precious memories

亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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『TV LIFE Premium』『TV LIFE』

あ、そうそう
今日は遅ればせながらこの2冊を買ったんですが (『キネマ旬報NEXT』 と 『別冊カドカワ』 は本屋に無かったー)



ちょっとーー!
この 『TV LIFE Premium』 のグラビア
亀梨くんもゆっちもたっちゃんも、恐ろしくビジュアルがいいじゃないですかー!!

これは最高だ
KAT-TUN3人の魅力が存分に、これでもかってほど出てる

カメラマンさん、グッジョブ!!( *• ̀ω•́ )b

ハァ〜
3人とも本当にカッコいいわ〜
KAT-TUNって本当にカッコいいわ〜

この 『TV LIFE Premium』 の亀梨くんの目。。。
吸い込まれそうだ
目が離せなくなる。。。。。。



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| 雑誌(KAT-TUN) | 21:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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『月刊TV fan』 『月刊TVガイド』

いよいよ主役のインタビューが載り始めましたね (≧∇≦)

『月刊TVガイド』

本屋で表紙を見て、「おぉ! 亀梨和也 上田竜也、超高画質&超厚紙仕様のグラビアなのね」 とパラパラ〜とそのページを開いて、更に 「おぉぉぉぉ!!」

速攻でレジへ (←早くじっくり落ち着いて見たい)

超高画質、超厚紙だけじゃない、超アイドル超亀梨和也のグラビアが!!

やっぱりこの髪型、好きだぁ
たっちゃんの写真もいいわ〜

新春グラビアの3人のオフショット1ページ、亀梨くん4ページ、たっちゃん4ページ

■亀梨和也

『PとJK』について
台本を読んだときはすでに自分が演じること前提で読んでいたので、「うわ〜っ(照れる)!」 みたいな違和感はなかった

むしろ作品としては、こういうラブストーリー嫌いじゃない…っていうか好きなんで (笑)

うん、知ってる (笑)

功太のオトコの部分が表れて変に生々しくならないように、感情ではない誠実さのリアクションで…というのはすごく意識した

功太は警察官としての功太とプライベートの功太の切り替えがびっくりするぐらいいきなりの時がある

自分としてはちゃんと切り替えるチャンネルを持ってる感じはある
でもすごく忙しいときは、ずっと亀梨和也なスイッチでいた方が楽なときはある

仕事をする上でいつも心がけているのは、
“自分だけの満足で終わらないように”

亀梨くんからたっちゃんへのメッセージ有り
(逆は見当たらない…)
「亀梨から亀吉へ “がんばってね!”」


『月刊TV fan』

たっちゃん2ページ、亀梨くん2ページ
あれ?
この写真、なんだか見た覚えが…
気のせい?

■上田竜也

毎週日曜日はシューイチ、たっちゃんドラマ、Going! と、1日でKAT-TUNの皆さんを見ることができますね、という質問に (記者さん、よくわかって下さってる!)、

そうですね。
KAT-TUNが充電中の今、1日に3人を見られるっていうのはファンの方たちにとっては貴重なことだと思うし、皆さんにとっていい休日になればいいな〜と思います


普通であれば、翌日の月曜日からまた仕事が始まる、憂鬱にもなりかねない日曜日に、KAT-TUN3人とも見られるというのは、本当にありがたく、幸せなんですよ (^^)


■亀梨和也

理想の結婚生活は?
味噌汁の匂いで起きるの、憧れる

膝枕にも憧れるらしい
優しく頭を撫でながら、いい子いい子してほしいらしい
耳かきもしてもらいたいらしい

めちゃくちゃピュアな少年レベルの理想じゃないか (笑)

『PとJK』 について
基本、TVガイドと同じ感じですね

女子高生がオレを見てキュンキュンするのかちょっと不安だと

女子高生がカッコいいって思うのはHey!Say!JUMPとかなんじゃないの? 大丈夫かな?

もっともっと年上の女性のキュンキュンはいらないのかしら?(笑)

家に帰ったら、ぐでたまみたいにヘナ〜ってしてる
「ぐで梨 (笑)」

あれ?
これも前に読んだ覚えがあるぞ?

| 雑誌(KAT-TUN) | 08:11 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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『ザテレビジョン』

完成披露試写会の告知があっても、それだけならいくら安いTV誌でも、買うのはどうしようかなぁ〜と思っていたんですが、

ジャニーズ全13組 “歌声完全解析” という企画の中に、ちゃんとKAT-TUNが (T▽T)

もちろん、即購入

歌声の解析は、日本音響研修所のあの鈴木さん

ユニゾンパートをメーンに解析ということで、KAT-TUNは 『君のユメ ぼくのユメ』 の 1番のサビ
「行こう 僕らなら飛べるぜ そう思えたんだ」

イヤホンでこの曲を聴きながら読みました

KAT-TUNは、

ユニゾンとは思えないほどの強い個性を放っている

アクセントや音の入り方だけでなく、リズムも1人1人違った刻み方

その中で最後の 「だ」 の部分だけは合わせている

3000Hzまでしっかり倍音も出て、ゆらぎも見られる

合わせることはできるけど、あえてしていない

ユニゾンで3人の声がここまで1人ずつしっかり聴き取れるのは珍しい

個性を全面に出すだけのスキルがそれぞれに備わっているということ

声の相性がとてもいいことも、自由に歌ってもつぶし合うことなく個々が輝く理由



他のグループのことも褒め倒してるけど (笑)、でもこの分析結果は、ファンとしてはとても納得のいくものだし、自分が感じてきたことがこうやって科学的にも証明されたことが嬉しい (^^)

声質は全く違う3人
でも、声の相性がとてもいいんですね

私、ほんとにKAT-TUNのユニゾンパートを聴くのがすごく好きで
正に、ここに書かれている通り、それぞれの声がしっかり聴こえてくるんですよね
だから、何度もユニゾンパートをリピートして、1人1人の声を集中して拾ったりしたこともあって

グループ結成当時から言われてきた、私がKAT-TUNのファンになった最大の要素でもある、 “バラバラの強い個性”
全く薄れていません (^^)

あぁ…
早くまたKAT-TUNの歌声が聴きたい。。。


ちなみに、同じ個性派タイプのグループは、NEWS、滝つば、ジャニーズWEST

| 雑誌(KAT-TUN) | 08:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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『TVガイドPLUS』 KAT-TUN

今朝のめざましテレビで、『美しい星』 の映像が解禁になったみたいですね
帰ったら見なきゃ〜♪


『TVガイドPLUS』

紅白にもカウコンにも出てないから、ジャニーズライブ特集にKAT-TUNがいないのはとっても淋しいけど、3人のSPグラビアがあるだけありがたいですね

個々に各1ページずつと、同じページに3人別フレームの全4ページ

亀梨くんの衣装、好き (≧∇≦)

KAT-TUNの冬曲をテーマに、それぞれがその曲についての思い出など

■亀梨和也 × 『Love yourself 〜君が嫌いな君が好き〜』

PVを横浜のスタジオで撮った時は、なかなか大変だったな、という思い出

メイキングに残ってますよね
その大変さって、フィジカル的なものなのか、メンタル的なものなのか…

「君が嫌いな君が好き」
Going! の企画で何かにチャレンジする為に体を改造すると、ファンは 「頑張れ」 と言ってくれる反面、もっと華奢でいてほしいって言う
自分としては年齢も年齢なんで、そんなに華奢ではいたくないと思ってる

・・・これ言うと、絶対 「ふーん」 みたいな顔されるんだよね (笑)

ふーん (笑)
いや、この 「ふーん」 は、どこでファンがそんな顔したところを見たんだろうと (笑)

それに私、もう何年も前から、亀梨くんに “華奢な” 体型なんて求めてないしなぁ
それこそ、10代や20代の前半のような華奢な体や儚げなイメージは、とうの昔に私が求める亀梨像の中からは卒業しちゃってたし

亀梨くんが言われがちなのは、“気分屋”
でも、だからカメは面白いって言ってくれるから、友達はありがたい


■上田竜也 × 『Le ciel 〜君の幸せ祈る言葉〜』

たっちゃん的には、当時はなんでこの曲が人気なんだろうって思ってた記憶があると

KAT-TUNで冬の思い出は、CM撮りがあった日にすごく雪が降って、車で10分で行ける距離に2時間くらいかかり、結局歩いて移動することになって、道路でメンバーと雪投げして遊んだこと


■中丸雄一 × 『僕らの街で』

小田和正さん自身も、この曲を聴くと学生時代を思い出すみたいな話を聞いたことがある

KAT-TUNとしてはちょっと異色だけど、時間が経っても変わらずにKAT-TUNの名曲みたいな感じで思ってもらえたら嬉しい

ゆっちの青春時代を象徴する街は、渋谷
まだ高校生で、NHKに通ってた思い出


この雑誌にも 『PとJK』 の完成披露試写会の応募券が付いてるからもちろん応募はしますけど、
ただ、昨日友人から聞いたんですが、あるサイトからの応募では、19歳までという年齢制限があるとか

こういうスイーツ系の映画の完成披露試写会となると、やっぱり暗黙の了解で、若い人中心に選考されちゃうのかなぁ

亀梨くんに言わせると、40代だって、きっと50代だって60代だって、「女子」 なのにぃ (笑)

地方の壁に年齢の壁
当たるわけない (笑)


| 雑誌(KAT-TUN) | 18:47 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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『TV fan CROSS』 KAT-TUN

これは先日発売された 『月刊TV fan』 の未公開トークですね

各2ページずつ
ほんと、3人ともビジュアルいいわ〜
できれば亀梨くんも、他2人くらいのアップの写真が欲しかったな (≧m≦)

■亀梨和也

2016年はKAT-TUNとして10周年のライブ、グループとしての充電期間、色々なことがありながらすごく充実した年になった

そうですか

映画2本のお話も

最近刺激を受けたのは、嵐のライブ
ファンの方たちが楽しそうにしてる空間っていいなぁと改めて思ったと

自分たちもああいうライブが出来るようにならなきゃいけないなって。 この間は涙涙のライブだったので (笑)

きっと次のKAT-TUNライブも涙涙だと思いますよ
嬉し涙のね

笑顔たくさんの、みんなが集える時間をグループとしても個人としてもできればいいなと思います


●最近涙を流したことは?

この間家で飲んでて、『ワンピース』 のゴーイングメリー号との別れのシーンで泣いたらしい

私も泣いたな、あれは (≧m≦)

●最近ハマっているものは?

豪速球プロジェクト
ハマってるというか、穴にハマっちゃってる感じ (笑)

上手い!(笑)


■上田竜也

2016年はいろいろ体力を使った一年だったと

手応えとして、充電は何%くらいたまったか?という質問には、
それは自分らが決めることじゃないからわからない
周りの声が増えれば増えるほど、充電の%は上がっていって、そこに対して一生懸命やるのが現状


たっちゃんはもうマラソンはいいと考えてるらしい (笑)
今度はまた新しいことで結果を出したい、と


■中丸雄一

ゆっちにとっての2016年は、一言で言うのが難しい1年

『10ks!』 のライブDVDはあまり見たくないと
見ると感情が揺さぶられてすごく疲れるから (笑)

平穏な気持ちで見られるようになった時には、充電完了するんでしょうかね。。。

ゆっちも、現在充電はどれくらいたまったかはわからないと

もちろん、待ってくれている方たちに早く会いたいっていう気持ちはあるし、皆さんの気持ちは届いているので。 早くそういう環境になるよう、頑張りたいです

3人が頑張ってるのは十分知ってます
そしてこれからも、頑張って!
ずっと応援してますから

| 雑誌(KAT-TUN) | 08:12 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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『月刊TVガイド』 『TV fan』

久々に3人同時に載った雑誌
先日の 『TVガイド お正月超特大号』 も含め、この3人の顔面偏差値の高さを改めて実感できる、どれもすごーくステキなグラビア (^^)

『TV fan』

各2ページ
いや、ほんとに3人ともビジュアル最高

■亀梨和也

2016年を象徴するキーワード

『俳優』
山猫から始まり、映画2本撮影
9ヶ月くらいずっと台本がある生活

『オリンピック』
リオに行ったことや生で見てオリンピックと自分との距離が縮まった気がする

『10周年』
正直言うと、思い描いていた10周年と違うものになってしまって

アナザースカイのゆっちの、理想のグループになったことがないという言葉同様、胸に刺さった…

来年は更に個々の活動も活発になってくると思う、と
ということは、来年はまだグループ活動は…

今、目の前にある目標は
充電ということで関わり方が形を変えているので、新たな発想が欲しい
もちろん解散するわけじゃないから、どういう形かでグループに還元できたらいいなと

今までは何をチョイスするにしても、その先はグループだったから、これから少し自分に興味を持ってみようかなと


亀梨さんの “トリセツ”
気分屋なので、察していただけたら(笑)


■上田竜也

2016年を象徴するキーワード

『充電期間』 と 『チャンス』

またKAT-TUNとしてライブができるように今みんな頑張っているので、そこはしっかり信用してもらいたいです


■中丸雄一

2016年を象徴するキーワード

『ツアー』 『ツアー後』

ライブのラストの挨拶で、たっちゃんにだけハグしにいって亀梨くんだけスルーしたように思われてないか、引っかかったと

ゆっちとしては、昔からライブが始まる直前に必ずメンバーが個々でハグするから (←知らなかったー)、その気持ちでまずたっちゃん、そして亀梨くんに…と思ってたら、亀梨くんが3人でハグしようとしたからあの形になってしまったと

確かに、そんなふうに受け取ってしまった人もいるかもしれないけど、私はゆっちが故意にスルーするような人だとは思ってないですから


『月刊TVガイド』

こちらは、別々の撮影なんでしょうけど、同じネイビーの服で同じページに載ってる3人
これだけ見ると、普通にグループショットに見える。。。

それぞれメンバーへのメッセージ
3人とも、「がんばってください」 の言葉が。

■上田竜也

充電期間に入ってからも心境の変化はなく、熱量も変わってない

だって、あのとき、みんなに言ったことに対してちゃんと成果を出すまでは、変わるわけないじゃん?
言ったことに対してはちゃんと果たすまではやり続けるし、絶対にやり遂げるよ!



■亀梨和也

オリンピックをきっかけに、野球以外のスポーツに興味を持ったり勉強したり

''17年は、もっとファンのみんなと 「交」 じわれる機会を作りたいと思ってる

待ってますーーーー(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

そんなに間はまだ空いてないけど、ファンのみんながすごく乾いてる感じはするのね

カラッカラに乾いてますーーーー(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

きっと寂しさだよね

ちゃんとファンの気持ちをわかってくれる亀梨くん。。。

そして、
楽曲のリリースとかみんなの手元に届くものであったり、ライブだったり、映画だったりドラマだったり…とにかく交わりが感じられる部分を増やしていきたい
ソロの音楽活動とかね


ヤバい
超嬉しい


■中丸雄一

充電期間に入って改めて思うことは、今のこの期間というのは、ファンの皆さんに対する思いに尽きるなぁと。


2017年
きっと良い年になる!!


| 雑誌(KAT-TUN) | 20:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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『TVガイド』 お正月超特大号

以前に比べたら、ほぼ毎朝本屋に寄るという習慣が今は全く無くなってしまったので、今日もすっかり忘れておりました ( ̄▽ ̄ ;

お正月超特大号

これまではグループとして必ず載ってたこのテレビ誌
例年通り、他のグループは、
“メンバー愛 LOVE YOU”
なんていうタイトルでグループ毎に載っておりますが、
KAT-TUNはソロで各2ページずつ

ある意味、却ってオイシイかも (≧m≦)

全員メガネ姿で統一
それだけで、グループショットが無くても全然我慢できる (T_T)

亀梨くんはやっぱり黒縁似合いますね〜
副音声のおじさんメガネより、私はやっぱりこういう王道の方が好きだな

白シャツも相変わらず最強

たっちゃんは細身の金縁
髪色にとてもマッチして、すごく似合ってる

ゆっちはグリーンなのかな?
インテリな雰囲気が出て、これまたすごく男前

何やっても似合うんだよ、この3人は (^^)

みかんにそれぞれ、他メンバーの似顔絵
三者三様なんだけど、どれもめっちゃ特徴捉えてる (≧m≦)

そして、お互いへのメッセージ


■亀梨和也

'16年の後半からは自分の時間も取れるようになってきたので、今は充実した日々を過ごしてる

ゆったりの時もあれば、朝からガツガツスケジュール入れてる時もある

妻夫木くんと山ピーとゴルフ行ったお話も

この1年の活動を振り返って、結構濃厚な1年でもあり、'15年後半からは色々考えなきゃいけなかったりで、あっという間といえばあっという間の1年だったと

でもグループのことは5月にひと段落ついたので、ぼくの中のテンション的には、そこは振り返る出来事ではないかなと思うけど……


ツアー最終日に向けて、メンバーに対してもファンに対してもKAT-TUNというグループに対しても、最善を尽くすことに精力をかけたので、あの時の思いだったりは今言葉にすることではないなと自分では思ってると

あのDVDの発売の早さは、亀梨くんがオーダーしてくれたおかげでもあるんだ (T_T)

'15年の年末から'16年の5月にかけては、KAT-TUNというものとちゃんと向き合ってこれたと思う

山ピーライブに出ることになった経緯
山ピーとは、去年のカウコンでの修二と彰からまたちゃんと繋がった感じ
今は3〜4ヶ月に1回ぐらい会ってるらしい

充電期間の3人の形、距離についての亀梨くんの考えについては、とても深いので、ここでは抜粋しません。。。

とにかく、ちゃんと向き合いたいという強い思い、ファンとしてもしっかり受け止めます


個人の仕事としては、これまでと同じペースで、来年に限って大きな違いというものはないと

物理的にも気持ち的にも、自分はどう進むか。 そういうことに関して2016年というのは、僕の人生においてのターニングポイントになるんじゃないかなと思いますけどね

今の期間を経て、亀梨くんのこの先の人生がどう変化していくのか
しっかり見届けていきたいと思います


他の2人のテキストも、後でじっくり読みたいと思います

| 雑誌(KAT-TUN) | 20:42 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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『TV LIFE premium』 KAT-TUN

亀梨くん 4ページ
ゆっち 4ページ
たっちゃん 4ページ
炎の体育会TVレポ 2ページ

3人とも写真が素敵〜 (≧∇≦)

こうやって3人が同じページに写ってる雑誌なんて、いつぶりだろう。。。



ソロページでは、デデーンと写真だけのページが3ページと、インタビュー記事1ページずつ

▪️亀梨和也
Going! のお話メイン

『Going!』 の出演も7年目。 すっかり “亀梨和也” の一部になっている。

7年目かぁ〜
この番組に出演を決める時に、葛藤があったと言っていたあの頃から、もう丸6年。。。
今では、本当に、無くてはならない、とても大切でありがたい番組になってますよね、ファンにとっても

昔は最初から最後まで順を追って、台本片手に打ち合わせをしていたのが、最近は軽く打ち合わせしてメイクしたら、すぐ本番だと

それだけ、キャストとスタッフさんたちの息もピッタリになってきたということでしょうね

Going! の時は、普段の亀梨和也より、ちょっとテンション高めにしてると

うん、気付いてた (≧m≦)


おっ、衣装についてのお話も
基本、スタイリストさんにお任せしてると
ポイントは季節感や番組内容とのバランス、その日の気分

うんうん、先週から、ちゃんと季節感を感じさせる秋の装いになりましたもんね (^^)

昔はノーネクタイだったけど、今はネクタイをしている方が落ち着くと

だから、上田さんや江川さんがクールビズの時でも、1人きっちりネクタイ締めてたのね〜

江川のみんな浅いのコーナーについてのお話も

そして、120キロプロジェクトのお話

「ヤバイですね (笑)」

あら、弱気な発言

素振りと同じ感覚で投げ込みしたら、肩が壊れちゃうと

肉体改造として
ホームランプロジェクトも達成の1〜2週間前から食事の量を増やして短期合宿した経緯があるから、最後に集中的に取り組むかも

てことは、まだ肉体改造までは至ってないということですね

弱気にならず、でも肩を壊さないよう、プレッシャーもあるだろうけど、ホームランプロジェクトの時のように自分を信じて頑張れっ


そしてそして

「タイミングよく 『シューイチ』 や 『炎の体育会TV』 を見られたら見るし、番組スタッフさん経由で話は聞いてます。 充電期間中ではあるけど、同じグループのメンバーだってことは心のどこかで意識して。 それぞれのこだわりを持ち、仕事をしていければと思ってます」


▪️中丸雄一

ゆっちは 『シューイチ』 メインのお話

今後またKAT-TUNがライブをやる時には引き続き 『シューイチ』 で密着してほしいと
それが1つのモチベーションにもなってると

ゆっちも、たっちゃんの体育会TVを見て、すごいな〜って思ったり、ジャニーズ携帯サイトに載ってる亀梨くんの最新情報もチェックしたりしてると

「今はそれぞれが個人の仕事を頑張る時期だと思うので、1つひとつ結果を出しつつ、KAT-TUNとしての活動にいい形でつなげていけたらいいなと思います」


▪️上田竜也

たっちゃんはもちろん、『体育会TV』 メインのお話
だから、2人はスーツ姿だけど、たっちゃんだけは競技場でジャージ姿

「合宿でもらった寄せ書きの色紙は、家のKAT-TUNの写真の隣に置いてあります」

Jr.の中では、正直ちょっと孤独
Jr.たちが輪になって喜んでたり、泣いてる子をなぐさめるのを見るといいなって思う

「オレにとってのその場はKAT-TUNなんですよ」

1日も早くその場に戻ってこられるよう、頑張れ、たっちゃんっ

| 雑誌(KAT-TUN) | 08:13 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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