precious memories

亀梨和也が好き KAT-TUNが好き そんな気持ちをありのまま、感情のままに綴っています。

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KAT-TUNライブ

今日は 『ザ少年倶楽部プレミアム』 ですね♪
毎日見続けてるシューイチとは違う映像がたくさんあれば嬉しいなぁ
何より、KAT-TUNにたっぷりの愛情を注いでくれた少プレさんのライブレポですから、期待せずにはいられません (^^)


本日はこの2冊を購入


以前は、同じような写真だったら厳選して買ったりもしてたんですが、『10Ks!』 については全て残しておきたいと思い。。。

『TV LIFE』 は全3ページ
『TVガイド』 は全8ページ!

ガイドにおいては、“また会う日まで… 超保存版写真集” として、各1ページの大きなソロショットも
3人とも、いい顔してるわ


そして、昨日はライブDVD 『KAT-TUN LIVE 2015 “quarter” in TOKYO DOME』 のビジュアルコメンタリーを観ました

正直、じゅんのの脱退発表があってから1度も観ることが出来なくて

でも、『10Ks!』 を見て、私の中では完全に今は3人のKAT-TUNに塗り替えられました

それほど、今回のライブは素晴らしかった
3人しかいないことを微塵も感じさせない、6人の時から変わらないどころか、それを上回るほどの壮大なステージ、演出、ダンス、歌…

毎年思っていたんですよね
ライブって、やり続けると、当然前回よりも更に良いものを見せなくてはいけなくなって
年々ハードルが上がっていくもので、大変だろうけどそれに対する期待は毎年膨らんで

そしてKAT-TUNはその期待に見事に応え続けてきてくれたんですよね

ただでさえ上がるハードル
彼らはその上、更に人数が減ったことによるリスクやプレッシャーを何度も何度も抱えてきて

それなのに、『10Ks!』 オーラス前の円陣で亀梨くんが言った 「10年間で1番いいステージにしたい」 という言葉通り、最っっ高のものを見せてくれました


…と、前置きが長くなったけど、そんな彼ら3人のおかげで、私も漸くまた過去と向き合うことが出来るようになり、『10Ks!』 DVDが出るまでの繋ぎとして、また昔のDVDを少しずつ遡って見ていこうかなと

とは言え、結局は過去映像を見ながら今回のライブを思い出して浸ってるようなもんなんですけどね (≧m≦)


ビジュアルコメンタリーで、たっちゃんのメンタルが弱くて、ギャグが滑って動揺してステージの穴に足がはまって亀梨くんに助けられたお話を聞いては、
「そういえば今回のライブで、"KAT-TUNは攻撃力は100だけど防御力は0" とか言ってたなぁ」
とか

亀梨くんが、テンションが上がって乳首見せてた (←) のを見ては、
「今回はテンションが上がって 『MOON』 でマイクスタンド相手に愛撫したり押し倒したりしたのね」
とか

乳首見せるまではいかないけど、でもそこそこテンション上がってバク転してた亀梨くんを見ては、
「今回もそこそこテンションが上がったから名古屋のセンステでバク転して、手のひらケガしちゃったんやね」
とか

フロートやトロッコの柵を壊す勢いで足を上げてるたっちゃんを見ては、
「今回も足、上げてたなぁ。 けど、去年よりも3公演多かったけど、柵は壊れずに耐えてくれたのね」
とか

去年は6分だったゆっちのボイパコーナー
「今年は何分だったんだろう」
とか

白のリングペンラの発光が強かったお話を聞いては、
「今年の、会場中が真っ赤に染まった景色は本当に見事で、アリーナから見てもスタンドから見ても、すごく綺麗だったなぁ」
とか

「We are KAT-TUN!」 でお辞儀して頭上げたら誰もKAT-TUNを見ていないお話を聞いては、
「このコメンタリーや亀ラジで、あのタイミングを変えようかな、なんて話してたのに、結局変わってなかったし (笑)。 けど、オーラスだけは私、3人が顔を上げてからしばらくは、銀テ見ずにしっかり3人を見て拍手を贈ったぞ」
とか

そして、3人の 「ライブやりたいな」 にウルウル・・・


そういえば、KAT-TUNライブでの儀式 (by中丸) の全員での手繋ぎ
あれが恒例になったのがいつからだったかは私の記憶では定かではないんですが、でも1つだけ、覚えてることがあって

あれは2005年 『Looking KAT-TUN』 の再追加コンオーラスで
最後にKAT-TUN6人が手を繋ぐ時に、仁くんが 「みんなも繋ごうか」 って言って、客席もお隣の人と手を繋いだんですよね

私にとっては、あれが初の手繋ぎだったなぁ

それからしばらくは、その儀式もありませんでしたけどね

でもって、私が行ったライブでは、その 『Looking KAT-TUN』 だけ、DVDになってないんですよねーーーーーー
亀梨くんソロ 『夏の終わり』 からの白シャツのボタンはずしてズボンのファスナー上げ下げ (音付き) して・・・・

また見たい・・・・・


でも、何より1日も早く 『10Ks!』 DVDが観たいよぉぉ


本当に今日の少プレが楽しみっ


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| KAT-TUN(コンサート) | 12:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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東京ステイ

姪っこたちが昨日帰ってしまい
今日は静かでとっても退屈な1日を過ごしました
明日は仕事です

今日、特に何もやることがなかったので、せめてオーラスのレポでもしようかな…なんて思ったりもしたんですが、なんだかまだ抜け殻状態と言いますか、脱力感が半端なく、ただただ何もせずに1日が終わりました

それに、オーラスは私、とにかく全てを目に焼き付けて、亀梨くんが言ったように全てを胸に刻んで帰りたかったので、ほとんどレポしなかったんですよね

ちなみに、座席はアリーナE13ブロ
激近で見たサブステでの亀梨くんの 『RAY』 は神でした

また、トリプルアンコでゆっちが客席に降りて、私たちのブロックをハイタッチしながら通りました

ま、それについてはDVDになりますし。。。

てか、ほんとに1日も早くDVDが発売されてほしい
出来れば、『MOON』 はマルチアングルで…と友人たちと (≧m≦)

挨拶については、オリスタさんが全文書いてくれてますしね

◼︎オリスタ

■上田竜也

 この10周年にこんなに楽しいライブができるとは、本当にうれしいです。KAT-TUNという船が動き始めて、デビューしてから10年。いろんなことがあったと思います。楽しいことだけでなく悲しい思いもさせてしまったと思います。船が進んでいる最中にメンバーが降りてしまったこと、それに続いてファンの方も降りてしまったのではないかと思います。それでも10周年という記念の日に、この東京ドームという場所でこれだけたくさんの人がKAT-TUNを応援しに来てくれることが俺たちKAT-TUNはとてもうれしく思っています。ありがとうございます。

ライブが終わった瞬間からKAT-TUNとしては充電期間に入ります。グループとしては充電期間に入りますが個々それぞれ何ができるか探して、成長するために戦います。だからみなさんも一緒に戦ってください。ほかのメンバーがテレビに出たりして頑張ってる時は俺のファンも応援してください。逆もしかりで、KAT-TUNというグループを愛しているからこそ、この充電期間も戦っていけたらと思います。よろしくお願いします。

先日、TBSの『櫻井・有吉THE夜会』(4月28日放送)という番組でファンの方々がライブ終わりに涙を流しながら「ついていく」という場面が放送されました。もちろん、うれしかったのですが、できればファンの方には笑っていて欲しい。そのためにも自分たちが成長できるように人を魅了できるように、たくさんの人を笑顔にさせられるようになって必ず戻ってきたいと思います。また、大きくなって戻ってきた時にたくさん笑いましょう。きょうはありがとうございました。


◾︎中丸雄一

10年こうやって突っ走ってこられたのも、10年目にして大きな会場でライブができるのも、みなさんの支えがなければ成立しない。本当に長いこと支えてくださって感謝しています。ありがとうございます。グループ活動充電前はラストということで、これが終わるとメンバーと会う機会もなくなってしまい、みなさんと会うことも減るでしょう。充電期間を話し合いで決定した時も、どこか納得できない部分が心の中ではあったんです。これまでも想像を超えるような出来事が3回あったから、今後の長いKAT-TUNのグループ活動を考えて、そのジャッジはベストとはいえないですけど後ろ向きなものではないかなと、時間が経って整理がつきました。

ひとつ心配なのが、当分会えないので、ここまでつくったコミュニティが薄れるなって。音楽番組も出られなくなるし。音楽はテレビとかラジオとかそういうツールで『やります』って伝えられるけど、個人の仕事は音楽活動に比べて伝えることが少ない。これからは個人の仕事がもちろん増えるわけで、音楽活動を再開させるまで、個々の仕事をできるだけ多く受け取ってもらいたい。ジャニーズウェブとか会報をこまめにチェックしてもらえたら。また力をつけて集まった時に何かおもしろいことが生まれると思っているので、その時に集まって楽しく盛り上げましょう。


◾︎亀梨和也

みなさん、きょうは本当にありがとうございました。この、10周年を迎える前にまたメンバーが一人抜け、6人から5人、5人から4人、そして4人から3人。その都度、みなさんの前に立って、自分たちの思うこと、みなさんに掲げることをお話させていただきましたが、それをかなえることができませんでした。とにかく、KAT-TUNというグループの一員として、情けなく悔しく申し訳ない気持ちでいっぱいでした。僕たち自身もその都度、いろいろな壁にぶつかりながらやってきました。僕自身も踏ん張らなきゃいけない時に、KAT-TUNを好きな自分でいなきゃいけない。KAT-TUNを好きでいたい。自分はKAT-TUNの亀梨和也なんだ。KAT-TUNの亀梨和也でいたい…そう、思えたのは、これまで数々のお仕事を一緒にさせていただきた方々と、ここにいる、ここに来れなかった方も含めてともに歩んでくれた皆さんでした。本当に感謝してます。ありがとうございます。

明日からそれぞれの場所でしっかりと力をつけていかなければなりません。僕自身も自分のやり方で、また新しい亀梨和也を模索しながら力強く進んでいけたらいいなと思っています。そこで得た経験や見た景色、思いを大切に積み重ねて、またこの船に持ち帰ってくることができたらいいなと思います。

最後に僕たちKAT-TUNは、K、亀梨和也、A、赤西仁、T、田口淳之介、T、田中聖、U、上田竜也、N、中丸雄一。この6人で結成されたグループです。この6人が集まらなればKAT-TUNというグループはもしかしたらなかったかもしれないし、僕自身もKAT-TUNのメンバーとしてみなさんと出会うことはなかったかもしれません。なのでここにいる2人はもちろん、抜けていった3人にもしっかりこの歩みに感謝したいと思います。ありがとう。

ここから先は誰も経験したことのない未知の部分。時に皆さんを不安にさせてしまうことや僕達自身が不安になることもあると思います。でもこれがKAT-TUNを守るために必要な時間だったと絶対に思えるように、僕たちは未来を作り続けていきたいと思います。油断して休んでいる暇ないんで。もっともっと力強くつながって、しっかりとついてきてください。そして、それぞれがたくさんの力をつけた時、心からKAT-TUNを守れたと思うし、KAT-TUNの亀梨和也として胸を張ってまたここに立ちたいと思います。それまで皆さん、よろしくお願いします。本当にありがとうございました。



東京3泊4日
初日の29日は水道橋のホテル (追加が出て急遽予約) にチェックインして、ギリギリまでホテル滞在

30日は水道橋のホテルから浜松町のホテルへ移動
その後、友人たちとロケ地巡り

山猫アジト
閉まってた…



ここ、メレンゲで亀梨くん (シューイチでゆっちも) が行った所なんですよね
でも、案内してくれたのは関東友なんだけど、連れて行ってもらったのはみんな放送の無い関西在住
だから、メレンゲで…と言われても実はみんないまいちピンと来てなかったという (笑)
   


ホテル近くから見えた東京タワー


夜は水道橋の居酒屋で飲んで食べて

そして5/1はホテルで 『シューイチ』 と 『亀梨和也のスポーツ全力応援 好キニナル』 をリアタイ
ライブから帰ってから 『Going! Sports&News』 をリアタイ

そして翌日、帰省と。。。

東京巡りは1日だけだったけど、その1日は朝早くから夜中までだったから、すごく充実した東京ステイでした

遠征はこう言った楽しみもあり
またみんなで集まれる日はいつになるんだろうな。。。

| KAT-TUN(コンサート) | 21:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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10Ks 東京ドーム オーラス終わりました

DVD撮り有り

それなのに、『MOON』 で亀梨くん、それはDVDに入れていいのか! ってほど、これまでで最高のエロさを爆発させてました

開演前、裏から大きな大きな円陣の掛け声
その時点で涙

トリプルアンコ
『Real Face』
『Peacefuldays』

21:20頃終了

たっちゃんの涙を堪えた挨拶、ゆっちのゆっちらしく実直な挨拶、亀梨くんのちょっと長くて心を打つ挨拶で号泣
はい、声が漏れ出てしまうほど号泣しました

挨拶後、肩を組んで抱き合う3人
そして、ゆっちの手を引っ張ってメインステ上段へ連れてく亀梨くん
その後ろからゆっちの背中を押すたっちゃん

モニターに映ったゆっちとたっちゃんは泣いてました

アンコールの 『Peacefuldays』の次の 『PRECIOUS ONE』 の前に、ピースフルで全力で走って煽って切らした息を整える為に、
亀梨 『ちょっと待って』 と言ってペットボトルの水を飲み、それをピアノ前に座ってたたっちゃんに渡し、たっちゃんが飲み、今度はそれをゆっちに

はけ際、
上田 「俺はお前らとKAT-TUNが大好きだーー!!」
ゆっちも、
中丸 「俺もお前らとKAT-TUNが大好きだーー!」
流れで亀ちゃんも言わざるを得ず (笑)、
亀梨 「俺もお前らとKAT-TUNが大好きだーー!」


トリプルアンコを 『Real Face』 で来るだろうとは予想してました

「もう一回」 コールに、かなり長い時間、3人で何を歌うかステージ上で協議

アイドルとしてやっちゃいけない、客席に尻を向けて (by亀ちゃん)(笑)

さっきもやったけど、もう一回騒ごう、とピースフル

本編で号泣したけど、最後は最高に騒いで、最高に笑って、本当にKAT-TUNらしく終わりました

だから、終わって外出たら、泣いてる人はほとんどいないほど

とにかく、今日はKAT-TUNもファンも、出せるものを全て出し切って、次に向かう準備が出来た感じです。。。

最高ーーーーーーに楽しかった!!!
本当にありがとう、KAT-TUN!!!


| KAT-TUN(コンサート) | 22:07 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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とうとう…

この日がやってきてしまいました

何だろ…
複雑な心境過ぎて、頭の中、心の中がまだ整理しきれてないというか・・・

KAT-TUNは3人になっても、名古屋、京セラ、そして昨日一昨日の東京ドーム2日間、これまでと全く変わらず私たちを楽しませてくれて

本当にこれまでの4公演、最っっ高ーーーに楽しかった

だから、今日もきっときっと、それ以上に楽しい1日になることは間違いないでしょう
そして、それはめちゃくちゃ楽しみであり

でも・・・
それが終わると、いよいよ充電期間
大好きな、歌って踊るKAT-TUN、わちゃわちゃとメンバーの前でしか見せない姿を見せてくれた絡み、生のKAT-TUN…

それらをしばらく見ることが出来なくなる・・・

朝から、昨日の挨拶レポを打ちながら涙
友人と色々語り合っては涙
でも、昨日までのライブ中のエピソードをあれこれ語っては爆笑したり

KAT-TUNはファンに泣いてほしくはないのかもしれない
たっちゃんの昨日の挨拶でも言ってましたしね

でも、完全に泣くな…
うん、泣く

そして、泣いた後、どんな気持ちになってるのかは、今でもまだ想像がつきません

でも、とにかく、今日はこの10年間、私たちファンを楽しませ続けてきてくれたKAT-TUNへの心からの感謝の気持ちを胸に、KAT-TUNがぶつけてきてくれるものを全身全霊で受け取って、こちらからも10年間の思いを全力でぶつけて、最っっ高ーーーーに楽しい1日にします!!!

明日以降のことは、それからだ

もうーっ、とにかく!
次にKAT-TUN亀梨和也、KAT-TUN上田竜也、KAT-TUN中丸雄一として私達のまえに立ってくれる日までなんとか凌げるように、今日は全てを目に、心に焼き付けます!!


| KAT-TUN(コンサート) | 12:44 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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10Ks 東京ドーム 4/30挨拶

上田竜也

皆さん、今日は本当にありがとうございました
まずは10周年ライブ、こうして盛り上がれてとても楽しかったです
皆さんのおかげです
ありがとうございます
KAT-TUNは10年、色んなことがありました
船を降りてしまったメンバーがいたり、そのメンバーと一緒に降りていったファンの方もたくさんいると思います
でも、こうして10周年、これだけ多くのファンの方が集まってくれて、俺たちKAT-TUNはとても感謝しています
ありがとうございます
明日のライブをもって充電期間に入ります
グループは充電期間に入りますが、個々は全力で戦っていきます
皆さんも隣で一緒に戦ってください
先日、夜会を見て、ファンの方が泣いてる姿が印象的でした
ファンの方には笑っていてほしいと思います
だから、個々で全力で成長して、もっと魅了できる男になって、みんなを笑顔にしていけたらいいなと思います
充電期間も含め、KAT-TUNというグループの応援を宜しくお願いします


中丸雄一

昨日、東京ドームさんから、10周年の大きなケーキをいただいて、嬉しかったんですけど、よくよく考えると、ドームのよう大きな場所で毎年ライブをやってること、振り返る機会はなかったんですが
皆さんの支えがあったから僕らは存在したんじゃないかと実感しました
改めて、いつも支えてくれてありがとうございます
今日明日とグループとして一旦活動終了となって、とても淋しいと思います
決まった時は、受け入れられない気持ちもあって、皆さんもそうじゃないかと
もう少しになってみると、ネガティヴにならず、得るものもあるんじゃないかと
1年か2年かわからないけど、それぞれが身につけて、こうして集まった時に面白いものができるんじゃないかと思います
ただ、僕らと皆さんとのコミュニティが薄れることが1番嫌で、音楽だと音楽番組があるけど、それができなくなるので、ジャニーズWebや会報で繋がっていると安心するので、今後もチェックして下さい
11年目もKAT-TUNを応援してください


亀梨和也

皆さん、本日はありがとうございました
この10周年を迎えるにあたって、またメンバーが1人抜け、6人から5人、5人から4人、4人から3人、その都度その都度、僕自身、メンバーも含め、こうやって立たせてもらえる機会があって、その都度思いを伝えてきましたが、3度、同じ思いをさせてしまって、KAT-TUNの一員として情けない気持ちでいっぱいでした

10周年を迎えて、たくさんの方ちたちとKAT-TUNのお祝いができて、自分自身もKAT-TUNのメンバーとしてこのステージに立ってること、心から感謝してます
どんな時も、自分自身踏ん張んなきゃいけない時だったり、KAT-TUNにいなきゃ、KAT-TUNでいたい、KAT-TUNを好きな亀梨でいたいという思いを支えてくれたのは、たくさんの一緒に仕事してる人たちであり、こうして僕たちの声に耳をしっかり傾けてくれている皆さんがいるからでした
本当にありがとうございます
充電期間中も、それぞれのやり方で自覚を持って戦っていかなければいけないと思います
僕自身も自分のやり方で、新たな亀梨を模索しながら力強く進んでいきたいと思います
自分の時間を、又会うことを含めて、より濃厚にできたらと思いますので、その時はまた一緒に騒いで下さい

最後に、
KAT-TUNは亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一という6人の人間が集まって結成されました
横に立っている2人はもちろん、辞めていった他のメンバーも含め、このメンバーがいなかったらこうしてKAT-TUNという名前でここに立てていかなかったし、KAT-TUNというグループのメンバーとして皆さんとお会いできてなかったかもしれないので、メンバーにも感謝したいなと思います

結成から今日まで、皆さんと作った絆と思いを胸に、ラスト1日、最後までKAT-TUNとしての思いを深められたらいいなと思います


| KAT-TUN(コンサート) | 11:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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10Ks 東京ドーム 4/30

20:55頃終了
かなり早く終わりました

座席は今ツアー初の一塁側
バクステ近くのスタンド中列

『GOLD』
ゆっちの小物は刀

『BIRTH』
何故かここでもう涙が…

挨拶
亀梨
ヘイ東京ー!
残り2日間、思いっきり絆を深めようぜー!!

上田
声出てねーんじゃねーの!
もっと出せよ!
もっとー!
派手に暴れようぜー!!

中丸
皆さんお久しぶりー!
最高の時間を作っていきたいと思いますので、皆さん最後まで宜しくー!


『MOON』
ソロパートに入る前から、モニターに映る亀梨くんの表情、目つきはエロヤバかった

そして、その亀梨くんの前に、たっちゃんがマイクスタンドを抱いて押し倒すような仕草を!
その後はいつものように、マイクスタンドを肩に担いでおりましたが (笑)

もちろん、亀梨くんは昨日よりパワーアップしたスタンド愛撫
着物に顔を埋め、むさぼるように愛撫し、押し倒して上から覆いかぶさり……

思わず拍手してしまった (笑)


MC
昨日同様、センターがズレて下手寄りの3人

ゆっち曰く、MCに入って2人がどうするか様子見ていたら、自然にこの立ち位置になったと

中丸 「4の感覚を忘れろ!」

上田 「いいっすよ、そっちで2人で話したら。 俺らな、話すよな」
振り向きつつ1人で喋るたっちゃん
後ろに田口が見える…(笑)

今度はゆっちに近づく亀梨くん
顔をギリギリまで近づけると、なんと、ゆっちが首をちょっと傾けたー! (キスの体勢)

焦る亀ちゃん (笑)

亀ちゃんて、自分からゆっちに絡むのは平気だけど、逆にゆっちに切り返されるとかなり動揺しますよね (笑)
あの、少プレでゆっちからウィンクした時のように (≧m≦)

先日の夜会で、獅童さんちから森伊蔵を盗んだと言われたたっちゃん
その番組を見た、共演者の井上芳雄さんが、昨日ライブを見に来てくれて差し入れしてくれたのが、森伊蔵
「もう盗んじゃダメだよ」
と言われたらしい (笑)

MCは若干短め


中丸クリニック
登場と同時に中丸先生にカンチョーするヴァンパイア亀梨
中丸先生が痛がってる間に速攻で裏に逃げる

白衣を持って、何事も無かったかのように、
亀梨 「どうしたんですか?」

ベムになりそうになり、止まる
亀梨 「あぶねー、もう少しでベムに変身するところでした」

親子席側に向かって、
亀梨 「ベムだよ〜」
亀梨 「お前たちは人間かー!」

最後は 「ファンタスティック」

でも、牙のせいで口笛は出ないし 「ファンタスティック」 の時に歯が刺さって大惨事になるらしい

『Love yourself 〜君が嫌いな君が好き〜』
今日はスムーズにいった…かと思いきや、右の牙が抜けてビックリ顔のヴァンパイア


TEN-G
亀梨くん、たっちゃんが抽選中、1人リズムに乗って前に行ったり後ろに行ったりフラフラしてた

ポスターを台の上に立てると、ちょうど顔が隠れてしまうゆっち
ゆっちの抽選中、プレゼントのポスターを両手で上に掲げてあげる亀梨くん

そして、3人とも一塁側ばっかり引いてしまったので、
亀梨 「次の曲三塁側にしか行かないから」
三塁側の客 「イェーーーイ!」
亀梨 「うそうそカワウソ!」

それ、言うか(笑)

言った後、慌てるゆっちを尻目に、無表情でまたポスターを掲げる亀梨くん

上田 「中丸、お前には見えないのか! (腹黒天狗が) ここにいるだろ!」

またまた慌てるゆっち
無表情で抽選箱を上に掲げるたっちゃん


公開収録
中丸
(低音ボイスで)
おい
おい
起きろ
朝だぞ
昨日疲れたもんな
そのまま寝ろ!
寝ちゃっていい
会社には俺がなんとか言っとくから
じゃあそのまま寝ろ!
半分起きてると思うので、ポイパするな
(そしてボイパ)


上田
起きろよ
起きろって
綺麗な寝顔だな
ぐちゃぐちゃにしてやりたい
笑ったろ
起きてんな
起きてんだろ
起きてんだろーー!!!


亀梨
早く起きろよ
先いっちゃうよ
いいの?
え?
一緒にいく?
早く起きねーなら先いっちゃうかんな
いいな
3秒数えるから起きろよ
3、2、1…
う、う、う…かーさん、起きろよ、かーさん!(平泉成さん)

3人ver.は昨日のを 「2日目」 に変えただけで、話し合いもなくすんなり収録

これまた、中丸クリニックもTEN-Gも案外あっさりと終了


泣いてしまった最後の挨拶は後ほ〜…ど


| KAT-TUN(コンサート) | 09:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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10Ks 東京ドーム 4/29挨拶

3人とも、結構長い挨拶だった

上田
10周年、こんだけのお客さんが来てくれて、とても感謝しています
ありがとうございます
10年、本当に色んなことがありました
KAT-TUNという船から降りて行ったメンバー、そのメンバーと一緒に降りてしまったお客さんもいて
でも、この10周年にこんだけのお客さんが集まってくれたこと、感謝しています
充電期間、個々全力で戦っていきます
もっと個人個人成長して魅了できるような男になって、3人が集まって、またKAT-TUNという船を一緒に漕ぎたい
だから隣で一緒に戦って下さい
僕以外のメンバーが活動してるときは、僕のファンも2人を応援してほしいし、その逆もそうで
KAT-TUNを愛してるからこそ、一体となって応援してくれることが、またこの船が動き出す大きな一歩になると思います
充電期間、全力で走り続け、成長したいと思っています
ぜひ一緒に戦って下さい
こうして口にした以上は有言実行したいので、又KAT-TUNとして集まるときは、遊びに来て下さい


中丸
すごく面白かったです
10周年、振り返ると刺激的な10年だったなと
悲しい思いも3回ぐらいさせたけど、そのときはものすごい深い悲しみに襲われたけど、振り返るとマイナスばかりじゃなかったと思います
この東京を最後にグループとしては活動をストップします
個々も活動、発表できないものもありますが
自分では充電に入るのは納得してて前向きに捉えてます
でも1個、音楽活動ができないので、お客さんの前に立つ機会が減ることが、皆さんとのコミュニティが薄れる心配があります
ジャニーズWebや会報といったツールで活動を発信したいので、受け取ってほしいです
次のライブ、いつになるかわかりませんが、それに向かって頑張っていきたいと思います
今後のKAT-TUNに期待してて下さい


亀梨
今日はありがとうございました
とにかく、今こうしてKAT-TUNのメンバーとして10周年のお祝いを皆さんと一緒にさせてもらえて、自分にとってすごく大切な時間になりました
ありがとうございます
この10年、色んな波にのまれながらKAT-TUNという船を共に動かし進めてくれて
自分自身、KAT-TUNでいたい、いなきゃいけないという思い、KAT-TUNを好きな自分でいたい、いなきゃいけないという思いは、皆さんの思いや支えがあったから、この10年、貫けたんじゃないかと
これまでどんなことがあってもみんなと手を繋いで歩んできた思いをしっかり感じながら、自分でも5月1日以降、様々な思いが巡ってくると思います
とにかく、たくさんの景色をしっかり見せれるようにやっていきたいと思います
ここに堂々と胸を張ってKAT-TUN亀梨和也として立てるよう、しっかり時間を使っていきたいと思います
その時は1つ、一緒にアホになって下さい



「KAT-TUN亀梨和也でいたい、KAT-TUNを好きな自分でいたい」
亀梨くんのこの言葉を聞くたびに、この人は一体これまでどれほど心が折れそうになったんだろうと
ここまで貫いてくることに、どれほどの強い意志が必要だったんだろうと

そして、毎回書いてるし、書いても足りないけど、そんな亀梨くんに本当に本当に感謝しています。。。

そして、まだ言えない発表、楽しみにしてます (^^)



| KAT-TUN(コンサート) | 09:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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10Ks 東京ドーム 4/29

終わった後、友人たちと食事に行っておりました

3日分だし、今回の遠征ではこうやってライブ後に食事に行く予定が入ってるので、速報やレポはまともに書けないかも…


座席はアリーナB8ブロ
センステ真横
私のドーム参戦史上おそらく1番素敵な座席
お友達に心から感謝です。。。

終了は21:00頃

OP
KAT-TUN登場と共に、メインステ前方に噴水が!!
水と火
これぞKAT-TUN
「キターーー!」 と、ゾクーーっとしました

最初の挨拶
亀梨
ヘイ東京ー!!
残り3日間、悔いのないように、騒ぐぞー!!

上田
お前ら声出てないんじゃないの!?
もっとー! もっとー!
派手に騒ごうぜー!!

中丸
皆さん久しぶりー!
(何か言って噛んだ)
噛んだねー
最後まで盛り上がっていこうぜ
宜しくどうぞー!!


MOON
亀梨くんがヤバかった (笑)
ソロパートで着物を巻きつけたマイクスタンドを撫で回し、愛撫
しまいにはマイクスタンドを押し倒し、上から覆いかぶさり・・・
どこまでやるねん状態 (笑)

会場絶叫

エロさ爆発
うんっ、悔いのないよう出し切ってくれた! (笑)


亀梨くんソロ
Love yourself 〜君が嫌いな君が好き〜

中丸クリニックの後にゆっちの首筋を噛んだ後、何故か後ろ向きで笑ってる亀梨くん
その後、いつもなら口元に血のりを塗るはずが、それを忘れて歌い始め、
亀梨 「間違えた間違えた間違えた!(笑)ちょっと待って! ちょっと待って!」

オロオロオロ (笑)
「間違えたよ! 間違えたよ!」
めっちゃ可愛かった

改めて血のり塗って歌い始めるも、歌ってる間、ずっと笑ってしまってる亀梨くん

「ほんとにすみませんでした」

そして今度は、歌い終わりにかけるはずのサングラスが見つからず、客席にお尻突き出してマントの中をゴソゴソゴソ

亀梨 「あれ?」

亀梨くん曰く、中丸を噛んだ時に頰っぺたがついて、キョドってテンパって段取り間違えたらしい (笑)

サングラスしてるので、自分のうちわ見ても眩しくない
でも、サングラスを外すと、
「ま、ま・・・テンクスっ」


名古屋と京セラで、抽選に時間がかかりすぎたということで、今回は7人まで事前に抽選済み
モニターに当選者の番号

そうやって時間短縮してるのに、公演終了時間が名古屋や京セラとあまり変わらなかったのは何故なんだろう??
MCも特別長かったようには思えなかったのに

公開録音

中丸
おい!
起きて
間に合わないよ
すげー寝てんじゃん
もう起きなくていい!
耳元でビートボックスします
(ビートボックス入り)

上田
起きろって
綺麗な寝顔だな
美味しそうだな
食べちゃおうかな!
いただきまーす!!

たっちゃんが録音してる間、亀梨くんが目の前にしゃがんで、下向いてずっとクスクス笑ってた

亀梨くんセリフ
朝だよ
おはよ
早く起きろよ
早く起きろって
今日頑張ったら、帰ってきたらいいことしてあげるから
いいから早く起きろって
帰ってからの、お・た・の・し・み
エヘ❤️

亀梨くんの録音中、亀梨くんのすぐそばに立って無表情でじーっとその様子を見つめるたっちゃんとゆっちにツボった

亀梨 「(泣き真似) ありがとうございますー もう勘弁してくださいーー」

この収録のストレスのせいで、
上田 「すげぇ腹痛くなってきた」


本編最後、これまでは 『PRECIOUS ONE』 を歌ってゆっちのみの挨拶だったのが、『君のユメ ぼくのユメ』 を歌って3人の挨拶に変わってた

そして、アンコール最後に 『PRECIOUS ONE』


本当に楽しかった
改めて、私は歌って踊ってるKAT-TUNが本当に本当に大好きだなと。。。


そろそろ寝ます
挨拶は後ほど


| KAT-TUN(コンサート) | 01:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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