precious memories

亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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『TV fan CROSS』

先日、地下鉄を降りようとした瞬間、亀梨くんの顔が一瞬目に入って

「えっ??」 と降りる直前に車内を見回しても、どこにもポスターとかは見当たらず

車内からホームに貼ってあるポスターが目に入ったのか? とホームを見渡しても、やっぱりポスターとか無いし

おかしい…
あまりに毎日亀梨くんのことばかり考えてるから、とうとう幻覚を見るようになってしまったのか…
と、その日は1日モヤモヤしてたんですが

次の日、地下鉄に乗って判明



ドアに貼られてるもんだから、駅に着いてドアが開くと、この写真も一緒に戸袋に入ってしまうから、降りる時には見当たらなくなってたという ( ̄▽ ̄)

あーよかった (笑)
そしてそれからは毎日この亀梨くんを見ながらの通勤♪

それにしてもすごいのが、この地下鉄のほとんどのドアにこの写真が貼られてるということ


反対車線の電車も見てみたら、外向きに貼られてるのもあった (≧∇≦)


そして今日はこちらを購入〜


もちろん表紙なので、中身を確認せず購入 (≧m≦)
でも、買って正解♪

表紙の裏にも亀梨くん
亀梨くんソロページ 7ページ+高木雄也くんとのFINAL CUT撮影レポが1ページ
たっちゃんソロ 2ページ
ゆっちソロ 2ページ
カウコン も有り

どの写真もめっちゃいい (≧∇≦)


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| 雑誌(KAT-TUN) | 18:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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『TVガイド』 新春超特大号 表紙 亀梨和也

買いましたよ〜


表紙見て、可愛いなぁ〜と思いながらその表紙を開いたら、更に可愛い笑顔の亀ちゃん

子供みたいな笑顔だなぁと思いながら1ページめくると、そこには色気をまとった大人の笑顔の亀梨くん

更にめくると、鏡もちになってるしっ
可愛い
可愛すぎる

そして扇子
まぁ、この人に扇子持たせたら、こういう表情になりますよね
えぇ、最強です

どの写真も好きすぎる

全5ページ

2018年も引き続き、いろんなことをひっくるめて “亀梨和也だった” っていう年にできたらいいなと思ってる

今のご時世は、メディアであれ何であれ、色んな人たちが好きに発信できる
その中で何をチョイスするかっていう、人間1人ひとりのジャッジ能力をより磨かなきゃいけない時代に入って来てると思う、と

うん、全くもってその通りだと思います!

僕自身はSNSにすごく疎いけど

うん、知ってます!(笑)
そして、亀梨くんには、できればこれからもそのままでいてほしいなぁ

2018年の亀梨和也を四字熟語で表すと、
「健康第一」


2018年の “亀梨和也” も楽しみにしてます (⌒▽⌒)


他にも、前回のモッフル作りの様子やらドラマ 『FINAL CUT』 リポやら、ジャニーズあいつがナンバーわん (ランキング) やら

踊りたくなるジャニーズの名曲ナンバーわんでは、KAT-TUN3人とも曲は違えど、Jr.時代にバックで踊ったり振り付けを覚えた曲
その下積み時代があったからこその、今の3人なんですよね (^^)


今日も寒いですね
皆様、体調には十分お気をつけ下さい


| 雑誌(KAT-TUN) | 08:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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TV誌

本日はこれを購入

『TVガイド お正月超特大号』

久々に雑誌買ったな (笑)
ま、またドラマに向けての雑誌祭りが近々始まるでしょうけど (^^)

というか、こんな可愛い31歳がいていいのかっ


大きな写真も、言うまでもなく超可愛い


KAT-TUNとしては、ソロ各1ページを含む全4ページ

亀梨和也
2017年は、
広がってた風呂敷を閉じるんじゃなくて、自分の中でまとめる作業ができた年でもあるのかなって

上手い表現だなぁ

「"生きてるな" っていうか、"亀梨してるな" っていう感覚の中で過ごせた'17年だったね」

ソロコンサートでの2人のナレーションは、お客さんの不安を払拭して、少しでもKAT-TUNを感じてもらえたらという亀梨くんの思いやりだったんですね (^^)

"亀梨和也としての第2章" 、見落とすことのないよう、しっかりと目を見開いて、見させていただきます (⌒▽⌒)
これまで同様、必死にくっついていくので、離さないでね~


そして、それぞれから他のメンバーに対してオンリーワンだと思うところを (^^)


| 雑誌(KAT-TUN) | 09:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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『TV LIFE Premium』『TV LIFE』

あ、そうそう
今日は遅ればせながらこの2冊を買ったんですが (『キネマ旬報NEXT』 と 『別冊カドカワ』 は本屋に無かったー)



ちょっとーー!
この 『TV LIFE Premium』 のグラビア
亀梨くんもゆっちもたっちゃんも、恐ろしくビジュアルがいいじゃないですかー!!

これは最高だ
KAT-TUN3人の魅力が存分に、これでもかってほど出てる

カメラマンさん、グッジョブ!!( *• ̀ω•́ )b

ハァ〜
3人とも本当にカッコいいわ〜
KAT-TUNって本当にカッコいいわ〜

この 『TV LIFE Premium』 の亀梨くんの目。。。
吸い込まれそうだ
目が離せなくなる。。。。。。



| 雑誌(KAT-TUN) | 21:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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『月刊TV fan』 『月刊TVガイド』

いよいよ主役のインタビューが載り始めましたね (≧∇≦)

『月刊TVガイド』

本屋で表紙を見て、「おぉ! 亀梨和也 上田竜也、超高画質&超厚紙仕様のグラビアなのね」 とパラパラ〜とそのページを開いて、更に 「おぉぉぉぉ!!」

速攻でレジへ (←早くじっくり落ち着いて見たい)

超高画質、超厚紙だけじゃない、超アイドル超亀梨和也のグラビアが!!

やっぱりこの髪型、好きだぁ
たっちゃんの写真もいいわ〜

新春グラビアの3人のオフショット1ページ、亀梨くん4ページ、たっちゃん4ページ

■亀梨和也

『PとJK』について
台本を読んだときはすでに自分が演じること前提で読んでいたので、「うわ〜っ(照れる)!」 みたいな違和感はなかった

むしろ作品としては、こういうラブストーリー嫌いじゃない…っていうか好きなんで (笑)

うん、知ってる (笑)

功太のオトコの部分が表れて変に生々しくならないように、感情ではない誠実さのリアクションで…というのはすごく意識した

功太は警察官としての功太とプライベートの功太の切り替えがびっくりするぐらいいきなりの時がある

自分としてはちゃんと切り替えるチャンネルを持ってる感じはある
でもすごく忙しいときは、ずっと亀梨和也なスイッチでいた方が楽なときはある

仕事をする上でいつも心がけているのは、
“自分だけの満足で終わらないように”

亀梨くんからたっちゃんへのメッセージ有り
(逆は見当たらない…)
「亀梨から亀吉へ “がんばってね!”」


『月刊TV fan』

たっちゃん2ページ、亀梨くん2ページ
あれ?
この写真、なんだか見た覚えが…
気のせい?

■上田竜也

毎週日曜日はシューイチ、たっちゃんドラマ、Going! と、1日でKAT-TUNの皆さんを見ることができますね、という質問に (記者さん、よくわかって下さってる!)、

そうですね。
KAT-TUNが充電中の今、1日に3人を見られるっていうのはファンの方たちにとっては貴重なことだと思うし、皆さんにとっていい休日になればいいな〜と思います


普通であれば、翌日の月曜日からまた仕事が始まる、憂鬱にもなりかねない日曜日に、KAT-TUN3人とも見られるというのは、本当にありがたく、幸せなんですよ (^^)


■亀梨和也

理想の結婚生活は?
味噌汁の匂いで起きるの、憧れる

膝枕にも憧れるらしい
優しく頭を撫でながら、いい子いい子してほしいらしい
耳かきもしてもらいたいらしい

めちゃくちゃピュアな少年レベルの理想じゃないか (笑)

『PとJK』 について
基本、TVガイドと同じ感じですね

女子高生がオレを見てキュンキュンするのかちょっと不安だと

女子高生がカッコいいって思うのはHey!Say!JUMPとかなんじゃないの? 大丈夫かな?

もっともっと年上の女性のキュンキュンはいらないのかしら?(笑)

家に帰ったら、ぐでたまみたいにヘナ〜ってしてる
「ぐで梨 (笑)」

あれ?
これも前に読んだ覚えがあるぞ?

| 雑誌(KAT-TUN) | 08:11 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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『ザテレビジョン』

完成披露試写会の告知があっても、それだけならいくら安いTV誌でも、買うのはどうしようかなぁ〜と思っていたんですが、

ジャニーズ全13組 “歌声完全解析” という企画の中に、ちゃんとKAT-TUNが (T▽T)

もちろん、即購入

歌声の解析は、日本音響研修所のあの鈴木さん

ユニゾンパートをメーンに解析ということで、KAT-TUNは 『君のユメ ぼくのユメ』 の 1番のサビ
「行こう 僕らなら飛べるぜ そう思えたんだ」

イヤホンでこの曲を聴きながら読みました

KAT-TUNは、

ユニゾンとは思えないほどの強い個性を放っている

アクセントや音の入り方だけでなく、リズムも1人1人違った刻み方

その中で最後の 「だ」 の部分だけは合わせている

3000Hzまでしっかり倍音も出て、ゆらぎも見られる

合わせることはできるけど、あえてしていない

ユニゾンで3人の声がここまで1人ずつしっかり聴き取れるのは珍しい

個性を全面に出すだけのスキルがそれぞれに備わっているということ

声の相性がとてもいいことも、自由に歌ってもつぶし合うことなく個々が輝く理由



他のグループのことも褒め倒してるけど (笑)、でもこの分析結果は、ファンとしてはとても納得のいくものだし、自分が感じてきたことがこうやって科学的にも証明されたことが嬉しい (^^)

声質は全く違う3人
でも、声の相性がとてもいいんですね

私、ほんとにKAT-TUNのユニゾンパートを聴くのがすごく好きで
正に、ここに書かれている通り、それぞれの声がしっかり聴こえてくるんですよね
だから、何度もユニゾンパートをリピートして、1人1人の声を集中して拾ったりしたこともあって

グループ結成当時から言われてきた、私がKAT-TUNのファンになった最大の要素でもある、 “バラバラの強い個性”
全く薄れていません (^^)

あぁ…
早くまたKAT-TUNの歌声が聴きたい。。。


ちなみに、同じ個性派タイプのグループは、NEWS、滝つば、ジャニーズWEST

| 雑誌(KAT-TUN) | 08:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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『TVガイドPLUS』 KAT-TUN

今朝のめざましテレビで、『美しい星』 の映像が解禁になったみたいですね
帰ったら見なきゃ〜♪


『TVガイドPLUS』

紅白にもカウコンにも出てないから、ジャニーズライブ特集にKAT-TUNがいないのはとっても淋しいけど、3人のSPグラビアがあるだけありがたいですね

個々に各1ページずつと、同じページに3人別フレームの全4ページ

亀梨くんの衣装、好き (≧∇≦)

KAT-TUNの冬曲をテーマに、それぞれがその曲についての思い出など

■亀梨和也 × 『Love yourself 〜君が嫌いな君が好き〜』

PVを横浜のスタジオで撮った時は、なかなか大変だったな、という思い出

メイキングに残ってますよね
その大変さって、フィジカル的なものなのか、メンタル的なものなのか…

「君が嫌いな君が好き」
Going! の企画で何かにチャレンジする為に体を改造すると、ファンは 「頑張れ」 と言ってくれる反面、もっと華奢でいてほしいって言う
自分としては年齢も年齢なんで、そんなに華奢ではいたくないと思ってる

・・・これ言うと、絶対 「ふーん」 みたいな顔されるんだよね (笑)

ふーん (笑)
いや、この 「ふーん」 は、どこでファンがそんな顔したところを見たんだろうと (笑)

それに私、もう何年も前から、亀梨くんに “華奢な” 体型なんて求めてないしなぁ
それこそ、10代や20代の前半のような華奢な体や儚げなイメージは、とうの昔に私が求める亀梨像の中からは卒業しちゃってたし

亀梨くんが言われがちなのは、“気分屋”
でも、だからカメは面白いって言ってくれるから、友達はありがたい


■上田竜也 × 『Le ciel 〜君の幸せ祈る言葉〜』

たっちゃん的には、当時はなんでこの曲が人気なんだろうって思ってた記憶があると

KAT-TUNで冬の思い出は、CM撮りがあった日にすごく雪が降って、車で10分で行ける距離に2時間くらいかかり、結局歩いて移動することになって、道路でメンバーと雪投げして遊んだこと


■中丸雄一 × 『僕らの街で』

小田和正さん自身も、この曲を聴くと学生時代を思い出すみたいな話を聞いたことがある

KAT-TUNとしてはちょっと異色だけど、時間が経っても変わらずにKAT-TUNの名曲みたいな感じで思ってもらえたら嬉しい

ゆっちの青春時代を象徴する街は、渋谷
まだ高校生で、NHKに通ってた思い出


この雑誌にも 『PとJK』 の完成披露試写会の応募券が付いてるからもちろん応募はしますけど、
ただ、昨日友人から聞いたんですが、あるサイトからの応募では、19歳までという年齢制限があるとか

こういうスイーツ系の映画の完成披露試写会となると、やっぱり暗黙の了解で、若い人中心に選考されちゃうのかなぁ

亀梨くんに言わせると、40代だって、きっと50代だって60代だって、「女子」 なのにぃ (笑)

地方の壁に年齢の壁
当たるわけない (笑)


| 雑誌(KAT-TUN) | 18:47 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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『TV fan CROSS』 KAT-TUN

これは先日発売された 『月刊TV fan』 の未公開トークですね

各2ページずつ
ほんと、3人ともビジュアルいいわ〜
できれば亀梨くんも、他2人くらいのアップの写真が欲しかったな (≧m≦)

■亀梨和也

2016年はKAT-TUNとして10周年のライブ、グループとしての充電期間、色々なことがありながらすごく充実した年になった

そうですか

映画2本のお話も

最近刺激を受けたのは、嵐のライブ
ファンの方たちが楽しそうにしてる空間っていいなぁと改めて思ったと

自分たちもああいうライブが出来るようにならなきゃいけないなって。 この間は涙涙のライブだったので (笑)

きっと次のKAT-TUNライブも涙涙だと思いますよ
嬉し涙のね

笑顔たくさんの、みんなが集える時間をグループとしても個人としてもできればいいなと思います


●最近涙を流したことは?

この間家で飲んでて、『ワンピース』 のゴーイングメリー号との別れのシーンで泣いたらしい

私も泣いたな、あれは (≧m≦)

●最近ハマっているものは?

豪速球プロジェクト
ハマってるというか、穴にハマっちゃってる感じ (笑)

上手い!(笑)


■上田竜也

2016年はいろいろ体力を使った一年だったと

手応えとして、充電は何%くらいたまったか?という質問には、
それは自分らが決めることじゃないからわからない
周りの声が増えれば増えるほど、充電の%は上がっていって、そこに対して一生懸命やるのが現状


たっちゃんはもうマラソンはいいと考えてるらしい (笑)
今度はまた新しいことで結果を出したい、と


■中丸雄一

ゆっちにとっての2016年は、一言で言うのが難しい1年

『10ks!』 のライブDVDはあまり見たくないと
見ると感情が揺さぶられてすごく疲れるから (笑)

平穏な気持ちで見られるようになった時には、充電完了するんでしょうかね。。。

ゆっちも、現在充電はどれくらいたまったかはわからないと

もちろん、待ってくれている方たちに早く会いたいっていう気持ちはあるし、皆さんの気持ちは届いているので。 早くそういう環境になるよう、頑張りたいです

3人が頑張ってるのは十分知ってます
そしてこれからも、頑張って!
ずっと応援してますから

| 雑誌(KAT-TUN) | 08:12 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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