/17

座席は一階A⚪︎列センターブロック通路横
とっても素敵な席でした

正直、今回のこのグランキューブの当落を聞く時に、他のどこを聞くよりドキドキして
自動音声から 「チケットをお取り•••」 ではなく、「公演コード」 と聞こえた時は、「当たったーーー!!!」
叫びました

そしてチケットが届き、座席を見て、ガッツポーズ

神様にも仏様にも、あらゆるものに感謝しました


開演5分前くらいから、会場に流れてる音楽に合わせて手拍子が始まり
開演したらOPの映像に合わせて、「パンパン KAT-TUN」 とコール
ちゃんとみんな、フォーラムの反省を生かしてきましたよ (^^)

『COME HERE』
『Real Face』
『BIRTH』
「♪倒れても立ち上がって」 の後、
亀梨 「ヘィ 大阪ー!!」

『BOUNCE GIRL』
カウコンDVDばりの亀ちゃんの腰振り有り

『FANTASTIC PLANET』
これも亀ちゃんとたっちゃんの腰振りがたまらん

亀梨
ヘィ大阪!
ちょっと近すぎてみんな構えすぎなんで、思いっきり来いっ!!

田口
みなさん、俺が、入口出口田口でーす!
今日は最後まで楽しもうぜ!

上田
声出てるかー!
もっとー! もっとー! もっとー! うるせー!

中丸
多分KAT-TUN的にねぇ、ここ何年かで1番近い距離だから、今日は最高の日にしましょう!

『DANGEROUS』
2人ずつのダンスは、フォーラムと同じ
亀&ゆちは “炎”
じゅんの&たっちゃんはボクシング

この曲の腰振り、やっぱりたまらん

『HIDE and SEEK』
イリュージョンで、A列とB列の間の通路にトロッコで登場

上手から、じゅんの、亀ちゃん、ゆっち、たっちゃん

亀ちゃんが近いっ
最初はずっと尻担当だったけど、途中からこちらに向き直ってくれたおかげでお顔バッチリ

足下に近いファンを見下ろす形だけに、伏し目がちに見える目元が恐ろしく色っぽかった

『優しい雨』
亀ちゃんとじゅんの、ゆっちとたっちゃんがそれぞれ入れ替わり
そして、そのままトロッコを降りて通路を歩いてメインステへ

じゅんのが私の横の通路、亀ちゃんが上手サイドとサブセン間の通路

またじゅんのの腕に触れておきました (笑)

最後の亀ちゃんソロパート
3人が順にハケていって、メインステの壇上に亀ちゃんが最後まで残り、歌い終わりに両手広げて 「ウェッ」

めっちゃ可愛かった (笑)

『ART OF LIFE』
たっちゃんの腹筋が素晴らしい
腰回しもたまらん

『クレセント』
バックの映像とゆっちの動きが、ドリボの 『BAD DREAM』 のようにリンクさせていることをこの回で初めて知った

カトゥネット高丸
何回見ても笑える
商品化、ほんとに良かったね、ゆっち (笑)

『不滅のスクラム』
亀ちゃんとじゅんのがB列とC列の間の通路にトロッコで登場

そのまままたトロッコを降りて歩いてメインステへ

やっと亀ちゃんが来たー!
でも、相変わらずの揉みくちゃっぷりで、なかなか進まず

亀梨 「皆さん、通して下さいねー」

『フェイク』
亀ちゃんが私の横を通り過ぎてすぐ、また揉みくちゃで進めなくなって
(私は後ろから押されても通路に出ないように踏ん張ったから、亀ちゃんはアッと言う間に通り過ぎた (笑))
振り向いた亀ちゃん、後ろの方に向かって手を振ったけど、あれは係員を呼んでたのかな

まぁ、立ち止まって振り向いてくれたおかげでお顔をしっかり拝見は出来ましたが

しかし、1m以内の距離で見た亀ちゃんの美しさたるや
またお顔がシュッとした?
とにかく、二次元としか思えない、この世の物とは思えない麗しさ

私、あまりの崇高さに、これに触れてもいいものだろうかと躊躇してしまって、その一瞬の躊躇のせいで、厚みのある長袖の腕にフッと触れるくらいしか出来なかった ( ̄▽ ̄)

その後、やっとメインステに辿り着いて、たっちゃん、じゅんのと歌って踊るんだけど、ゆっちがいつまでたっても戻らず

私の席からはゆっちがどこにいるかわからない

亀ちゃん、ゆっちがいるらしき方向を見て笑ってた
そして曲が終わって、亀ちゃん、ゆっちに、お前が来るのが遅いから、とかなんとか言ってた (≧m≦)

『楔-KUSABI-』
「♪昨日とupside down」 で亀ちゃん、「中丸くん帰ってこない」 と替え歌

途中でやっとゆっちがメインステに合流できたんだったかな
歌い終わって
亀梨 「中丸、最後位置違ったから」
中丸 「それどころじゃなくて間に合わねーよ」

MC
並びは向かって左から、亀・ゆっち・じゅんの・たっちゃん

フォーラム、大阪はKAT-TUN的には初めてというくらいの距離感だとゆっち

そして、この会場は音がすごく籠る、と亀ちゃん
亀梨 「だから、『優しい雨』 で (最後のソロパート歌って)、“ハァ~” っていう声が聞こえてきて、こっぱずかしくなってカッコつけきれなくて “ウィッ” ってやっちゃった」

それであの 「ウィッ」 だったのか (笑)

亀梨 「お客さんの吐息に負けた (笑)」
全然立っていられなかったらしい (笑)

中丸 「(吐息が) 漏れてますよ皆さん」
亀梨 「ちょっと今日漏れ気味なんでね」

漏れ気味て (笑)

客席から、「ゆっちー!」 とか誰かが叫ぶと連鎖して数人が叫び始め、
中丸 「これ、会話する時間じゃないから」

アルバム 『come Here』 がオリコン1位
音楽史上、デビューから連続1位とった人は今までいなかったということで、とゆっち

中丸 「感謝カンゲキ雨嵐ですよほんとに」
亀梨 「♪スマ~イルアゲ~ン ありがとう」
中丸 「あらしーって言いたくなったでしょ。 言いたくなった人、嵐のライブ行ってますよ」

グッズの話
今回はTシャツ来てる人も多い
亀梨 「いいよ、そういうのいいよ」
中丸 「女性って白いTシャツ着るのイヤって聞くけど、どうなんですか」
客 「着るー!」
中丸 「なんでタメ語なの? 俺より年下でしょ?」

KAT-TUNはグッズの打合せに費やす時間はハンパない、と亀ちゃん
田口 「最近、ここぞって時に多数決で決めるけど、俺ら4人だから意味がないんだよね」
亀梨 「4人だっけ? 点呼とってみようよ」
亀 「1」 中丸 「2」  淳 「3」 竜 「4」
亀梨・中丸 「4人だ」「4人だ」

そして、タメになる旅の話をしようとするんだけど、客席から 「やってない!」
中丸 「こっち、やってないの?」
客 「やってない!!」
中丸 「なんでタメ語!」

中丸 「年上の人なら納得しますよ、明らかに年下から、“やってない!!”」
亀梨 「それは、好感的な感じじゃないですか。 親しくねぇ」
中丸 「でも、親しき中にも礼儀ありだよ」

そして着替えに入るじゅんのとたっちゃん
フォーラムでは、この組み合わせでの着替えはたっちゃんの間違いだったように言ってたけど、結局こうなったんだ (笑)

中丸 「これ、4人だと半分着替えなきゃいけないってのが発生するんですよ」
亀梨 「だからなるべくステージ上にメンバーがいるように色々作らせてもらってるわけですよ」

きっと、フォーラムでの苦情がメンバーの耳に届いてのこの発言なんだろうな (^^;

中丸 「どうですか、2ヶ所目ですけど」
亀梨 「1週間以上空いたから、なんか、踊り、緊張した」

中丸 「今日は平日でしょ。 皆さん、働いたの? 俺ら今働いてるけど」
亀梨 「仕事帰りの人ー」
(チラホラ、若干疲れた声で) 「はーい」
亀梨 「学校帰りの人ー」
(元気な大きな声で) 「はーーい」
中丸 「声のトーンが違う」

ケンカ売ってんのかっ (笑)

亀梨 「もう1回、もう1回聞こう! 逆に聞こう (笑)」
中丸 「学校帰りの人」
客 「はーーい!」
亀梨 「いくよ、いい? 準備した? 電話の声と一緒でいいからね。 仕事帰りの人ー」
客 「(頑張って高い作り声で) はーーい!」
中丸 「かわいいっ」

会ったときは目と耳で情報が入るけど、電話は声しか情報がないから、印象を良くするために裏声になる、とゆっち
亀梨 「お前が言うなよ (笑) こいつ、 「(低音で) はい・・ はい・・」」
中丸 「親しき仲だから」
亀梨 「礼儀ありだよ」

中丸 「MCは打合せしてないからね、その辺りばったりだからよくないんですよ」
亀梨 「そのあたりばったりって何ですか」
中丸 「あげあしとんなくていいから」
自分の右足を上げて右手でつま先持って、Y字バランスのような恰好をする亀ちゃん (笑)
亀梨 「あげあしとってみました」

じゅんのとたっちゃんが戻ってきて
亀梨&ゆっち 「じゃあね~」
ハケる

上田 「俺、このライブを通してお前と2人で喋れるようになると思う」
客、拍手 (笑)

上田 「なんか、お互いを知ろうよ」
田口 「えぇっ、そこから!? 10何年一緒にいますけど」

田口 「じゃあ、好きな食べものは?」
上田 「それを聞いて面白いと思う?」
田口 「ジャブジャブ」
上田 「焼肉が好きです」

じゅんのもたっちゃんも舞台で大阪に来た時に焼肉食べに行ったらしい

田口 「焼肉ではどこが好き?」
上田 「焼肉の話だと話が進まないから」
田口 「焼肉もね」
上田 「(遮って) うるさい!!」

それでも負けずに焼肉の話を続ける田口 (笑)

大阪はタクシーがすごい、とたっちゃん
以前、大阪でタクシーに乗ったら、自家製の白い飴を貰ったらしい (笑)
食べたら、
上田 「クソまずいわけですよ」

どうしようと思ったら目の前に灰皿
ここに捨てようと灰皿を開けたら、白い飴がこんもり (笑)

運転手さん、可愛そう (^^;

上田 「このネタ絶対使えると思って今までとっておいた」

ここで亀&ゆっち登場

京都の四つ葉タクシーに乗って、四つ葉のシールを貰ったことがある、と亀ちゃん

亀梨 「大阪に超高いビルできたよね。 あべの・・」
客 「ハルカス!」
亀梨 「あべのゆうぞう」
中丸 「違うね、それサンチェさん」

サンチェさんて、本名あべのゆうぞうさんなの? (笑)

USJではハリポタ
中丸 「ハリーポッター行った人」
客、チラホラ
田口 「だって超並ぶんでしょ」
亀梨 「明日さぁ、俺ら1回公演でしょ」
客 「(まさか!の) えーーーっ!」
亀梨 「明日行こうよ、みんなでさぁ・・・・吉野家行こうぜ」

田口 「ハリーポッターは夢見させてくれるかもしれないけど、僕はみんなを夢見させるよ」
客 「フゥ~~!!」

そして、立ち位置の間違いを亀ちゃんに指摘されるたっちゃん
上田 「あ、次はここだ!」
慌てて移動 (笑)

亀梨 「ちゃんと片付けましょうよ」
と、ドリンクの入ったバスケットを持って袖へ向かうと
田口 「まぁ、いちばん年下だから」

亀ちゃん、バスケットを下に落として振り向きながら
「ハァ!?」

中丸 「ケンカはやめてーー」
踊り出すゆっち&じゅんの (笑)

中丸 「これにノッた人は相当古株です」

亀&竜 「あれは俺らが目立つ為にやったんだよな」
田口 「サイテー。 あの涙は何」
亀&竜 「涙? 目薬にきまってんだろ」

こいつら (笑)

田口 「サイテー」
中丸 「ケンカしないでー」
そしてまた踊るゆっち&じゅんの

亀梨 「♪大人の階段の~ぼる~」
階段を探して舞台下手から上手まで歩く
上手袖横の階段を見つけ
亀梨 「♪大人の階段の~ぼる~」
のぼる (笑)

中丸 「『CHAIN』 の流れに変わってるから!」

亀梨 「(じゅんのに) 久しぶりだね、元気だった?」
田口 「いやいや、さっきまで会ってたから」
中丸 「ケンカはやめてー」
踊る (笑)

亀梨 「大阪暑いねぇ」
中丸 「でもまだ梅雨が明けてないんですよね?」
田口 「つゆで思い出したけど、関西のつゆ (汁) の出汁違うよね」

次の曲の紹介の為、、今回のアルバムについてゆっちが話し始めるも、誰も返答せず
中丸 「会話しましょうよ」
亀梨 「なんか言ってくださいよ」
ゆっちが話し始めた途端、
亀梨 「なんでやねん!!」
中丸 「いやいや、会話がおかしいし! ボケてないし!」
亀梨 「そやね、そやね、そやね」
そしてまたゆっちがアルバムについて話し始めると
亀梨 「なんでやねん!」
中丸 「ボケてねーよ!」
亀梨 「そやさかい!」
中丸 「(次の曲に) 行く気あるんですか」
亀梨 「行く気、あらへんっ」

亀梨 「関西弁ってどうやったらうまくなるの?」
中丸 「ずっといなきゃダメでしょ」
亀梨 「地域によって違うでしょ、京都だったり兵庫だったり」 (←兵庫出たー (≧▽≦))
中丸 「東京の人がイントネーション違ったらイラっとするの?」
客 「するー!」
亀梨 「イライラしたらええやん! イラっとしたらええんちゃうん!」
中丸 「ケンカはやめてー」

田口 「横山くんに向かって関西弁話すと、お前殺すぞってよく言われる」
亀梨 「なんでまだ殺されてねーんだよ (笑)」

爆笑

そして次の曲へ (笑)

『STAR』
亀ちゃんソロ
「♪どこにいても見つめてくれる」 の 「くれる」 の “れ” の音程を上げずに下げてアレンジ

高音で息継ぎするところが無いだけに、体を折ってマイクを握りしめて目を瞑って熱唱
最後は足を踏み鳴らしながら
このフレーズは何度聴いても感動
心を打たれます

『Birds』
『STAR』 からのこの流れ、すごく好き

中丸HBB
この回当てられたのも 「中丸」 うちわを持ってる人

中丸 「どっから来たんですか」
客 「大阪」
中丸 「どっちかっていうと僕が行ってるんですね」

メッセージは 「KAT-TUN大好き」
可愛い声で綺麗に入ってました

『BLACK』
最後の 「♪ALWAYS 信じて」 の後に 「KAT-TUN大好き」 と言ったのはゆっち?

『BREAK UR CAGE』
『SIGNAL』
『Love Yourself ~君が嫌いな君が好き』
『FACE to Face』
最期の鏡に向かって踊るところは、正面からだったから鏡に映る亀ちゃんをじっくり見ておきました

『WHENEVER I KISS YOU』
『Emerald』
すみません
見入ってしまって、全くレポしてません ( ̄▽ ̄)
最後は客席から拍手

『TRIANGLE』
このBメロの 「♪僕ら描いた運命」 で、ダンサーさんが入れ替わってステージ上で踊ってるんですが、その時の1人のダンサーさんのリズムの取りかたがすごく好きで、次にKAT-TUNがどこから登場するか知ってるけど、そのダンサーさんばかり見てしまってました

『In Fact』
『SUMMER EMOTION』
確か、この曲でじゅんのとたっちゃんが通路を歩いて客席へ
サインボールもこの曲だったかな

『Believe In Myself』
今度はゆっちと亀ちゃんが客席へ
亀ちゃんが後ろから私の横の通路へ
ここでも一瞬の躊躇
おかげで手を伸ばしたけど、Tシャツの背中まであと数ミリで届かなかった ( ̄▽ ̄)

『MY EVERY TIME』

中丸挨拶
大阪公演は昨年のカウントダウン以来で久しぶりだったんですが、変わらず皆さんの温かい気持ちですごく楽しくやれたなとお思ってます
こんなに近い距離は久しぶりで、心が温まりました
ツアーは始まったばかりですが、最後にカウントダウンで大阪に来ますんで、みなさん年越しのほうも一緒に過ごしましょう

上田挨拶
こうしてみなさんとこんなに近くで触れあえて、こちらもすごくパワーをいただいてます
ここで貰ったパワーをこの先の地方に向けて発揮していきたいと思います

田口挨拶
楽しかった?
やっぱりライブっていいもので、KAT-TUNとしての気持ちの通じ方をライブを通して再確認して、ハイフンのみんなと同じ時間を過ごせる素晴らしさを感じました
僕らは皆さんの応援がないとライブとかできないので、みんなが応援してくれないと年末戻ってこないからね!
な~んてウソウソカワウソ!

亀梨挨拶
2年半という長い間、ほんとにお待たせ致しました
今年から当たり前のように毎年毎年こうして皆さんと過ごせる時間をしっかり作っていきたいと思うし
改めて、こういう場に立たしてもらうと、みなさんがいるからこうやってカッコつけていられるんだなと感じます
これからもずっと、お互いを意識しあいながら、綺麗で、美しく、いてほしいなと思います

この亀ちゃんの挨拶を、“綺麗で美しく” はマナーのことだと書かれてる方がいらっしゃいましたね
確かに、そうなのかも

でも、私と友人は 「これからも綺麗で美しく」 ってケンカ売ってんのか、とグチっておりました (笑)

アンコール
『SUNRISE』
『Peacefuldays』
客席へ
亀ちゃんとじゅんのはステージ上で K・A・T・T・U・Aと体で表現

ダンサーさん紹介
10人以上いたと思うけど、亀ちゃん、カンペ見ずに紹介していたような・・・

スタッフさんに拍手!
ステージに拍手!
ファンのみんなに拍手!

全員で手を繋いで
田口 「田口の左手空いてます!」

WE ARE KAT-TUN!

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COMMENT

トラトラさんへ

おっ、消去前に無事にご覧になれましたか。
それは良かったです(^^)

本当に、あの席はどうやって手に入れたんでしょうね。
やっぱり関係者席?
まぁ、MYトンボが甲子園にある亀ちゃんだから、顔パスでもいけたり?(笑)
となると阪神側の配慮ということになりますから、嬉しいんですけどね(≧m≦)

亀ちゃん、何故かよく落ちますよね(^^;
その落下を避ける為のジンクスのピアスも最近は効果が薄れてきているのでしょうか。
今回は大事には至らなかったからまだ良かったものの、頭でも打ってしまっていたらと思うと、身震いがしますね。
誰もケガなく、無事にツアーが終了しますように。。。

そして昨日は岩田と梅野のバッテリーが兎退治してくれましたね!

| バブ | 2014/07/22 15:59 | URL |

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| | 2014/07/22 01:38 | |















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