precious memories

亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT 第138回

KAT-TUNツアーの申し込み、考えても考えてもどう申し込んでいいかわかりませんっ
友人と3日電話相談しましたが、いまだに決まっておりません (笑)
どう申し込んでも正解はない
わかってるけど、ベストは尽くしたい
でも頭が痛い ( ̄▽ ̄;

おはようございます
5月17日土曜日の朝
皆さんいかがお過ごしですか
亀梨和也です

さぁ今日は、色々な方々と一緒に・・・KAT-TUNの曲を、歌います

改めましておはようございます
KAT-TUNの亀梨和也です
さぁ今日も宜しくお願いします


旅の思い出のメール
2月に友達と友達の彼氏とディズニーランドに3泊4日で行ってきた

友達と、友達の彼氏と?
3人てことですか


2人で行く予定で、彼氏も来たいということなので友達も連れてくるから4人で行くことになった

ん?
ダブルデートってことですね
はい


残念ながらその友達が来れなくて、カップルと私の3人になってしまいました
(Wデートじゃなくて、女3人、男1人の予定だったってことですね)

はいはいはい
カップルと私の3人になってしまいました
はい


初めは3人で楽しかったけど、カップルなのでイチャイチャしたくなるのは当然
でも私の存在を忘れて2人の世界に入られるのは正直辛かった
2人でイヤホンをつけて同音楽を聴いたり、2人で写真を撮ったりと多々あった
お土産屋さんでは溢れかえった人ごみの中で、2人は手を繋いでいたのではぐれることはなかったけど、私は手を繋いでいなかったのではぐれてしまった
2人は一度も後ろを振り返ることなく進んでいってしまい、20分ほどはぐれてしまった
全く連絡がなく、見つけたと思ったら、「あ、おった」の一言だけ
大阪から来て夢の国を楽しみにしていたのに、あまり楽しめなかった
朝から重たいメールですみません
亀ちゃん、こんな経験ありますか

俺別にこのシチュエーションになっても辛いと思わないなぁ
だって、もう、お好きに、どうぞ、みたいな
むしろ、お土産屋さん入ったら、「じゃ、何時にどこどこで待ち合わせね」 みたいな
「楽しんで」 みたいな
まだ若いのかなぁ

ま、でも元々その、友達と2人で行く予定だったっていうのもちょっとあるんでしょうね
あとこれは男の子と女の子の違いなのかなぁ
ま、逆に俺がカップルでぇ、誰か、その、恋人の友達がいるってシチュエーションだったら、ま、男がちょっと気ぃ遣おっかみたいな感じはあるよね
気ぃ遣って 「あ、何々ちゃんは」 とか
うん

ま、むしろ恋人が、こういうシチュエーションで行ってて俺が男で、恋人が、2人だけの世界を作ろうとしたら俺すごく嫌かもしれない
だからすごい、そっちのもう1人の友達のほうに結構気を、遣うというか、意識結構行くかもな
うん

ま、誰かが我慢しなきゃいけないシチュエーションなんだろうね (笑) 結局ね
フハハッ
そもそもさ (笑)、だって3人って、ディズニーランド3人って良くないよね
乗り物かく、確実に1人はぐれちゃうわけじゃん、2人組、とかじゃん基本的に
後ろとか前とかになるわけでしょ
で、これが3人とも友達だったらまだあれだけどさ、カップルだったら必然とさだって、それ、間違いは初めから起こっていたんですよ (笑)
フハハハハハ
ってことなのかな
ま、でもね、今度はぜひね楽しいディズニーランドの思い出を作ってほしいなと思いますけど


KAT-TUN 『In Fact』


亀ちゃんと歌おうSP

ぶっちゃけ、この企画・・・・
亀ちゃんと歌いたいという需要はたくさんあることでしょう
でも、それを聴きたいという需要は果たしてどれくらいあるのか・・・(笑)

数人かけて、留守電やら不在やら
留守電の声が聞こえるたびにホッとしてる私がおりました ( ̄▽ ̄)

さぁ皆さん、電話に出てください! (笑)

① 『ONE DROP』
中学受験の頃に発売され、その頃は毎日聴いてた
今私は大学受験に向けてまた机に向かう日々
その思い出の曲を亀ちゃんと共に歌って更に頑張りたい

(電話かけて)

今じゃあ大学、勉強中?
受験勉強中?
来年受験ってこと?
大変だねもう、1年前から勉強・・ま、も、ちろんそうなのか
将来の目標とか何かあるんですか


「コンサートの裏方につきたくて。 KAT-TUNのコンサート見て、こういう舞台作りたいって心の底から思って」

嬉しいですねぇ
なに、何をきっかけでKAT-TUNを知ってくれた
んですか

「『野ブタをプロデュース』 の時にCD出したじゃないですか」

 
うん、『青春アミーゴ』 ?

「一目惚れで落ちて」

そん時だって何歳?

「7歳、小3とか」

フハハハハッ
そうだよだって今からもう9年前とかでしょ


「私が好きになってから熱がお母さんにも弟にも伝わってお父さんにも伝わって、こないだのカウントダウンコンサートも皆でWe are KAT-TUNやりました」

ありがとうございます
嬉しいですね、ご家族で


そしてお母さんも一緒にアカペラで
途中から亀梨くんが参加
できれば亀ちゃんだけのアカペラを聴きたい (笑)

そして KAT-TUNの音源で 『ONE DROP』

この後またまた数人が不在

②  亀ちゃん大好き3歳の娘が 『4U』 歌えるようになりました
一緒に歌ってやってください

(家に電話するも不在、携帯にかけて)

今何されてるんですか

「ご飯食べてちょうど出てきたところです」

あっ、あれ? お家

「違います、外なんですけど」

今娘さんは?
いらっしゃいます?
ちょっと一緒に歌えたらなというふうに思ってるんですが


「歌うかなぁ~」

泣き出す3歳の娘さん (笑)

ハハハッ 「帰りたくないー」 ってなっちゃってる

でも恥ずかしいかなぁ~
ももかちゃ~ん


泣き止まないももかちゃん (笑)

ももちゃ~ん
ももちゃ~ん


泣き続けるももかちゃん

「大好きなんですけど、亀ちゃんのことは」

ももちゃん、亀ちゃんから電話かかってきたから泣いちゃってんの?

「緊張してなのか」

アハハハハハ
ももちゃん、亀ちゃんの声聞こえる?
もーもちゃん
こんにちは


泣き続けるももかちゃん

じゃ、僕が歌って、そのまま曲行きましょうか
いくよももちゃん、『4U』、じゃ歌うよ
せーの


ももかちゃんの泣き声で中途半端にしか聞こえなかったけど、亀ちゃん、最初音程ズレてましたよね? (笑)
亀ちゃんが歌い始めたらももかちゃんが泣き止むかと思ったのに最後まで泣き止むことがなくて、そんな中1人で歌ってる亀ちゃんが途中から可笑しくなってきて笑いが止まりませんでした (笑)

(歌い終わって)
アハァ~~~~ッ (泣)
すみません、聴いて下さい、KAT-TUNで 『4U』 (泣きマネ) 
全然大丈夫ですよ
なかなか、泣き声をバックに歌うことってないですから
ももちゃん (笑) と僕のコラボ


KAT-TUN 『4U』

さて、この企画はずっと続くんでしょうか (笑)


~エンディング~

いかがだったでしょうか
第138回目KAT-TUN亀梨和也のHANG OUT


インフォメーション
カウコンDVD
シングル 『In Fact』
少クラプレミアム

そしてそしてそしてそして
KAT-TUNの、2014年、ライブツアー、決定致しましたぁ!
なんとですねぇ、7月8日東京国際フォーラムからスタートということで僕たちとしては、10何年ぶりですよ
今回ちょっと僕らの意向もありまして、違った角度で今年はアプローチしてみようということでですね、タイトルも、『come Here』 ということで
ちょっと、よりお客さんと近い距離で、体で勝負じゃないですけれど、ちょっとそういったあの、また角度の違ったアプローチ、をしたいなというところからですね今回この東京国際フォーラムスタートということで

いや、逆に緊張するね!
なんだか
やっぱKAT-TUNのライブってデビューしてから東京は東京ドーム、だったのでそれをあえて、今年は、やらないという
ちょっとねぇ、楽しみですね
どういったライブなるか
ぜひぜひツアーも楽しみにしていただきたいなというふうに、思います!


今、フッと、“カムヒア” というタイトルと、小規模のホールというところから、『今この顔がスゴい』 で見たV6のコンサートのように、ファンをステージに上げたりしないよな・・・と連想してしまった ( ̄▽ ̄)
どうか一部のファンだけをあんなふうにもてなすのだけはやめてください

リョーツさん!
今度、僕とKAT-TUNの曲、歌いませんか?
ド~ヨウ!?

それではお相手はKAT-TUN亀梨和也でした
僕とはまた来週
じゃあねんっ



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| KAT-TUN | 13:09 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

namiさんへ

同感していただけましたか(笑)
カムヒアというタイトル、違った角度からのアプローチ•••
一体、どれほど斜め上からアプローチしてきてくれるのかを考えると、期待と共に一抹の不安がよぎります(笑)
はい、そこが亀ちゃん&KAT-TUNの恐ろしいところですから(笑)

広島でのそういった出来事を含め、自分がその輪の中に入れた時の幸せと、それを蚊帳の外で見る虚しさとは天と地ほどの差がありますからね(^^;
あのV6のファンサを見た時に真っ先に思ったのが、KAT-TUNでは絶対にやめてくれ、でしたし(笑)

でも、体で勝負というのは、特効に頼らないということなんでしょうね。
特効の派手さ、豪華さがKAT-TUNライブの醍醐味でもあるだけに、どんなKAT-TUNを見せてくれるのか、やっぱり楽しみの方が断然勝るんですけどね(^^)

あの企画は今後、続くんでしょうか、やっぱり(笑)

| バブ | 2014/05/17 23:31 | URL |















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