precious memories

亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

今日は鹿児島公演

始まってますね

皆さま、台風は大丈夫でしたか?
こちらでは、夜中の間に通り過ぎていきました
時折、家が揺れるほどの強風が吹いたりもしたけど、ありがたいとことに被害などは全くなく

今朝も通常通り出勤できたんですが、うちの会社の半数以上の社員が交通機関の乱れで遅れて出勤してきました

でも、亀梨くんのいる鹿児島は、今日はとても良いお天気のようで (^^)
無事に開催されて、本当に良かったですね

鹿児島って、亀梨くんは初上陸とかじゃないのかしら?
全国行脚の時に行ってたかな?

もし初めてなら、きっと今日もすごーく盛り上がることでしょう (≧m≦)

私は鹿児島はまだ一度も行ったことがなく
一度でいいから、知覧に行ってみたいとずーっと思ってるんですけどね


今日もケガなく、楽しく幸せな空間でありますように。。。


スポンサーサイト

| KAT-TUN(コンサート) | 18:47 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

本日、名古屋公演

参戦してきます (^^)
今、新大阪へ向かっている途中です

会社は休みを取りました
今日1日だけの参戦です

大阪フェスティバルホール公演から1ヶ月半ぶり
新幹線に乗って行くのは今年初だけに、なんだか久々にドキドキ (^^)

昨日参戦したお友達から、国際フォーラムで歌った 『勝手にしやがれ』 『子供たちの未来をよろしく』 そして 『夏の終わり』 は歌わなかったと教えてもらいました

へぇ〜……

国際フォーラムだけ特別で、また元に戻ったってことなんですね

『夏の終わり』 はWアンコールが無いと歌ってくれないみたいだから、今日も無理か…

とにかく、声もほぼ元通りに出るようになったし、前にも書きましたが、黄色い声は無理だけど、せめて黄土色の声で、精一杯盛り上げてきたいと思います (⌒▽⌒)

今日の日替り曲は何かなぁ〜♪


| KAT-TUN(コンサート) | 08:22 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

KAZUYA KAMENASHI CONCERT TOUR 2017 『THE 一 ~Follow me~』 グッズ詳細

友達に教えてもらいました
ジャニーズnetに、グッズ詳細がUPされましたね!

パンフレット ¥2,200
ジャンボうちわ ¥600
ポスター(1種) ¥800
クリアファイル(1種) ¥600
オリジナルフォトセット ¥800
オリジナルペンライト ¥1,600
ショッピングバッグ ¥1,800
Tシャツ ¥2,800
バスタオル ¥3,000
アイマスク ¥1,200
ロックグラス ¥1,300
ヘアゴム ¥800
ルームシューズ ¥2,000


ジャンボうちわ、今回は無いと思ってた (笑)
だって、観客はみんな亀梨くんだけを見にきてるんだから、会場中全部亀梨くんのうちわになっちゃうわけでしょ (笑)
もちろん、買いますけど (≧m≦)

ロックグラスとかアイマスクってところが、なんだか亀梨くんらしい (^^)
ルームシューズ、欲しいなぁ~

で、もちろんロゴは唇ってことでFA?

| KAT-TUN(コンサート) | 14:30 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

KAT-TUNライブ

今日は 『ザ少年倶楽部プレミアム』 ですね♪
毎日見続けてるシューイチとは違う映像がたくさんあれば嬉しいなぁ
何より、KAT-TUNにたっぷりの愛情を注いでくれた少プレさんのライブレポですから、期待せずにはいられません (^^)


本日はこの2冊を購入


以前は、同じような写真だったら厳選して買ったりもしてたんですが、『10Ks!』 については全て残しておきたいと思い。。。

『TV LIFE』 は全3ページ
『TVガイド』 は全8ページ!

ガイドにおいては、“また会う日まで… 超保存版写真集” として、各1ページの大きなソロショットも
3人とも、いい顔してるわ


そして、昨日はライブDVD 『KAT-TUN LIVE 2015 “quarter” in TOKYO DOME』 のビジュアルコメンタリーを観ました

正直、じゅんのの脱退発表があってから1度も観ることが出来なくて

でも、『10Ks!』 を見て、私の中では完全に今は3人のKAT-TUNに塗り替えられました

それほど、今回のライブは素晴らしかった
3人しかいないことを微塵も感じさせない、6人の時から変わらないどころか、それを上回るほどの壮大なステージ、演出、ダンス、歌…

毎年思っていたんですよね
ライブって、やり続けると、当然前回よりも更に良いものを見せなくてはいけなくなって
年々ハードルが上がっていくもので、大変だろうけどそれに対する期待は毎年膨らんで

そしてKAT-TUNはその期待に見事に応え続けてきてくれたんですよね

ただでさえ上がるハードル
彼らはその上、更に人数が減ったことによるリスクやプレッシャーを何度も何度も抱えてきて

それなのに、『10Ks!』 オーラス前の円陣で亀梨くんが言った 「10年間で1番いいステージにしたい」 という言葉通り、最っっ高のものを見せてくれました


…と、前置きが長くなったけど、そんな彼ら3人のおかげで、私も漸くまた過去と向き合うことが出来るようになり、『10Ks!』 DVDが出るまでの繋ぎとして、また昔のDVDを少しずつ遡って見ていこうかなと

とは言え、結局は過去映像を見ながら今回のライブを思い出して浸ってるようなもんなんですけどね (≧m≦)


ビジュアルコメンタリーで、たっちゃんのメンタルが弱くて、ギャグが滑って動揺してステージの穴に足がはまって亀梨くんに助けられたお話を聞いては、
「そういえば今回のライブで、"KAT-TUNは攻撃力は100だけど防御力は0" とか言ってたなぁ」
とか

亀梨くんが、テンションが上がって乳首見せてた (←) のを見ては、
「今回はテンションが上がって 『MOON』 でマイクスタンド相手に愛撫したり押し倒したりしたのね」
とか

乳首見せるまではいかないけど、でもそこそこテンション上がってバク転してた亀梨くんを見ては、
「今回もそこそこテンションが上がったから名古屋のセンステでバク転して、手のひらケガしちゃったんやね」
とか

フロートやトロッコの柵を壊す勢いで足を上げてるたっちゃんを見ては、
「今回も足、上げてたなぁ。 けど、去年よりも3公演多かったけど、柵は壊れずに耐えてくれたのね」
とか

去年は6分だったゆっちのボイパコーナー
「今年は何分だったんだろう」
とか

白のリングペンラの発光が強かったお話を聞いては、
「今年の、会場中が真っ赤に染まった景色は本当に見事で、アリーナから見てもスタンドから見ても、すごく綺麗だったなぁ」
とか

「We are KAT-TUN!」 でお辞儀して頭上げたら誰もKAT-TUNを見ていないお話を聞いては、
「このコメンタリーや亀ラジで、あのタイミングを変えようかな、なんて話してたのに、結局変わってなかったし (笑)。 けど、オーラスだけは私、3人が顔を上げてからしばらくは、銀テ見ずにしっかり3人を見て拍手を贈ったぞ」
とか

そして、3人の 「ライブやりたいな」 にウルウル・・・


そういえば、KAT-TUNライブでの儀式 (by中丸) の全員での手繋ぎ
あれが恒例になったのがいつからだったかは私の記憶では定かではないんですが、でも1つだけ、覚えてることがあって

あれは2005年 『Looking KAT-TUN』 の再追加コンオーラスで
最後にKAT-TUN6人が手を繋ぐ時に、仁くんが 「みんなも繋ごうか」 って言って、客席もお隣の人と手を繋いだんですよね

私にとっては、あれが初の手繋ぎだったなぁ

それからしばらくは、その儀式もありませんでしたけどね

でもって、私が行ったライブでは、その 『Looking KAT-TUN』 だけ、DVDになってないんですよねーーーーーー
亀梨くんソロ 『夏の終わり』 からの白シャツのボタンはずしてズボンのファスナー上げ下げ (音付き) して・・・・

また見たい・・・・・


でも、何より1日も早く 『10Ks!』 DVDが観たいよぉぉ


本当に今日の少プレが楽しみっ


| KAT-TUN(コンサート) | 12:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

東京ステイ

姪っこたちが昨日帰ってしまい
今日は静かでとっても退屈な1日を過ごしました
明日は仕事です

今日、特に何もやることがなかったので、せめてオーラスのレポでもしようかな…なんて思ったりもしたんですが、なんだかまだ抜け殻状態と言いますか、脱力感が半端なく、ただただ何もせずに1日が終わりました

それに、オーラスは私、とにかく全てを目に焼き付けて、亀梨くんが言ったように全てを胸に刻んで帰りたかったので、ほとんどレポしなかったんですよね

ちなみに、座席はアリーナE13ブロ
激近で見たサブステでの亀梨くんの 『RAY』 は神でした

また、トリプルアンコでゆっちが客席に降りて、私たちのブロックをハイタッチしながら通りました

ま、それについてはDVDになりますし。。。

てか、ほんとに1日も早くDVDが発売されてほしい
出来れば、『MOON』 はマルチアングルで…と友人たちと (≧m≦)

挨拶については、オリスタさんが全文書いてくれてますしね

◼︎オリスタ

■上田竜也

 この10周年にこんなに楽しいライブができるとは、本当にうれしいです。KAT-TUNという船が動き始めて、デビューしてから10年。いろんなことがあったと思います。楽しいことだけでなく悲しい思いもさせてしまったと思います。船が進んでいる最中にメンバーが降りてしまったこと、それに続いてファンの方も降りてしまったのではないかと思います。それでも10周年という記念の日に、この東京ドームという場所でこれだけたくさんの人がKAT-TUNを応援しに来てくれることが俺たちKAT-TUNはとてもうれしく思っています。ありがとうございます。

ライブが終わった瞬間からKAT-TUNとしては充電期間に入ります。グループとしては充電期間に入りますが個々それぞれ何ができるか探して、成長するために戦います。だからみなさんも一緒に戦ってください。ほかのメンバーがテレビに出たりして頑張ってる時は俺のファンも応援してください。逆もしかりで、KAT-TUNというグループを愛しているからこそ、この充電期間も戦っていけたらと思います。よろしくお願いします。

先日、TBSの『櫻井・有吉THE夜会』(4月28日放送)という番組でファンの方々がライブ終わりに涙を流しながら「ついていく」という場面が放送されました。もちろん、うれしかったのですが、できればファンの方には笑っていて欲しい。そのためにも自分たちが成長できるように人を魅了できるように、たくさんの人を笑顔にさせられるようになって必ず戻ってきたいと思います。また、大きくなって戻ってきた時にたくさん笑いましょう。きょうはありがとうございました。


◾︎中丸雄一

10年こうやって突っ走ってこられたのも、10年目にして大きな会場でライブができるのも、みなさんの支えがなければ成立しない。本当に長いこと支えてくださって感謝しています。ありがとうございます。グループ活動充電前はラストということで、これが終わるとメンバーと会う機会もなくなってしまい、みなさんと会うことも減るでしょう。充電期間を話し合いで決定した時も、どこか納得できない部分が心の中ではあったんです。これまでも想像を超えるような出来事が3回あったから、今後の長いKAT-TUNのグループ活動を考えて、そのジャッジはベストとはいえないですけど後ろ向きなものではないかなと、時間が経って整理がつきました。

ひとつ心配なのが、当分会えないので、ここまでつくったコミュニティが薄れるなって。音楽番組も出られなくなるし。音楽はテレビとかラジオとかそういうツールで『やります』って伝えられるけど、個人の仕事は音楽活動に比べて伝えることが少ない。これからは個人の仕事がもちろん増えるわけで、音楽活動を再開させるまで、個々の仕事をできるだけ多く受け取ってもらいたい。ジャニーズウェブとか会報をこまめにチェックしてもらえたら。また力をつけて集まった時に何かおもしろいことが生まれると思っているので、その時に集まって楽しく盛り上げましょう。


◾︎亀梨和也

みなさん、きょうは本当にありがとうございました。この、10周年を迎える前にまたメンバーが一人抜け、6人から5人、5人から4人、そして4人から3人。その都度、みなさんの前に立って、自分たちの思うこと、みなさんに掲げることをお話させていただきましたが、それをかなえることができませんでした。とにかく、KAT-TUNというグループの一員として、情けなく悔しく申し訳ない気持ちでいっぱいでした。僕たち自身もその都度、いろいろな壁にぶつかりながらやってきました。僕自身も踏ん張らなきゃいけない時に、KAT-TUNを好きな自分でいなきゃいけない。KAT-TUNを好きでいたい。自分はKAT-TUNの亀梨和也なんだ。KAT-TUNの亀梨和也でいたい…そう、思えたのは、これまで数々のお仕事を一緒にさせていただきた方々と、ここにいる、ここに来れなかった方も含めてともに歩んでくれた皆さんでした。本当に感謝してます。ありがとうございます。

明日からそれぞれの場所でしっかりと力をつけていかなければなりません。僕自身も自分のやり方で、また新しい亀梨和也を模索しながら力強く進んでいけたらいいなと思っています。そこで得た経験や見た景色、思いを大切に積み重ねて、またこの船に持ち帰ってくることができたらいいなと思います。

最後に僕たちKAT-TUNは、K、亀梨和也、A、赤西仁、T、田口淳之介、T、田中聖、U、上田竜也、N、中丸雄一。この6人で結成されたグループです。この6人が集まらなればKAT-TUNというグループはもしかしたらなかったかもしれないし、僕自身もKAT-TUNのメンバーとしてみなさんと出会うことはなかったかもしれません。なのでここにいる2人はもちろん、抜けていった3人にもしっかりこの歩みに感謝したいと思います。ありがとう。

ここから先は誰も経験したことのない未知の部分。時に皆さんを不安にさせてしまうことや僕達自身が不安になることもあると思います。でもこれがKAT-TUNを守るために必要な時間だったと絶対に思えるように、僕たちは未来を作り続けていきたいと思います。油断して休んでいる暇ないんで。もっともっと力強くつながって、しっかりとついてきてください。そして、それぞれがたくさんの力をつけた時、心からKAT-TUNを守れたと思うし、KAT-TUNの亀梨和也として胸を張ってまたここに立ちたいと思います。それまで皆さん、よろしくお願いします。本当にありがとうございました。



東京3泊4日
初日の29日は水道橋のホテル (追加が出て急遽予約) にチェックインして、ギリギリまでホテル滞在

30日は水道橋のホテルから浜松町のホテルへ移動
その後、友人たちとロケ地巡り

山猫アジト
閉まってた…



ここ、メレンゲで亀梨くん (シューイチでゆっちも) が行った所なんですよね
でも、案内してくれたのは関東友なんだけど、連れて行ってもらったのはみんな放送の無い関西在住
だから、メレンゲで…と言われても実はみんないまいちピンと来てなかったという (笑)
   


ホテル近くから見えた東京タワー


夜は水道橋の居酒屋で飲んで食べて

そして5/1はホテルで 『シューイチ』 と 『亀梨和也のスポーツ全力応援 好キニナル』 をリアタイ
ライブから帰ってから 『Going! Sports&News』 をリアタイ

そして翌日、帰省と。。。

東京巡りは1日だけだったけど、その1日は朝早くから夜中までだったから、すごく充実した東京ステイでした

遠征はこう言った楽しみもあり
またみんなで集まれる日はいつになるんだろうな。。。

| KAT-TUN(コンサート) | 21:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

10Ks 東京ドーム オーラス終わりました

DVD撮り有り

それなのに、『MOON』 で亀梨くん、それはDVDに入れていいのか! ってほど、これまでで最高のエロさを爆発させてました

開演前、裏から大きな大きな円陣の掛け声
その時点で涙

トリプルアンコ
『Real Face』
『Peacefuldays』

21:20頃終了

たっちゃんの涙を堪えた挨拶、ゆっちのゆっちらしく実直な挨拶、亀梨くんのちょっと長くて心を打つ挨拶で号泣
はい、声が漏れ出てしまうほど号泣しました

挨拶後、肩を組んで抱き合う3人
そして、ゆっちの手を引っ張ってメインステ上段へ連れてく亀梨くん
その後ろからゆっちの背中を押すたっちゃん

モニターに映ったゆっちとたっちゃんは泣いてました

アンコールの 『Peacefuldays』の次の 『PRECIOUS ONE』 の前に、ピースフルで全力で走って煽って切らした息を整える為に、
亀梨 『ちょっと待って』 と言ってペットボトルの水を飲み、それをピアノ前に座ってたたっちゃんに渡し、たっちゃんが飲み、今度はそれをゆっちに

はけ際、
上田 「俺はお前らとKAT-TUNが大好きだーー!!」
ゆっちも、
中丸 「俺もお前らとKAT-TUNが大好きだーー!」
流れで亀ちゃんも言わざるを得ず (笑)、
亀梨 「俺もお前らとKAT-TUNが大好きだーー!」


トリプルアンコを 『Real Face』 で来るだろうとは予想してました

「もう一回」 コールに、かなり長い時間、3人で何を歌うかステージ上で協議

アイドルとしてやっちゃいけない、客席に尻を向けて (by亀ちゃん)(笑)

さっきもやったけど、もう一回騒ごう、とピースフル

本編で号泣したけど、最後は最高に騒いで、最高に笑って、本当にKAT-TUNらしく終わりました

だから、終わって外出たら、泣いてる人はほとんどいないほど

とにかく、今日はKAT-TUNもファンも、出せるものを全て出し切って、次に向かう準備が出来た感じです。。。

最高ーーーーーーに楽しかった!!!
本当にありがとう、KAT-TUN!!!


| KAT-TUN(コンサート) | 22:07 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

とうとう…

この日がやってきてしまいました

何だろ…
複雑な心境過ぎて、頭の中、心の中がまだ整理しきれてないというか・・・

KAT-TUNは3人になっても、名古屋、京セラ、そして昨日一昨日の東京ドーム2日間、これまでと全く変わらず私たちを楽しませてくれて

本当にこれまでの4公演、最っっ高ーーーに楽しかった

だから、今日もきっときっと、それ以上に楽しい1日になることは間違いないでしょう
そして、それはめちゃくちゃ楽しみであり

でも・・・
それが終わると、いよいよ充電期間
大好きな、歌って踊るKAT-TUN、わちゃわちゃとメンバーの前でしか見せない姿を見せてくれた絡み、生のKAT-TUN…

それらをしばらく見ることが出来なくなる・・・

朝から、昨日の挨拶レポを打ちながら涙
友人と色々語り合っては涙
でも、昨日までのライブ中のエピソードをあれこれ語っては爆笑したり

KAT-TUNはファンに泣いてほしくはないのかもしれない
たっちゃんの昨日の挨拶でも言ってましたしね

でも、完全に泣くな…
うん、泣く

そして、泣いた後、どんな気持ちになってるのかは、今でもまだ想像がつきません

でも、とにかく、今日はこの10年間、私たちファンを楽しませ続けてきてくれたKAT-TUNへの心からの感謝の気持ちを胸に、KAT-TUNがぶつけてきてくれるものを全身全霊で受け取って、こちらからも10年間の思いを全力でぶつけて、最っっ高ーーーーに楽しい1日にします!!!

明日以降のことは、それからだ

もうーっ、とにかく!
次にKAT-TUN亀梨和也、KAT-TUN上田竜也、KAT-TUN中丸雄一として私達のまえに立ってくれる日までなんとか凌げるように、今日は全てを目に、心に焼き付けます!!


| KAT-TUN(コンサート) | 12:44 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

10Ks 東京ドーム 4/30挨拶

上田竜也

皆さん、今日は本当にありがとうございました
まずは10周年ライブ、こうして盛り上がれてとても楽しかったです
皆さんのおかげです
ありがとうございます
KAT-TUNは10年、色んなことがありました
船を降りてしまったメンバーがいたり、そのメンバーと一緒に降りていったファンの方もたくさんいると思います
でも、こうして10周年、これだけ多くのファンの方が集まってくれて、俺たちKAT-TUNはとても感謝しています
ありがとうございます
明日のライブをもって充電期間に入ります
グループは充電期間に入りますが、個々は全力で戦っていきます
皆さんも隣で一緒に戦ってください
先日、夜会を見て、ファンの方が泣いてる姿が印象的でした
ファンの方には笑っていてほしいと思います
だから、個々で全力で成長して、もっと魅了できる男になって、みんなを笑顔にしていけたらいいなと思います
充電期間も含め、KAT-TUNというグループの応援を宜しくお願いします


中丸雄一

昨日、東京ドームさんから、10周年の大きなケーキをいただいて、嬉しかったんですけど、よくよく考えると、ドームのよう大きな場所で毎年ライブをやってること、振り返る機会はなかったんですが
皆さんの支えがあったから僕らは存在したんじゃないかと実感しました
改めて、いつも支えてくれてありがとうございます
今日明日とグループとして一旦活動終了となって、とても淋しいと思います
決まった時は、受け入れられない気持ちもあって、皆さんもそうじゃないかと
もう少しになってみると、ネガティヴにならず、得るものもあるんじゃないかと
1年か2年かわからないけど、それぞれが身につけて、こうして集まった時に面白いものができるんじゃないかと思います
ただ、僕らと皆さんとのコミュニティが薄れることが1番嫌で、音楽だと音楽番組があるけど、それができなくなるので、ジャニーズWebや会報で繋がっていると安心するので、今後もチェックして下さい
11年目もKAT-TUNを応援してください


亀梨和也

皆さん、本日はありがとうございました
この10周年を迎えるにあたって、またメンバーが1人抜け、6人から5人、5人から4人、4人から3人、その都度その都度、僕自身、メンバーも含め、こうやって立たせてもらえる機会があって、その都度思いを伝えてきましたが、3度、同じ思いをさせてしまって、KAT-TUNの一員として情けない気持ちでいっぱいでした

10周年を迎えて、たくさんの方ちたちとKAT-TUNのお祝いができて、自分自身もKAT-TUNのメンバーとしてこのステージに立ってること、心から感謝してます
どんな時も、自分自身踏ん張んなきゃいけない時だったり、KAT-TUNにいなきゃ、KAT-TUNでいたい、KAT-TUNを好きな亀梨でいたいという思いを支えてくれたのは、たくさんの一緒に仕事してる人たちであり、こうして僕たちの声に耳をしっかり傾けてくれている皆さんがいるからでした
本当にありがとうございます
充電期間中も、それぞれのやり方で自覚を持って戦っていかなければいけないと思います
僕自身も自分のやり方で、新たな亀梨を模索しながら力強く進んでいきたいと思います
自分の時間を、又会うことを含めて、より濃厚にできたらと思いますので、その時はまた一緒に騒いで下さい

最後に、
KAT-TUNは亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一という6人の人間が集まって結成されました
横に立っている2人はもちろん、辞めていった他のメンバーも含め、このメンバーがいなかったらこうしてKAT-TUNという名前でここに立てていかなかったし、KAT-TUNというグループのメンバーとして皆さんとお会いできてなかったかもしれないので、メンバーにも感謝したいなと思います

結成から今日まで、皆さんと作った絆と思いを胸に、ラスト1日、最後までKAT-TUNとしての思いを深められたらいいなと思います


| KAT-TUN(コンサート) | 11:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT