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亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT 第144回

おはようございます
6月28日土曜日の朝
皆さんいかがお過ごしですか
亀梨和也です

KAT-TUNのNEWアルバム 『come Here』
あなたはもう、CDを、楽しんで、下さって、いますでしょうか

改めましておはようございます
KAT-TUNの亀梨和也です
さぁ今日も宜しくお願い致します



メッセージ
① 『In Fact』 ゲットしました
ザ・大人KAT-TUNでした
タイトルから想像していた曲のイメージをいい意味で裏切ってくれた4曲に拍手
お気に入りは 『Birds』
どちらかと言えばギミラブやFIRE and ICEなどガッツリKAT-TUNが好みの私ですが、今回は特にこの曲が心に残った
泣きたくなるほど綺麗なメロディーと切ないのに前向きな歌詞
デビュー時から一回りもふたまわりも大きく鳴った今のKAT-TUNにピッタリだと思う
ライブも大人の雰囲気ということですし、アルバムもライブも楽しみです

『Birds』 人気ですね、やっぱり

② 待ちに待ったツアー発表
嬉しくて泣きました
ツアー会場の国際フォーラムに横アリ
ツアー日程を見てまた泣いた
KAT-TUN単独ファーストコンサートの地、国際フォーラム
私にとっても大切な場所
“亀ちゃんが大好き! 亀ちゃんをずっと応援していく” と心の底から思った大切な時でした

嬉しいですね、ありがとうございます

12年ぶりに同じステージに立つ今、どんなKAT-TUNが見れるのかすごく楽しみ
今回のツアーに対するKAT-TUNの想いが本当に嬉しくて、本当にありがとう

ということでですね
そうなんですよ
僕たちKAT-TUNはあの〜デビューしてから毎年、東京は、東京ドームで、ね、ライブというものをやらしてもらってましたけど今年は、スタートの地国際フォーラム
KAT-TUNが、結成してデビュー前ですね結成して初めて単独のライブをやらしてもらった場所でのスタート、ということで

ま、今年はそのドームクラスをメインにということではなく、ホールアリーナクラスで、魅せていこうという新たな

ま、デビューしてからはね、またその、ドームクラスでの角度でライブを作らしてもらっていたので、ま、原点というわけではないですけど、しっかり、このクラスで一回ライブを、作るところからもう一回スタートしようじゃないかっていう

ま、そんな中でもやっぱりその十何年の僕らの、やってきた、過程もある、そこら辺をどこまでこう盛り込めるか
そういった意味では、非常にチャレンジングな、今年はツアーになるな、といいますか
うん

いい意味で、ハズレ、ないものを、一回そこをちょっと、封印じゃないですけれど、違った角度でそこまで辿り着けるのかなという
まぁ、自分たちの、今の状況であったり、ま、ファンの皆さんとの関係性であったりっていうものを、もう一つ角度が、作れたら、2年後に控えて、確実に視界に入ってきている10周年っていうのをもう一回りも二周りも、面白いものが出来んじゃないのかなぁ
ハイフンの、ファンの皆さんと一緒にという
そういうツアーに、今回は、なるように、頑張んなきゃなっというふうに、思ってます

で、タイトルも “come Here” ということで
、とにかく、“おいで” とか
これはもう、KAT-TUNからのカムヒアでもあり、ハイフンからのカムヒアでもある
と僕は、思っております

ま、とにかく近しい関係で、いたいなという、そういった想い、を詰めました


今回のツアーに対する想いや構想をたくさん語ってくれましたね

違った角度からのアプローチというのがいまだに想像できませんが、あと10日後にはいよいよKAT-TUNライブツアー2014のスタートです!
皆様、思い残すことのないよう、KAT-TUNが見せてくれるものを全力で楽しみましょうね!


KAT-TUN 『COME HERE』

KAT-TUN 『HIDE and SEEK』

あのKAT-TUN、NEWシングルNEWアルバム立て続けだったので、ほんと、1、2週間の間で、何十曲録るみたいな、そういう感じだったんですけれども

まぁでもその〜、中でもちろんねあの、選曲の時間もありまして、そういった意味ではアルバム、カップリングというのは僕らKAT-TUNメンバーがすごく、意見を言わしてもらえる場でもあって
確実に、ま、『In Fact』 のカップリングから、このNEWアルバム 『come Here』 の曲っていうのは、ま、ライブに向けた、意識した、ものに、なって、いるのでこの曲とかもどう演出できるかな、ま、タイトルもそうですけれど
というのが非常に楽しみな一曲、ですね


ん?
“HIDE and SEEK” って、かくれんぼって意味ですよね「タイトルもそうですけど」 って、まさかライブ中にKAT-TUNがどこかに隠れたりしませんよね?(笑)


KAT-TUN 『STAR』

あのやっぱり、毎年毎年そのライブであったり、あの楽曲制作っていうのは非常に、繋がってるんだな
ま、そこら辺がすごい僕たちっぽいなっていうか、自分らのグループっぽいなっていうのが、あって
ていうのもあの、昨年の年末にやらしてもらった、カウントダウンライブですか、それで、ま、既存、の曲だったんですけどライブ仕様で歌割りを替えたりとかしてみせたところとかあって
それはそれでそん時も話してたんでそういう形にしたんですけど
今度はちゃんと一曲で、元々、1人1人でこう繋いでいくっていう形を、作ってみようかなという
曲に落とし込んだのがこの、『STAR』 という、曲に、なったわけなんですが

でもバラードとかもなんか、自分で言うのもあれですけど、ま、いい意味でこう年齢をちゃんと重ねられてるな (笑) というか
歌ってももちろんそうですし、ま、大人、っぼく、なってんのかなっていうのはちょっと

ま、その年代その年代でねそのこういった楽曲っていうのは多分届き方だったり聴いて下さる、人たちの捉え方っていうのは変わってるとは思うんですけど
ま、個人的なその歌い心地というのはなんかすごい、うん

ま、もちろん18んときにこういう楽曲、歌ってた時は18年、の、想いっていうのは詰まってたと思うんですけど
ま、確実にそれが10年、プラスされてるわけで
なんか、歌いながらも自分の中でその一味も二味もちょっと違った、味を楽しめてるというか

そこら辺はやっぱり、アーティストとしてと言いますか、歌を歌わせてもらう、人間として、一つ楽しみでもあるというか
うん、そんな、楽曲ですね

さぁ、続いてなんですが、僕亀梨和也の、ソロナンバーを聴いていただきたいと思いますが
今回はですね、ちょっと、色々自分の中でも、今までとは違う試み、角度を、持とうという、テーマの元、え〜作らしていただきまして
作詞も、久しぶりかな
ま、早速聴いてもらいましょうかね
あんまり説明するのもあれなんで (笑)



亀梨和也 『Emerald』

こ〜れは今回ねぇ、難産でした!
アハハハハ
自分作詞する時っていうのは、結構あの〜集中してパパパパっと書き上げるんですけど
二転三転しましたね

ていうのも、メロディラインて言いますか、曲の中で歌詞をどこに乗っけるか、っていうのも、ちょっとやらしてもらったんで
ある程度その、曲を僕は曲先行でいつも書いたりするんですけど
その曲の中にこの、タララランだったらタララランで曲、音、言葉数をはめるって作業なんですけど、今回はそれを、ある程度真っさらの状態で、はめたので
そこら辺もやっぱ時間きかりましたね
だから最初はもっと言葉数が多かったんですよ
でもそれをちょっと変えたりとか二転三転ちょっとして、作ったのでぇ
までも非常に、難産でしたけど、いい、経験といいますか、も出来たなというふうには思ってますけれど

ちょっとクラブナンバー、にこう詞を乗っける、っていうことも自分は初めてだったので
であの、曲を、ダイシダンスさん、に作っていただきまして
なので、詞書く時にもちょっと緊張しましたね
ヘヘヘッ
はい
ま、ぜひぜひ、あの、楽しんでいただけたら、嬉しいなと、思います



KAT-TUN 『MY EVERY TIME』

この曲は、ある意味そのKAT-TUNの王道ラインを言ってるバラードというか、そういう僕はイメージ、ま、安心する一つのKAT-TUNがこういうバラードを歌ったら安心、するなという、曲調

ま、だから自分たちが今までやってきた中でのその、進化系の中に、しっかりレールに乗ってるというか
昔ながらずっと、僕らの中にある、テイストの曲に、なってるんじゃないかなと、思います



〜エンディング〜

さぁいかがだったでしょうか
第144回目 KAT-TUN亀梨和也のHANG OUT


インフォメーション
KAT-TUNのNEWシングル 『In Fact』 、NEWアルバム 『come Here』 と共に絶賛発売中でございます

そして、ライブツアーも7月8日から、スタート致します!

リョーツさん!
今回のKAT-TUNのNEWアルバム 『come Here』 特集、どうだったでしょうかヨゥ

それではお相手はKAT-TUN亀梨和也でした
僕とはまた来週ぅ〜
じゃねんっ




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| KAT-TUN亀梨和也のHANG OUT | 12:13 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

namiさんへ

んんんんー??
何ででしょう??
確かに、2行しか反映されてませんね( ̄▽ ̄ ;
何にも弄ってないのに、何故なんだろう・・・

本当にすみません!
またお手を煩わせることになってもいけませんので、宜しければこれからは拍手コメントではなく、コメント欄にご記入下さい。

ちょっと調べておきますね。
本当にすみません。

| バブ | 2014/06/28 16:08 | URL |















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